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チャーハン

今日の昼は昨晩と同じチャーハンであった。

昨晩と同じチャーハン

昨晩は味が少々薄いかと思っていたが、今日はしっかり味が付いているように思った。

チャーハンのアップ

何か調味料を追加したか聞いてみたが、温め直しただけだという事だったので、一晩寝かせるというのはカレーだけでなくチャーハンにも有効なのかもしれないと思った。

昨晩の残りのおでん

昨晩は久々の「おでん」だったのだが、食べる方に気を取られて写真を撮り忘れてしまった。
今日の昼食も昨日の残りの「おでん」だったので、今度は写真に撮っておいた。

昨晩のおでんが昼食に出た

昨晩は厚揚げが入っていたが、無くなってしまったようで今日は入っていない。
コンニャクは好きな方なので多めにしてもらった。

コンニャクは多めにしてもらった

竹輪も好物なので必須である。

竹輪は必須である

茹で卵も味が染みて良い感じに仕上がっている。

茹で卵にも味が染みている

昆布は日高昆布を使うことが多いが、結んで入れてある。

昆布は結んで入れてある

おでんの材料の竹輪には一部に小麦が使われているようだが、多分小麦でん粉の方だと思われるので問題なしとしている。
おでんのツユにも醤油が使われているが、これも醸造過程でアレルゲンが無くなっているようなので問題なしとしている。

米粉を使ったクリームシチュー

昨晩は晩酌をしていてそのまま晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食に昨晩のクリームシチューが出た。

クリームシチューとライス

ご飯と一緒に盛ってカレーライスの要領で食べることにした。

シチューの具には人参、玉ねぎ、しめじ、舞茸、レンコンが入っているらしい

シチューのとろみ付けには小麦粉ではなく米粉を使っている。

具材は人参、玉ねぎ、しめじ、舞茸、レンコンという事だった

材料は以下の通りらしい。
・鶏モモ肉
・人参
・タマネギ
・しめじ
・舞茸
・レンコン
・米粉
・コンソメ
・牛乳
・白ワイン
・バター
・塩、胡椒
分量は計っていないので適当である。
手順は聞いていないが大体以下の通りであろうと思う。
(1).鍋にバター入れ火にかけて溶かしたら玉ねぎ入れて炒める。(2).玉ねぎに色がついてきたら鶏肉を入れて炒める。
(3).さらに人参、レンコン、しめじ、舞茸の順に追加して炒める。
(4).塩、胡椒で少し味を付けてコンソメと白ワインを入れて煮る。
(5).米粉を振り入れて牛乳を追加したら、とろみがつくまで煮る。
(6).具材が柔らかくなって、全体にとろみがついたら出来上がり。

ホームメイド うるち米(国産)米の粉 お徳用 1kg

雪印メグミルク 雪印乳業 北海道バター 200g[冷蔵]

味の素 KK コンソメ 顆粒 瓶 60g

なか卯の漬けブリ丼

晩飯はなか卯のテイクアウトで済ませることになった。
海鮮メニューはブリの漬け丼となっていたので、特盛で注文することにした。

なか卯の漬けブリ丼(特盛)

写真を撮る前に少し食べてしまったのでご飯とぶりが一切れ減っているが、それでもブリの量が多いのが分かると思う。

なか卯のホームページにあるメニューの写真とはだいぶ違うが、持ち帰りの容器ではライスとブリは別々になっていて、発砲スチロールの丼には刻みのりのかかったご飯が入っていて、その上にプラスチックの皿状の容器にブリの漬けが並べてある。

食べるときはブリの乗った皿から丼の中のご飯の上にうまい具合に乗せなければならないのだが、皿からスライドさせて乗せようとしてもこれが中々上手くいかないので写真のような状態になってしまう。

ブリは漬けになっているのでそのままでも食べられると思うのだが、ご飯に乗せた後にかけるためのタレが付いていた。
ワサビも付いているのでブリを乗せた後ワサビを乗せて、ついてきたタレを回しかけると良いようだ。
漬けになっているためかブリ特有の臭みもなく、中々美味しく頂いた。

次に頼むときは容器の状態も写真に撮っておくように気をつけようと思う。

漬けのタレの醤油には小麦が含まれていると思われるので、なか卯のホームページにあるアレルゲン一覧表の、小麦の欄にはしっかりマークが付いていた。

この醤油の小麦アレルゲン表記の問題はだれか解決してくれないだろうか。

マグロと長ネギの炒め物と豆腐

今日の晩飯はマグロと長ネギの炒め物だった。

マグロと長ネギの炒め物とじゃこ乗せ豆腐

マグロには刺身用のびんちょうマグロのサクを一口大にカットしたものを使っている。

マグロと長ネギの炒め物

ご飯代わりに島豆腐にちりめんじゃこを乗せたものを付けてもらった。

ちりめんじゃこを乗せた島豆腐

島豆腐にちりめんじゃこを乗せて醤油をかけたものが、主食代わりとなっている。
モズクの酢の物も付けてもらった。

モズクの酢の物

トマト風味のリゾット

晩飯に娘がリゾットを作ってくれた。

トマト風味のリゾット

トマト缶を入れてトマト風味に仕上げてある。
具材にはしめじが入っている様だ。
粉チーズとブラックペッパーをかけて頂いたが、とても美味かったのでお代わりすることにした。

チーズをかける前のリゾット

粉チーズをかける前のリゾットは上の写真のような状態である。
このままでも美味いかも知れないが、やはりチーズとブラックペッパーは有った方が良いだろうと思う。

娘にレシピを聞いたので以下に書き留めて置く。
材料
・米(3合)
・玉ねぎ(半分)
・しめじ(1パック)
・舞茸(1パック)
・スライスベーコン(2~3枚)
・オリーブオイル(適量)
・白ワイン(適量)
・カットトマト缶(1缶)
・バター(30gくらい)
・コンソメ(キューブタイプを2個)
・ブイヨン(キューブタイプを3個)
・塩(適量)
・胡椒(ブラックペッパー)(適量)
・粉チーズ(適量)

調理手順
1.玉ねぎをみじん切りにする
2.スライスベーコン、しめじ、舞茸は小さめにカットする。
3.フライパンにオリーブオイルをひいて火にかける、
4.玉ねぎ、ベーコン、しめじ、舞茸をフライパンで炒める。
5.炒めた具をよけてフライパンにスペースを空ける。
6.空けたスペースにオリーブオイルを追加して温める。
7.温まったら米を入れ、透き通るまで炒める。
8.コンソメ、ブイヨンを溶かした湯を米が浸る位迄入れる。
9.沸騰してきたら焦げ付かない様にかき回す。
10.カットトマトを入れてさらに煮込む。
11.塩とコショウで味を調える。
12.米が充分柔らかくなったら出来上がりとなる。

粉チーズをブラックペッパーをかけることにした
皿に盛ったら好みで粉チーズとブラックペッパーを振りかける。

大根とカジキマグロの煮物

晩飯にカジキマグロと大根の煮ものが出た。

大根とカジキマグロの煮もの

材料は以下のものを用意する。
・カジキマグロ
・大根
・刻みネギ
・生姜(チューブ入りのおろし生姜)
・塩
・砂糖
・醤油
・味醂
・酒
・水

作り方は以下のような手順だと思われる。
1.カジキマグロは一口大に切って水気を切り、塩を振っておく。
2.大根は皮をむいて適当な厚さのいちょう切りにする。
3.鍋に大根を入れ、大根が浸かる位の水を入れて火にかける。
4.沸騰したらカジキを入れて全体が浸かる様に水を調整する。
5.砂糖、醤油、酒、味醂、生姜を入れて味を調整する。
6.落し蓋をして中火~弱火で煮汁が半分くらいになるまで煮る。
7.大根に色がついて照りがついてきたら火を止める。
8.味が染みるまで少し置いた方が良いらしい。
9.器に盛って煮汁をかけ、刻みネギを乗せて出来上がりとなる。

照りが付いた大根の色はこのくらい

材料の中に醤油が入っているが、醤油に含まれる小麦は醸造過程でアレルゲンが無くなっていると思われるので、気にせずに使用している。
気になるようなら、小麦不使用の醤油もネットで買えるので、そちらを使うと良いだろう。

大根とカジキマグロの煮物

晩飯にカジキマグロと大根の煮ものが出た。

大根とカジキマグロの煮もの

材料は以下のものを用意する。
・カジキマグロ
・大根
・刻みネギ
・生姜(チューブ入りのおろし生姜)
・塩
・砂糖
・醤油
・味醂
・酒
・水

作り方は以下のような手順だと思われる。
1.カジキマグロは一口大に切って水気を切り、塩を振っておく。
2.大根は皮をむいて適当な厚さのいちょう切りにする。
3.鍋に大根を入れ、大根が浸かる位の水を入れて火にかける。
4.沸騰したらカジキを入れて全体が浸かる様に水を調整する。
5.砂糖、醤油、酒、味醂、生姜を入れて味を調整する。
6.落し蓋をして中火~弱火で煮汁が半分くらいになるまで煮る。
7.大根に色がついて照りがついてきたら火を止める。
8.味が染みるまで少し置いた方が良いらしい。
9.器に盛って煮汁をかけ、刻みネギを乗せて出来上がりとなる。

照りが付いた大根の色はこのくらい

材料の中に醤油が入っているが、醤油に含まれる小麦は醸造過程でアレルゲンが無くなっていると思われるので、気にせずに使用している。
気になるようなら、小麦不使用の醤油もネットで買えるので、そちらを使うと良いだろう。

カップのさけ茶漬け

永谷園のさけ茶漬けがカップ茶漬けになったので、試しに食べてみることにした。

カップのさけ茶漬けを食べてみる

これだけでは量が少ないようなので、ゆで卵と冷凍の鶏のから揚げを付けてもらった。
冷凍から揚げは味の素の「やわらか 若鶏から揚げ 二段仕込み」で、小麦は不使用と明記されている。

カップめんの容器と同じような形になっている

見た目はカップ麺の容器と同じようである。

お湯を注ぐだけで出来上がるらしい

「お湯を注ぐだけ」と書いてあるので、お湯を入れるだけで良いらしい。

原材料表記を確認する

念のために原材料表記を確認してみるが、小麦は使われていないようだ。

一応作り方を確認する

念のために作り方を確認すると、お湯を注ぐだけではなく掻き混ぜる必要があるようだ。

フタを半分めくってお湯を入れる

フタを半分めくって内側の線までお湯を入れ、軽くかき混ぜるという事らしい。
内側の線はカップの半分程の高さの位置にある。
お湯を注いだらふたを閉めて3分待つ。

お湯を入れたら蓋をして3分待つ

蓋が開かないように箸を重しにして3分待つ。

3分後の状態

3分経ったので蓋を開けると、あまりふやけていない様に見えるがこれで良いのだろうかと思った。
スプーンですくって食べたが、一応米にお湯は浸みている様で、問題なく食べることが出来た。
感想を言うと、手軽ではあるが量が少なすぎると思った。
非常食に買い置きしておくなら、もう少し量を多くして欲しいところである。
また、サトウのごはんとさけ茶漬けが有れば、不通にお茶漬けにした方が良いかも知れない。

永谷園 カップ入り さけ茶づけ 28.2g ×6個

[冷凍] 味の素 やわらか若鶏から揚げ ボリュームパック 270g

トマト風味のリゾット

晩飯に娘がリゾットを作ってくれた。

トマト風味のリゾット

トマト缶を入れてトマト風味に仕上げてある。
具材にはしめじが入っている様だ。
粉チーズとブラックペッパーをかけて頂いたが、とても美味かったのでお代わりすることにした。

チーズをかける前のリゾット

粉チーズをかける前のリゾットは上の写真のような状態である。
このままでも美味いかも知れないが、やはりチーズとブラックペッパーは有った方が良いだろうと思う。

娘にレシピを聞いたので以下に書き留めて置く。
材料
・米(3合)
・玉ねぎ(半分)
・しめじ(1パック)
・舞茸(1パック)
・スライスベーコン(2~3枚)
・オリーブオイル(適量)
・白ワイン(適量)
・カットトマト缶(1缶)
・バター(30gくらい)
・コンソメ(キューブタイプを2個)
・ブイヨン(キューブタイプを3個)
・塩(適量)
・胡椒(ブラックペッパー)(適量)
・粉チーズ(適量)

調理手順
1.玉ねぎをみじん切りにする
2.スライスベーコン、しめじ、舞茸は小さめにカットする。
3.フライパンにオリーブオイルをひいて火にかける、
4.玉ねぎ、ベーコン、しめじ、舞茸をフライパンで炒める。
5.炒めた具をよけてフライパンにスペースを空ける。
6.空けたスペースにオリーブオイルを追加して温める。
7.温まったら米を入れ、透き通るまで炒める。
8.コンソメ、ブイヨンを溶かした湯を米が浸る位迄入れる。
9.沸騰してきたら焦げ付かない様にかき回す。
10.カットトマトを入れてさらに煮込む。
11.塩とコショウで味を調える。
12.米が充分柔らかくなったら出来上がりとなる。

粉チーズをブラックペッパーをかけることにした
皿に盛ったら好みで粉チーズとブラックペッパーを振りかける。