雨が降っていて少し冷えるので昼はニシン蕎麦にしてもらった。

熱かったり寒かったり気温の変化が激しいので、体調を壊しそうだ。

この前のニシン蕎麦で残っていたニシンの田舎煮を使っているが、甘露煮のようなものなので冷蔵庫に入れておけば結構長持ちするのである。
雨が降っていて少し冷えるので昼はニシン蕎麦にしてもらった。

熱かったり寒かったり気温の変化が激しいので、体調を壊しそうだ。

この前のニシン蕎麦で残っていたニシンの田舎煮を使っているが、甘露煮のようなものなので冷蔵庫に入れておけば結構長持ちするのである。
腰痛のリハビリの帰りが夕方になり、昼飯も食べていなかったので早目の晩飯を外で食べることにした。
センター南のイタリア料理のバルで Burano Branoという店はかなりの人気店で予約が無いと入れないこともあるのだが、1人なのでカウンターなら大丈夫だろうと試しに入ってみた。
6時からは予約が入っていていっぱいだが、その前までなら大丈夫だという事だったので、取り敢えず食事だけでも良いかと思って注文することにした。

先ずはビールを頼んでから今日のお勧めメニューを見てみる。

早く出来そうなのは刺身の類だろうと、先ずは天然ヒラメ刺身を注文した。

身がぷりぷりしていてかなり美味い。

メインには国産牛赤身ステーキも頼むことにした。
腹が減っていたせいか写真に撮るのを忘れて途中まで食べてしまったのでこんな写真になってしまったが、結構なボリュームのステーキであった。

ソースには小麦を使っていないガーリックソースを付けてもらったが、おろし醤油(ポン酢?)ソースもあるとのことであった。
鴨のテリーヌというのが有ったので聞いてみると、小麦は使っていないという事だったので試しに食べてみることにした。

添えてあるのはピクルスとレタスで、マスタードを付けて食べるらしい。
そのままでは少ししつこいかと思ったが、マスタードと一緒だと割と美味かった。
これだけでも結構腹が膨れてきたのだが、最後に頼んであったトリュフのオムレツが意外とボリュームが有って、少々食べ過ぎになってしまった。

もう少し小さな皿で出てくるかと思っていたら、メインになるような量で出て来た。
かかっているソースもとろみが有って腹にたまるので、注文するときは気を付けた方が良いだろう。
このオムレツは白ワインと一緒に食べることで、割としつこくなく頂くことが出来た。
この店の料理は基本的に全部美味いので、また来ようと思う。
この後酒が足りないので、近くの肉寿司屋にいるという妻と娘に合流して日本酒を飲むことにした。

花が咲いている街路樹は、ハナミズキではないかと思われる。

肉寿司屋からの帰りに、Burano Brano にテイクアウト用に頼んであった、レッド ホット チキンを家にいる家族へのお土産として持ち帰った。
昨晩のマグロが残っていたのであろうか、今晩のおかずはマグロと長ネギの炒め物であった。

朝茹でてあったゆで卵が残っていたので、一緒の皿に盛って食べることにした。

まぐろは角切りにして長ネギと炒め、塩コショウ醤油で味付けをするシンプルな料理である。
昨晩の刺し身が残っていたので、昼食は刺身定食風のセットにしてもらった。

刺し身にはカイワレ大根を添えてもらい、モズク酢と味噌汁も付けてもらった。

昨晩の刺し身の残りなので切れ端ばかりだが、大根などでかさ上げしていないので見た目より量は有った。
妻が魚が食べたいという事で、晩飯は寿司か刺し身のどちらかの選択肢の内で、寿司よりは安上がりな刺身となった。

皿にラップを敷いてあるので少し見た目が悪いが、片付けが楽だという理由なので仕方の無いところである。

皿の左上には鯛、イカ、ホタテの貝柱が盛り付けてある。

左下にはマグロとサーモンが配置されている。

右下にはブリかハマチのどちらか判別できないがそのあたりのものとタコとサクで買って来たマグロを切ったものが並べてある。

皿の右上にはマグロとタコが上まで伸びているが、中央寄りに有るのはカツオではないかとと思われる。

全部を食べる訳ではないので、自分で食べる分を別の皿に分けてもらった。

醤油にわさびを入れて、わさび醤油を付けてご飯と一緒に食べるのが美味い。
晩飯はニラ玉であった。

ニラ玉は、ニラを2~3センチ程度に切ったものをフライパンで炒めて、玉子でとじたものである。
作ったところを見たわけではないが、味付けはだしの素と塩と少量の醤油ではないかと思われる。
何と一緒に食べるか聞かれたので、豆腐にちりめんじゃこをかけたものと一緒に食べることにした。

こういうセットになった。

豆腐には醤油をかけて頂くことにした。

見た目は今一つかもしれないが、結構美味い。

ウィンナーソーセージのシャウエッセンが賞味期限切れになっていたので、昼にカップ麺のフォーの具にして食べることにした。

シャウエッセンを茹でるついでに茹で卵も茹でておいた。

カップのフォーはシーフード味であるが、スープにワカメの切れ端が混じっている以外は、チキン味とあまり変わらない。

フォーは、お湯を入れて3分経ったらスープが全体に行き渡るようによくかき混ぜる。

最後に具をのせて完成である。

野菜が足りないかもしれないが、今回はこれで良しとする。
気になるなら、冷凍のほうれん草を解凍して入れても良いかも知れない。
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