晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

タレをかけると美味そうな色合いになる。

さっぱり系の味で、美味かった。
娘が晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた。

オリーブオイルと塩コショウのシンプルな味付けである。


昨晩の冬瓜と豚肉の汁物も付いている。

晩飯はシブイ(冬瓜)と豚肉の汁物と玉子焼きというメニューであった。

冬瓜と豚肉をカツオ出汁に醤油と塩で味付けした汁で煮た料理で、沖縄の家庭の定番料理である。

カツオ出汁と豚肉の味が出たつゆが染みて、柔らかくなった冬瓜がたまらない料理である。
玉子焼きには海苔を巻き込んである。

玉子焼きの味付けは、出汁の素と塩のみである。
沖縄では玉子焼きに砂糖を入れる習慣は無い。
晩飯は、なか卯のテイクアウトにしようという事になり、うな丼の特盛を注文した。

特盛なのでうなぎが2枚と太めの錦糸玉子が入っている。
うな丼のタレには醤油が使われているので、アレルギー物質の表記には醤油に使われている小麦の記述が有るが、醤油に使われる小麦のアレルゲンは、醸造過程で失われるという事なので問題なしとしている。

特盛の場合はご飯の量はあまり多くないようだ。

山椒を多めに貰って来たので、たっぷりかけて頂くことにする。
中央林間方面に用が有ったので途中の町田あたりで昼食をとることにした。
地図で調べてみると国道246から脇に出るあたりにスシローが有るというので、そこで昼にしようとなった。
店に入るとタッチパネルの受付機が有って、そこで人数と席の種類を選ぶとテーブルが指定された案内札が出力されてくる。
その札に従って席に着き、席にあるタッチパネルで注文するという寸法である。
最初に注文したのは下の5皿である。

凝りもせずにいつもと同じマグロとハマチと鯛である。

マグロとハマチは2皿注文したが、鯛は1皿であるが特に意味はないかと言うとそうでもない。

実は鯛は少々値が張るので1皿となっている。

次に頼んだのはタコと海老である。
まぐろも1皿追加した。

タコは1皿であるが高いからではなく、それ程好物でもないからである。

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。
この後さらにマグロ、ハマチ、鯛を追加する。

これで12皿になったが未だ少し物足りないので、普段あまり注文しない貝類を食べてみることにした。

つぶ貝と赤貝を頼んでみた。

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思ったのだが、あまり好きになれない味であった。

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみたのだが、これもあまり馴染めない味であった。
やはり貝類は口に合わないようである。
口直しにマグロを頼んで仕舞とすることにした。

タッチパネルで会計を選択すると、入店時に出力された案内札をもってレジに行くように促される。

レジでは2次元バーコードを読み取って会計をする仕組みになっている。
カードで精算するので対面の必要はない。
便利な世の中になったものである。
晩飯に娘が舞茸とエノキと牛肉の炒め物を作ってくれた。

湯葉豆腐と昨晩のメインだったシブイのおつゆが付いている。
メインは舞茸とエノキと牛肉の炒め物である。

白っぽくて大きいのが舞茸ではないかと思う
昨晩のシブイのおつゆはメインでも行けるが今日はサブとなっている。
シブイは冬瓜のことで、シブイのおつゆは冬瓜と豚肉をカツオ出汁と醤油味のスープで煮たものである。

今日も湯葉豆腐が有ったのでご飯代わりに頂いた。
