娘が晩飯を作ってくれた。

茄子と豚肉の炒め物である。
中々美味かった。
以上である。
娘が晩飯を作ってくれた。

茄子と豚肉の炒め物である。
中々美味かった。
以上である。
晩飯に娘が新しい料理を作ってくれた。

サラダとチーズ入りピーマンの肉巻きである。

チーズを詰め込んだピーマンを、豚ばら肉で巻いて揚げ焼きにしてある。

サラダにはサイゼリヤのドレッシングをかけているが、小麦が含まれているらしいので、出来れば自分でマヨネーズとケチャップを混ぜて作って方が良いかも知れない。

家内が出かけているので晩飯は自分で作ることになった。
ポークランチョンミートと卵が有るので、ポーク玉子でも作ろうかと思ったが、ポークと玉子が別々なのも面白くないので焼いたポークを玉子で巻いてみたら、下の写真の様になった。

ポークランチョンミートをスライスしたものを焼いて玉子焼きの玉子を巻き込む時に1枚づつ重ねるように巻いたものが下の断面になってい。

断面のアップは下の写真のようになっている。

玉子焼きの味付けはだしの素と塩のみであるが、普通の玉子焼きの容量で塩を入れたので、ポークランチョンミートの塩味と合わさって、かなり塩辛く仕上がってしまった。
今度作るときは注意して、塩を少なめにしようと思った。
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娘が晩飯を作ってくれたのだが、料理の名前が良く判らないので、取り敢えず茄子と肉野菜炒めという事にした。

他の野菜より茄子の主張が強いので、この名前が浮かんだのだが名前はどうでも良いかも知れない。

茄子の他にはピーマン、人参、キャベツ、豚肉が入っている様だが詳しいことは来ていないので良く判らない。

一緒に食べたのは、移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐である。
晩飯は味の素のCookDoを使った回鍋肉であった。

回鍋肉は少し味が濃いのでご飯と一緒に頂くのが良いかと思う。

材料にはキャベツ、ピーマン、人参と豚肉を使っているらしい。

原材料を確認すると、「一部に小麦・大豆・りんご・ごまを含む」となっているが、醤油系の調味料に使われている物だろうと思って無視しているが、特に問題は起きていない。
新型コロナのクルーズ船を題材にした、フロントラインという映画を観ようということで、駅前にあるシネコンまで出かけることにした。
家を出ると、近所の家の前に見慣れない花が咲いていたので調べてみると、キリンソウという名前らしいことが分かった。

駅前までは木陰が有るので遊歩道を通って行くのだが、途中でまた変わった花を見つけた。

これはヒメオウギズイセンというらしい。
もう少し歩くと、今度はよく見かける花だが名前が何だったか分からないのが咲いている。

調べてみるとヒメジョオンという花だという事であった。
映画ではあの時の船の中の状況が良く描けていて、なかなか面白く最後まで観ることが出来た。
映画が終わると夕刻の食事時になっていたので、駅前の居酒屋で食事することにした。
入った居酒屋はスシロー系列の杉玉という店だったが、船もりの刺し身と寿司とその他いろいろ注文したが、写真に撮るのを忘れていて、最後に頼んだマグロの山かけしか撮れなかった。

そのまま帰るのもまだ早かったし、もう少し飲みたいと思ったので、帰り道にあるイタリア風バルのBurano Brano という店に寄ることにした。
例によって最初は白身魚の刺身を頼んだのだが、今日の白身魚は真鯛だったように覚えているが、若しかしたらスズキだったかもしれない。

飲み物は魚に合うだろうと白ワインを頼んだ。

ここは飲み物を頼むとナッツが付いてくるようだ。

ハマグリのバター焼きも頂いた。

夜も9時頃となって酔いも回ってきたので、そろそろ帰ることにして店を後にした。
先日買い足したパック入りのとろろ芋が何個か残っていたので、昼はとろろ蕎麦にしてもらった。

何故とろろ芋が余っていたかというと、前回のとろろそばの時にパック1個を全部使いきってしまったら、他にも山菜うどんに使うつもりだったと怒られたので、その日のうちに買い足しに行かされた為だが、1パックの量が意外と少ないので余分に買って置いたので余っていたという訳である。

蕎麦はいつもの乾麺の十割蕎麦を使っていて、茹でた後に皿に盛って海苔を振ってある。
今回はとろろ芋と一緒に玉子をかけて頂こうという事で、生卵を溶いたものを付けてもらった。

カヤクには刻んだ長ネギとチューブ入りのすりおろしワサビが付いている。

麺つゆには「にんべん」の「つゆの素」を使っていて、ざるそばなどに使う蕎麦猪口に入れてあるのだが、今回はとろろ芋と生卵を入れる積もりなので、蕎麦を浸けると溢れはしないか心配になった。

つゆの素はそのままでは濃すぎるので水で薄めて使うのだが、料理に合わせた割合が容器のラベルに書いてあるので、よく見て好みで割合を決めると良いだろう。
とろろ芋は前回使ったものと同じで、すりおろし済みの長芋がパックに入っていて蓋付きの口から絞り出すようになっている。

蕎麦を茹でた後の蕎麦湯も付いている。

蕎麦猪口にわさびを溶いて長ネギを入れた後、とろろ芋を絞って入れるとかなりいっぱいになった。

玉子も入れたいので、溶き玉子を蕎麦猪口に少し流し入れると、縁ギリギリの量になってしまった。

この状態でとろろ芋と玉子をなじませるように少し混ぜてから、溢れない様に蕎麦を少しづつ浸けて頂いたのだが、やはり玉子が入った方が断然美味いことが分かった。
麺つゆは蕎麦猪口には少なめに入れておき、継ぎ足し用に別の器にも入れて置いて、少なくなったら継ぎ足しながら頂くことをお勧めする。
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今日の晩飯は、娘が海老とブロッコリーと玉葱の炒め物を作ってくれた。

海老とブロッコリーと玉葱を、ニンニクと鷹の爪を入れたオリーブオイルとバターで炒めて白ワインと塩、胡椒、醤油等で味付けをしたらしい。

エビは冷凍のむきエビを使っていて、ブロッコリーも冷凍のものである。

ニンニクが効いていてなかなか美味く出来ている。
何処でレシピを仕入れてきたのか聞いていないので、細かいレシピは不明である。
湯葉豆腐はいつもの移動販売の豆腐屋から買ったものである。

湯葉豆腐には醤油をかけて頂いた。
今日は暑いので昼は冷やし素麺にしてもらった。

素麺の皿には氷が入っている。

氷は入っているが水は入れていないようだ。

具には玉子焼きと胡瓜とカイワレ大根が付いている。

麺つゆには、にんべんのつゆの素を使っている。
つゆの素には原材料の一部に小麦を含むと書かれているが、醤油を使っているのでこれは仕方ないだろう。
このつゆを飲んで今までアレルギーを発症したことが無いので良しとしている。

素麺の麺は東亜食品工業のグルテンフリーの米粉そうめんを使っている。
乾麺なので長持ちするということで、12個入りの箱買いをした。
麺が細くて中々美味い。
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