移動販売の豆腐屋さんから、鰆の西京焼きを買ったというので、晩飯に出してもらった。

鰆の西京焼きだが、焦げもなくきれいに焼けている。

少し寂しいので、イカ明太も付けてもらった。

美味しく頂きました。
移動販売の豆腐屋さんから、鰆の西京焼きを買ったというので、晩飯に出してもらった。

鰆の西京焼きだが、焦げもなくきれいに焼けている。

少し寂しいので、イカ明太も付けてもらった。

美味しく頂きました。
今日の晩飯は娘が作ってくれることになった。
豚肉と茄子とキャベツと人参の炒め物だという事だった。

レシピは聞いていないので分からないが、中々美味かった。
久しぶりに外出したので、駅の近くのイタリアン・バル Burano Brano で夕食ということになった。

インド料理店の脇の階段から2階に上がって行く。

いつも混んでいるのだが、今日は前もって予約していたので席の心配はない。

食事のメニューを見てみることにする。
先ずは前菜&おつまみ系を見てみる。

もう少しメイン寄りのメニューはこちら。

今日のお勧めメニューが1枚の紙で入っている。

先ずはビールと時不知(ときしらず)のカルパッチョ、自家製ピクルスを頼むことにした。
ビールにはナッツが付いてくる。(多分お通しだと思う)

時不知のカルパッチョは直ぐに出てきた。

一緒に頼んでおいたピクルスも来た。

カルパッチョもピクルスも味は文句なしである。
次にお勧めの大粒ハマグリバター焼きを注文した。

ビールが無くなったが、魚介が多いので次は白ワインを頼むことにした。

魚介ついでに大トロ鰯たたき刺身も頼むことにした。

鰯のたたきの上に鰯の刺し身が乗っている。
最後にサンマ塩焼きで魚介の食事を〆ることにした。

美味しく頂きました。

写真には取らなかったが、途中で海老のアヒージョも中も注文している。
この店に来たら必ず海老のアヒージョは頼むことにしている。
美味いので・・・。
今日の晩飯は牛肉と小松菜の炒め物であった。

小松菜の苦みと牛肉の組み合わせが中々美味い料理である。

レシピは聞いていないので不明だが、牛肉を炒めたところに小松菜を投入しているのではないかという事は、何となく分かるような気がする。
酒のツマミにも良い。
ちなみに、小麦は使っていない。
家のものが、S&Bから販売されている小麦粉不使用のカレールウを買って来たので紹介することにする。

パッケージに小麦粉不使用と書かれている。

アレルギー表示にも牛肉、大豆、鶏肉、豚肉は有るが小麦は入っていない。
パッケージの脇には調理方法も載っている。

パッケージの置き方によって、縦置き用の写真と横置き用の写真を使い分けられるようになっている。

辛口のパッケージは黒基調となっている。

裏は縦長の写真になっている。

アレルギー表示にも小麦は入っていない。

晩飯には辛口と中辛を混ぜて使ったらしいが、美味かった。
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晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

晩飯には、娘が豚肉とトマトとチンゲン菜の玉子とじを作ってくれた。

トマトは皮つきのままカットして炒めたらしい。

チンゲン菜と玉子だけだと物足りなくなりそうな所へトマトを加えることでトマトの酸味とうまみが加わって、なかなかの味になっている。

トマトは何にでも合うようだ。
最近何処からなのか、色々なレシピを集めてきて作ってくれるようになった。
喜ばしいことである。
娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

タレをかけると美味そうな色合いになる。

さっぱり系の味で、美味かった。
暑いので、小林生麺のグルテンフリーのラーメンタイプの麺で、冷やし中華を作ってもらった。

トッピングは錦糸玉子と細切りの胡瓜、ハム、カイワレ大根、紅ショウガとなっている。

錦糸玉子は少し太めだが、細く切るのは大変なのでこれで充分である。

キュウリは頑張って細切りにしている

ハムも細切りにしてある

カイワレ大根は根っこの部分をカットして乗せてある。

紅しょうがは味のアクセントになるので必須ではないかと思う。
奇麗に盛り付けてあったが、食べるときは下の様に混ぜてから食べるので、見た目が良いのは最初だけである。

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