耳の調子が悪いので耳鼻科に掛かるために駅前に出かけたのだが、天気が良いので写真を取ってみた。

空が青い。
雲一つ無いと言いたかったが、横に目を向けると雲は有った。

まあまあの天気である。

天気が良いのは気分が良いものだ。
外に出るのも悪くはない。
耳の調子が悪いので耳鼻科に掛かるために駅前に出かけたのだが、天気が良いので写真を取ってみた。

空が青い。
雲一つ無いと言いたかったが、横に目を向けると雲は有った。

まあまあの天気である。

天気が良いのは気分が良いものだ。
外に出るのも悪くはない。
今日の昼は和風スパゲッティであった。

材料は以下の通りとなっている。

・乾麺のグルテンフリー・スパゲッティ
・シーチキン・フレーク缶
・生しいたけ
・小葱
・塩
・ブラックペッパー
・醤油
・サラダ油(シーチキン缶の油でも良いかも知れない)
グルテンフリーのスパゲッティはAmazonで見つけたもので、トウモロコシと米、玄米を使ったもの使った。

しいたけは肉厚の生しいたけを使う。

ツナ缶(シーチキン)は蓋を開けて適当に中の油を切っておく。

小ねぎは下の写真の様に根っこを切った後、2~3センチの長さで切っておく。

しいたけは石突を切り取って薄切りにして準備する。

次にスパゲッティをお湯を沸かした大鍋に投入して茹でる。

10分程で茹で上がるので、お湯を切ったら器に移して準備する。

準備が出来たら調理にかかる。
先ず火にかけたフライパンに油を敷いて、温まったら小葱とシイタケを入れる。

小葱とシイタケに火が通るまで少し炒める。

少し火が通ってきたらシーチキンを投入する。

シーチキンにも火を通し他の材料を良く混ぜる。

フライパンの具材に充分火が通ったら、茹でてあったスパゲッティを投入する。

具材とスパゲッティを良く絡めるように混ぜ合わせる。

混ざってきたら少量の醤油を回しかける。

塩とブラックペッパーを振りかける。

味が行き渡るように混ぜ合わせたら出来上がりとなる。

器に盛ったら出来上がりである。

以前使っていた麺とは違って、かき混ぜた割にはあまり千切れていないように思う。

フォークで絡めてみても、ちゃんと絡まっている様だ。

食感が良くパサつかないので、この麺を愛用することにした。
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楽天でグルテンフリーの冷凍ギョーザを注文したので、晩飯に頂くことにした。

購入したのは下の写真の冷凍ギョーザで、味の素の「米粉でつくったギョーザ」という商品である。

冷凍食品なので冷凍庫に入るだけしか注文できないのだが、5袋が1セットになっていて、冷凍庫が空いている時にしか注文できないのが難点となっている。
近所で売っていれば良いのだが、置いている店はまだ見つかっていない。

小麦、卵、乳不使用と明記しているので安心して食べることが出来、有り難く利用させて頂いている。
今回はほうれん草とコンビーフハッシュの炒め物と一緒に頂くことにする。

ほうれん草は生の物の方が望ましいが、今回は冷凍のものを使っている。

当然だとは思うが小麦は入っていない。

アレルギー物質の該当なしとなっている。
コンビーフハッシュはコンビーフと小さく切ったじゃがいもが混ざったもので、沖縄では家庭の常備品と言って良いほど普及している。

昔は缶入りだったが、最近は写真の様にレトルト・パウチのものが多く売られている。

原材料に小麦は入っていないようだが、最近沖縄で販売されているオキハムというメーカーから出ている物には小麦が含まれている様だ。

名前がちゃんぷるーハッシュとなっているが、中身はコンビーフハッシュと似たようなものとなっている。

原材料を見ると「一部に小麦、乳製品、牛肉、鶏肉、大豆、ゼラチンを含む」となっているので、内容はだいぶ違うようだ。
今回は「一部に小麦」は多分調味料に含まれるものだろうという判断で、コンビーフハッシュの数が足りないこともあって、混ぜて使うことにした。

今回使った材料は上の写真のようになった。
冷凍ギョーザは火にかける前にフライパンに入れて、水なしで蓋をして中火で5分間蒸し焼きにすると出来るらしいが、見ていないので正しいところは不明である。

ギョーザが出来上がったら、空いたフライパンでほうれん草とコンビーフハッシュの炒め物を作ることにする。
フライパンでコンビーフハッシュを炒めて、少し後にほうれん草を追加して炒め、塩、胡椒、醤油で味付けをするのだが、コンビーフハッシュに元々味が付いているのであまり入れ過ぎないように注意が必要である。

今回は移動販売の豆腐屋さんから買った湯葉豆腐というのが有ったので、これを主食代わりにする。

写真を撮る前に少し食べてしまったので欠けてしまっているが、本来は丸い形をしている。
上に乗っている四角いシート状のものが湯葉であるらしい。
焼きあがったギョーザは小麦粉で作った普通のギョーザと変わったところは見当たらない。

今回のメニューが揃ったので食べることにしよう。

ギョーザを割ってみると、中は下の写真のようになっている。

辣油を入れた醤油をつけて頂いたが、普通のギョーザである。
むしろ美味い方である。
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今晩のメニューは牛肉と油揚げともやしの炒め物である。

もう少しモヤシが多くても良いと思うのだが、なぜかいつも少なくなってしまう。

全体に色が茶色っぽいので美味そうに見えないかもしれないが、にんにくを聞かせてあってかなり美味い。

短冊切りにした油揚げと細切れの牛肉を、油の上におろしニンニクを入れたフライパンで炒めてモヤシを追加して塩コショウと醤油で味付けしたものだが、好きなメニューのひとつである。

横にある赤いものはかねふくの明太子だが、スティック状の個包装でスティックから絞り出して使うようになっている。

明太子の原材料表記にも「一部に小麦」とあるが、醸造調味料に含まれるものではないかと思う。

今のところ問題なく食べているが、出来れば避けた方が良いかも知れない。
節分だから恵方巻がどうのこうのと云うので、どうせなら寿司が良いだろうということになり、駅の向こうにあるスシローで外食という事になった。
寿司なら殆どがグルテンフリーであろうと思う。
車で行くと酒が飲めないので歩いて行くことにしたのだが、直近にある魚べいはネタの種類が少ないというので少し遠いスシローの予約を取って、少し遠いが歩いて行くことになった。
駅前に着くと夕方6時ごろだがもう大分暗くなっている。

片づけるのが面倒なのか、正月も過ぎたというのに未だイルミネーションが点いている。

日曜の夜だからか、人影はまばらである。
スシローでは予約してあったからか、待つこともなく席に通されて、ビールも飲めたので気分よく帰った。
今回は節分という行事が決まっていたので数日前に予約してあったのだが、予約するにしても当日では希望の時間に取れないので、何日か前に取るのが良いことが分かった。
今日の晩飯はハンバーグであった。

つなぎに使うパン粉にはタイナイの「米パン粉」を使っているのでグルテンフリーである。

突き合わせのレタスにはサイゼリヤのドレッシングをかける。
ドレッシングには一部に小麦が使われているようなので、面倒でなければケチャップとマヨネーズを混ぜたものを自作した方が良いかと思う。

米パン粉を使ったハンバーグは、サイズが少し小ぶりであるが食感は通常のパン粉を使ったのものと遜色は無い。

いつもはブルドッグの中濃ソースをかけて食べるのだが、今回のソースはハンバーグを焼いた後のフライパンにワイン等を入れて
自作したらしいが、なかなか美味かった。
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昼食にスパゲッティのあさりコンソメを頂いた。

スパゲッティは、ラ・モリサーナのグルテンフリーパスタを使っている。

グルテンフリーと謳っているので当然小麦は使っていない。

値段も割と安く、食べた感じも小麦製品に引けを取らないと思われる。
パスタソースにはマ・マーの「香味野菜たっぷりのあさりコンソメ」を使っている。

原材料表記を見ると一部に小麦が含まれているとなっている。

一部というのがどの材料に含まれるものか気になるが、今までも食べていてアレルギーを発症したことが無いので、経験則で大丈夫という事にしている。
原材料名に「でん粉」という表記が有るので小麦でん粉を使っているのかも知れない。
小麦でん粉の方なら小麦タンパクと分離した後のものだと思うので大丈夫ではないかと思うが、敏感な方は避けた方が良いかも知れない。
マ・マー製品ではミートソースなら小麦を使っていないので、そちらの方が安心であろうかと思う。
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移動販売の豆腐屋さんでアジのみりん干しを買ったという事で、晩飯に出してもらった。

みりん干しには醤油が使われているので原材料表記には例によって小麦を含むと書かれているが、醤油に含まれる小麦は醸造の過程でアレルゲンが分解されて無くなるらしいので問題ないという事にしている。

アジのみりん干しアジのみりん干しは焼いてから頂く。
沖縄産のモズクの酢の物も付いている。

汁物は玉子とほうれん草の味噌汁である。

野菜が足りないとかでトマトとレタスのサラダも付いてきた。

サラダはサイゼリヤのドレッシングをかけて頂くことにする。

サイゼリヤのドレッシングには「一部に小麦、卵、大豆、りんごを含む」と書かれているが、醤油が入っている訳ではなさそうなので少々危険な気がする。

今迄マヨネーズとケチャップを混ぜたものだと思って気にせずにサラダにかけて食べていたのだが、アナフィラキシーが発症したことは無いので小麦のでん粉を使っているのかも知れない。
アレルゲンは小麦タンパクの方に含まれるので、ギリギリセーフなのかもしれないが、敏感な方は避けた方が良いかも知れない。
取り敢えず気にしないことにして、準備が出来たので頂くことにしよう。

3日前の沖縄そばの麺が残っているというので、前回生き残ったので再挑戦することにした。

今回は少し量を増やしてもらったが、未だ1人前の量は許可してもらえないようだ。

トッピングはポークランチョンミートと小葱と紅ショウガで、量が少ないので冷凍の焼きおにぎりと鶏の唐揚げに、ゆで卵も付けてもらった。

普段から運動していないため、歩き回るだけでも誘発するかもしれないので、今回も食後4時間は椅子に座ったまま動かないようにして、PCでの作業意外は何もせずに乗り切った。
当然エピペンを手元に置いて、食前にタリオンを飲んでいる。
なぜ挑戦するかというと沖縄そばが一番の好物で、小麦アレルギーを発症するまでは機会が有れば必ず食べていたからである。
死ぬ前の最後の食事も沖縄そばにしたいと思っている。
そんな訳なので小麦アレルギーをお持ちの方は、くれぐれも真似しないようにして頂きたい。
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今日は少し冷えるので昼飯はニシン蕎麦にしてもらった。
蕎麦は乾麺の10割蕎麦を使っているので小麦は含まれていない。

ニシンは1パックに3枚入っているのだが、1杯に2枚使っているので、1枚余ってしまう。
ニシン蕎麦は自分しか食べないので、2パックを3回で使い切るようなローテーションになっている。

ニシンの甘露煮には醤油を使っているので原材料の一部に小麦を含むとなっているが、いつものことなので気にしないことにしている。

今回はトッピングの半熟卵がとても上手い具合にできている。

半熟卵は鍋で茹でるのではなく、殻のままの卵を入れた器に沸騰したお湯を入れて暫く放置するとのことであった。
その他のトッピングに長ネギと海苔が入っていて、七味唐辛子をかけて頂く。
そばつゆには「にんべん つゆの素」を使っている。
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