晩飯にメカジキと長ネギの生姜炒めを作ってくれた。

先日はマグロと長ネギの生姜炒めを紹介したが、今回はメカジキを使っている。

妻が料理している間に酒を飲みながら眠ってしまって、起きたら他の家族みんなが眠ってしまっていた。
仕方が無いのでフライパンに残っていたメカジキと長ネギの生姜炒めを温めて、ご飯と同じ皿に盛って食べることにした。

マグロで造ったものと、それ程変わらずに美味しく出来ていると思った。
カジキマグロの方が刺身用のマグロの柵より安いので、こちらの方をお勧めしたいと思う。
晩飯にメカジキと長ネギの生姜炒めを作ってくれた。

先日はマグロと長ネギの生姜炒めを紹介したが、今回はメカジキを使っている。

妻が料理している間に酒を飲みながら眠ってしまって、起きたら他の家族みんなが眠ってしまっていた。
仕方が無いのでフライパンに残っていたメカジキと長ネギの生姜炒めを温めて、ご飯と同じ皿に盛って食べることにした。

マグロで造ったものと、それ程変わらずに美味しく出来ていると思った。
カジキマグロの方が刺身用のマグロの柵より安いので、こちらの方をお勧めしたいと思う。
昨晩の刺身の残りが有ったので、昼食は刺身定食風のメニューとなった。

左下から反時計回りに、マグロ、鯛、ハマチ、エビ、カツオのたたき、タコ、中央にホタテの貝柱という配置になっている。
左上のカツオのたたきに被さっているのはカイワレ大根である。

刺身には醤油をつけて食べるが、醤油には小麦が使われているので小麦を使った料理のアレルゲン表には必ず「小麦」が付いてしまう。

醤油の製造過程の発酵の段階で、アレルゲンのグルテンは変化してしまい食べても平気らしいのだが、何かあったら責任を取るのが怖いのか、醤油を使った料理のアレルゲン表記には必ず小麦が記載されている。
これでは料理のメニューのアレルゲン表記を見ただけでは、食べる者がほとんど無いことになるので、何とかならないものだろうかと常に思っている。
副菜には健康のためという理由でモズクの酢の物が付いている。

刺身には白米が合うので、刺身を食べるときは必ずご飯を付けてもらっている。

汁物はいつものしじみ汁である。

例によってハナマルキのインスタントみそ汁だが、結構美味いので常用している。
醤油の中には小麦を使っていない物もあるので、不安な方はそちらを利用すると良いかも知れない。
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晩飯にメカジキとネギの照り焼きを作るというので、レシピを記録することにした。

材料は、メカジキ、長ネギ、酒、みりん、醤油、おろし生姜、塩、で全てだということだった。

使う材料を並べてみた先ず、冷凍もののメカジキを解凍して、塩を振って少し置いておく。

長ネギは俵状に3センチ程の長さにカットしておく。

調理手順は以下の通りである。
「醤油」と「みりん」1:1におろし生姜を加え、混ぜ合わせてタレを作っておく。
15分ほど置いてあったメカジキの表面のぬめりを水で流してキッチンペーパーで水気を取とる。
フライパンを火にかけて油を敷く。
油にはキャノーラ油を使っているが、サラダオイルでもオリーブオイルでも何でも良いようだ。

油が熱くなったらメカジキを入れる。

片面に焼き色が付いたらひっくり返して両面に焼き色を付ける。

ここで長ネギを投入する。

ネギを投入したら酒を振り掛け、フライパンに蓋をして5分ほど蒸し焼きにする。

蓋を取ったら調合して置いたタレを絡めてさらに火を通す。

タレが充分に絡んだら出来上がりである。

副菜には野菜サラダが付くようだ。

メカジキとネギの照り焼きを皿に盛って出来上がりとなる。

美味そうである。

先程のサラダにはマヨネーズとケチャップを混ぜたドレッシングを用意した。
ご飯とインスタントのしじみ汁とモズク酢を付けて完成である。
昨晩のメカジキとネギの照り焼きが残っていたので、島豆腐と一緒にして昼飯に出してもらった。

火を通し直したので、ネギがクタクタになってしまっているが、メカジキは味が染みて美味そうである。

島豆腐にはスクガラスを乗せてある。
島豆腐は固めの木綿豆腐で、スクガラスを乗せて食べるのが最高である。

モズクの酢の物を添えてある。

酢の物は体に良いらしい。
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晩飯にメカジキとネギの照り焼きを作るというので、レシピを記録することにした。

材料は、メカジキ、長ネギ、酒、みりん、醤油、おろし生姜、塩、で全てだということだった。

使う材料を並べてみた先ず、冷凍もののメカジキを解凍して、塩を振って少し置いておく。

長ネギは俵状に3センチ程の長さにカットしておく。

調理手順は以下の通りである。
「醤油」と「みりん」1:1におろし生姜を加え、混ぜ合わせてタレを作っておく。
15分ほど置いてあったメカジキの表面のぬめりを水で流してキッチンペーパーで水気を取とる。
フライパンを火にかけて油を敷く。
油にはキャノーラ油を使っているが、サラダオイルでもオリーブオイルでも何でも良いようだ。

油が熱くなったらメカジキを入れる。

片面に焼き色が付いたらひっくり返して両面に焼き色を付ける。

ここで長ネギを投入する。

ネギを投入したら酒を振り掛け、フライパンに蓋をして5分ほど蒸し焼きにする。

蓋を取ったら調合して置いたタレを絡めてさらに火を通す。

タレが充分に絡んだら出来上がりである。

副菜には野菜サラダが付くようだ。

メカジキとネギの照り焼きを皿に盛って出来上がりとなる。

美味そうである。

先程のサラダにはマヨネーズとケチャップを混ぜたドレッシングを用意した。
ご飯とインスタントのしじみ汁とモズク酢を付けて完成である。
晩飯にカレイの煮つけとオクラのおかか和えが出た。

カレイの煮つけは骨が多いので注意して食べろと言われたが、それほどでもなかった。

妻が作ったのかと思ったが、車で移動販売している豆腐屋から買ったらしい。
味付けはオーソドックスなもので、まあまあ美味かった。
オクラのおかか和えはオクラに少し筋が有るようだったが、味付けは悪くないので一人で食べてしまったが、家族みんなの分だったらしい。

先に言っておかないと、酒を飲みながらどんどん食べてしまうので注意が必要だ。
今日はご飯の代わりに島豆腐を食べることにして、豆腐の上にスクガラスを乗せてもらった。

スクガラスの乗せ方が少し雑なようだが、豆腐を一切れ食べた後なのでそのせいだと思ってもらいたい。
この他に昨晩の残りのニラ玉が付いてきた。

昨晩の残りなので少々水気が飛んでしまっているが、昨晩はもう少し瑞々しい状態だった。
少し残念な感じになっているので、妻の名誉のために昨晩の写真も乗せて置こう。

こっちの方が美味そうに見える。
昨日の晩飯が沖縄式の天ぷらだったので、今日の晩飯は天ぷらの残りとポテトサラダに、かぼちゃの煮物と胡瓜のおかか和えを添えたものとなった。

天ぷらの種類はマグロとエリンギとマイタケだった。
マグロは刺身用の柵から1口台にカットしてある。

エリンギは何等分か分からないが縦にカットしてある。

マイタケに至っては元の形が良く判らないが、適当に切ってあるのではないかと思われる。

写真を撮り損ねたので此処には無いが、昨晩はこの他にさつま芋と茄子とアスパラガスが有った。
これだけでは腹持ちしないと思ったのか、買ってきた総菜のポテトサラダが付いている。

かぼちゃの煮つけも同じ店で買ってきたものらしい。

キュウリのおかか和えは、妻の自作とのことであった。

天ぷらは手間がかかるので、翌日にも食べられるように多めに作っておいて、大抵は翌日の昼飯に出るのだが、今回は昼に食べる者がいなかったようで、晩飯まで持ち越されたようだ。
今日の昼食は、昨晩の残りのマグロとネギの生姜炒めだ。

柵のマグロをカットしてネギと一緒に炒めて、生姜と醤油で味付けしてある。

その他にはオクラのお浸し、モズク酢としじみ汁が付いている。

モズク酢はモズクを三杯酢に浸したものだが、一息で飲んでしまえる。

しじみ汁はハナマルキのインスタントみそ汁を使っている。

ご飯には「ゆかり」の振りかけをかけた。

「ゆかり」は三島食品が製造販売する赤ジソのふりかけで、少し酸味が有ってご飯にかけると食が進む。

ゆかりの振りかけをかけて、これで準備完了である。
左上の「わさびぶりかけ」の瓶は、わさびふりかけが無くなったので、代わりに「ゆかり」を入れてある。
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昼飯を簡単に済ませようと、お茶漬けを作り始めたのだが、何か物足りないので、ニシン蕎麦用に買ってあった真空パック入りのニシンの甘露煮をトッピングしてみることにした。

ご飯にさけ茶漬けの素を振りかけて、お湯少なめにかけたところに、ニシンの甘露煮1切れを半分に折って上に乗せ、ニシンにかかるようにお湯をかけて、全体に味をなじませる。
傍に見えるのはつぼ漬けとゆで卵である。
ニシンの甘露煮は駅前のスーパーサンワで「にしん田舎煮」という名前で売っている物を使った。
臭みがあるかと思ったら意外とそのようなこともなく、ニシンもお湯をかけたためか、味にくどさもなく美味しく食べられた。
蕎麦に合うのだからお茶漬けにも合うと思ったら、正解であった。
下のニシンの甘露煮は生産者が違うと思うが、多分似たようなものだと思う。
さけ茶漬けの素には小さなあられ状のものが入っているが、メーカーでアレルギー物質の有無を確認すると、あられはもち米で出来ているらしく、小麦は含まれていなかった。
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