Category Archives: 和食

豚肉と茄子の炒め物

晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

豚肉と茄子の炒め物

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子の炒め物

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

湯葉寄せ豆腐

鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物

娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

タレをかけると美味そうな色合いになる。

タレをかけてみた

さっぱり系の味で、美味かった。

グルテンフリーの焼きそば

昼に、小林生麺のグルテンフリー・ヌードルの焼きそばタイプを使って焼きそばを作ってもらった。

グルテンフリーのやきそばを作ってもらった

焼きそばの具にはキャベツ、人参、ポークランチョンミートを焼きそばソースで炒めてある。
トッピングに紅ショウガをのせて彩としている。

具材はキャベツと人参とポークランチョンミートである

焼きそばソースにはブルドッグの焼きそばソースを使っている。
ソースの原材料の内の醤油と鰹節エキスに小麦を含むと書いてあるが、調味料系の中の小麦は大抵アレルゲンが分解されているので私の場合は気にせずに頂いている。

小林生麺 グルテンフリーヌードル 焼きそば(ホワイトライス) 128g×3袋

ブルドック 本格焼きそばソース300g×10本

国産生姜使用 紅しょうが千切り 45g×10

鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物

娘が晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた。

晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた

オリーブオイルと塩コショウのシンプルな味付けである。

鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物
ブロッコリーは冷凍のものを使っている

昨晩の冬瓜と豚肉の汁物も付いている。

冬瓜と豚肉の汁物が付いている

 

冬瓜と豚肉の汁物と玉子焼き

晩飯はシブイ(冬瓜)と豚肉の汁物と玉子焼きというメニューであった。

シブイと豚肉の汁物と玉子焼き

冬瓜と豚肉をカツオ出汁に醤油と塩で味付けした汁で煮た料理で、沖縄の家庭の定番料理である。

冬瓜と豚肉をカツオ出汁の醤油と塩で味付けした汁で煮込んだ料理である

カツオ出汁と豚肉の味が出たつゆが染みて、柔らかくなった冬瓜がたまらない料理である。
玉子焼きには海苔を巻き込んである。

玉子焼きには海苔を巻き込んである

玉子焼きの味付けは、出汁の素と塩のみである。
沖縄では玉子焼きに砂糖を入れる習慣は無い。

ざる蕎麦に溶き玉子

昼はざる蕎麦であったが、少し変化が欲しいので溶き玉子を付けてもらった。

ざる蕎麦に溶き玉子を付けてもらった

蕎麦はいつもの十割蕎麦で、小麦は入っていない。

蕎麦は十割蕎麦を使っている

麺つゆに溶き玉子を流し入れて食べることにする。

麺つゆに入れる溶き玉子を用意した

 

【5個セット】山本かじの 国産の十割そば 200g オリジナルシール付き

にんべん つゆの素 1000ml

S&B 名匠 にっぽんの本わさび 33g

冷やし素麺

暑いので昼飯は冷やし素麺にしてもらった。

暑いので昼は冷やし素麺にしてもらった

麺は東亜食品工業の米粉で作った素麺を使っている。
米粉なのでグルテンフリーである。

氷もたっぷり入っている

いつもと違って具には胡瓜と玉子とネギの他にハムが入っている。

具にハムが入っている

具材を麺つゆの中に入れて、麺と絡めて一緒に食べるのが我が家の流儀である。

具は麺つゆの中に入れて麺に絡めて食べる

ワサビも麺つゆに溶かしておく。

 

東亜食品工業 グルテンフリー米粉そうめん 142g×12袋

にんべん つゆの素 1000ml

S&B 名匠 にっぽんの本わさび 33g

なか卯のうな丼

晩飯は、なか卯のテイクアウトにしようという事になり、うな丼の特盛を注文した。

なか卯のうな丼の特盛を注文した

特盛なのでうなぎが2枚と太めの錦糸玉子が入っている。
うな丼のタレには醤油が使われているので、アレルギー物質の表記には醤油に使われている小麦の記述が有るが、醤油に使われる小麦のアレルゲンは、醸造過程で失われるという事なので問題なしとしている。

うなぎが2枚と錦糸玉子が入っている

特盛の場合はご飯の量はあまり多くないようだ。

山椒を多めにかけて頂く

山椒を多めに貰って来たので、たっぷりかけて頂くことにする。

スシロー町田店での昼食

中央林間方面に用が有ったので途中の町田あたりで昼食をとることにした。
地図で調べてみると国道246から脇に出るあたりにスシローが有るというので、そこで昼にしようとなった。
店に入るとタッチパネルの受付機が有って、そこで人数と席の種類を選ぶとテーブルが指定された案内札が出力されてくる。
その札に従って席に着き、席にあるタッチパネルで注文するという寸法である。
最初に注文したのは下の5皿である。

最初に注文した5皿

凝りもせずにいつもと同じマグロとハマチと鯛である。

ハマチは2皿

マグロとハマチは2皿注文したが、鯛は1皿であるが特に意味はないかと言うとそうでもない。

マグロも2皿

実は鯛は少々値が張るので1皿となっている。

鯛は1皿

次に頼んだのはタコと海老である。
まぐろも1皿追加した。

タコと海老を注文した

タコは1皿であるが高いからではなく、それ程好物でもないからである。

タコ

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。

海老

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。
この後さらにマグロ、ハマチ、鯛を追加する。

マグロとハマチとタイを追加する

これで12皿になったが未だ少し物足りないので、普段あまり注文しない貝類を食べてみることにした。

つぶ貝と赤貝である

つぶ貝と赤貝を頼んでみた。

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思った

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思ったのだが、あまり好きになれない味であった。

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみた

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみたのだが、これもあまり馴染めない味であった。
やはり貝類は口に合わないようである。
口直しにマグロを頼んで仕舞とすることにした。

マグロで仕舞にする

タッチパネルで会計を選択すると、入店時に出力された案内札をもってレジに行くように促される。

入店時の受付で出力された案内札

レジでは2次元バーコードを読み取って会計をする仕組みになっている。
カードで精算するので対面の必要はない。
便利な世の中になったものである。

舞茸とエノキと牛肉の炒め物

晩飯に娘が舞茸とエノキと牛肉の炒め物を作ってくれた。

舞茸とシメジと牛肉の炒め物と書部位のおつゆ&湯葉豆腐

湯葉豆腐と昨晩のメインだったシブイのおつゆが付いている。
メインは舞茸とエノキと牛肉の炒め物である。

舞茸とエノキと牛肉の炒め物

白っぽくて大きいのが舞茸ではないかと思う
昨晩のシブイのおつゆはメインでも行けるが今日はサブとなっている。
シブイは冬瓜のことで、シブイのおつゆは冬瓜と豚肉をカツオ出汁と醤油味のスープで煮たものである。

シブイのおつゆ

今日も湯葉豆腐が有ったのでご飯代わりに頂いた。

湯葉豆腐