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昼の海鮮チヂミ(一部に小麦使用???)

昼食は冷凍の海鮮チヂミとなった。
パッケージが2種類あったが同じもののようだ。

海鮮チヂミのパッケージ(1)
海鮮チヂミのパッケージ(2)

米粉を使用したチヂミなので、本体は小麦不使用だと思うのだが、醤油に小麦が使われているためか、チヂミの方にも一部に小麦が使われていることになっている。

一部に小麦が使われていると書いてあるが、醤油のことだと思われる

タレの方も一部に小麦とあるが、これも調味料の醤油などに使われているものと思われる。

調理法は電子レンジで温めるかフライパンで焼くかの2通りある

袋から出すと、紙のトレイにカチカチのチヂミが乗っている。

紙のトレイに乗っている

タレが一緒に入っている。

タレが一緒に入っている
レンジで温めたら切れ目を入れて皿に移す
タレ

1枚では少ないので何時も2枚食べることにしている。

チヂミ
カットした断面
断面にイカとエビが見えている

何回か食べているが、アレルギー反応は起きていないので、取り敢えず安全なようだが、確実ではないのであまりお勧めすることは出来ない。

醤油の原料に使用している小麦ならアレルゲンが分解されて無くなっている筈なので、食べても大丈夫なのだが・・・。
この辺は小麦が何に使われているか、明細の表記が有れば安心できるのだが、どうにかならないものだろうか。

[冷凍] テーブルマーク 海鮮チヂミ 230g

豚肉と茄子とキャベツ・人参の炒め物

今日の晩飯は娘が作ってくれることになった。
豚肉と茄子とキャベツと人参の炒め物だという事だった。

豚肉と茄子とキャベツと人参の炒め物

レシピは聞いていないので分からないが、中々美味かった。

 

牛肉と小松菜の炒め物

今日の晩飯は牛肉と小松菜の炒め物であった。

牛肉と小松菜の炒め物

小松菜の苦みと牛肉の組み合わせが中々美味い料理である。

寄ってみた

レシピは聞いていないので不明だが、牛肉を炒めたところに小松菜を投入しているのではないかという事は、何となく分かるような気がする。

酒のツマミにも良い。
ちなみに、小麦は使っていない。

豚肉と茄子の炒め物

晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

豚肉と茄子の炒め物

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子の炒め物

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

湯葉寄せ豆腐

鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物

娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

タレをかけると美味そうな色合いになる。

タレをかけてみた

さっぱり系の味で、美味かった。

晩のゴーヤーチャンプルー

晩飯にはゴーヤーチャンプルーが出た。

晩飯にはゴーヤーチャンプルー

今回のゴーヤーチャンプルーは、ゴーヤーと豆腐とポークランチョンミートと玉子の組み合わせである。

ゴーヤーと豆腐とポークと玉子の組み合わせ

今回の豆腐には固めの島豆腐を使っている。

今回の豆腐は島豆腐である

島豆腐が無い場合は木綿豆腐を良く水切りしておく必要がある。
斜めにしたまな板などに木綿豆腐を置いて上から重しをして水分を絞ってから使うと良い。
この他にゴーヤーとシーチキンと玉子の組み合わせのゴーヤーチャンプルーもあるが、どちらかというと、こちらの組み合わせの方が好みである。

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豚肉と茄子とズッキーニの炒め物

昨晩のメニューは豚肉と茄子とズッキーニの炒め物であった。

晩飯の豚肉と茄子とズッキーニの炒め物

昨日は腰痛のリハビリのために病院に出かけたのだが、治療中に何やら携帯に着信が有ったので確認すると娘からであった。
電話をかけ直してみると晩飯に使う材料の買い物を頼むという事であった。
何やらLINEで買う物の写真を送ったというので、LINEの写真を見てみると、CookDoのオイスターソースが移っていて、コメントに同じメーカーの回鍋肉の素も買ってくるようにとあった。
その日は病院の後映画にでも行こうかと考えていたので断ろうかと思ったが、買ったものは妻が車で受け取りに来るという事なので、渋々了承して病院の目の前にあるスーパーで、オイスターソースと回鍋肉の素を買うことになった。
買物中にも追加で電話注文が来て、キャベツやら長ネギ、ピーマンなどを買っているうちに結構時間が経ってしまい、車で待っていた妻に渡す頃には予定していた回の映画の時間を過ぎてしまったので、そのまま車に同乗して帰ることにした。
家に帰ると娘が新しいレシピを見つけたらしく、茄子とズッキーニと豚肉を買って来ていた。
今迄ズッキーニを食べた記憶が無いので、珍しいものだと思っていたら、娘がその新しいメニューを晩飯に作ってくれるというので、出てきたのが豚肉と茄子とズッキーニの炒め物であった。

豚肉と茄子とズッキーニの炒め物

右端に見えている縦に細長いのがズッキーニであろうか。
手前に横たわっているのは茄子である。

手前に横たわっているのは茄子である

レシピに有った材料は以下の通りである。
(3人分の場合)
豚こま切れ     200g
茄子        1個
ズッキーニ     1本
塩、コショウ    少々
サラダ油      小さじ1、大さじ1
オイスターソース  大さじ1+2/3
みりん、酢、水   各大さじ1
すりおろし生姜   大さじ1
砂糖        小さじ2+1/2
酒、ごま油     各小さじ1
すりおろしニンニク 小さじ1
いりゴマ(白)     適量
刻み万能ネギ    適量

今回はいりゴマと長ネギは省いたらしい。

作り方
・茄子のヘタを取って縦に4分割程度に切る
・ズッキーニは長いので半分に切ってから縦に4等分する
・豚コマ肉は塩コショウしておく
・調味料としてオイスターソース、みりん、酢、水、すりおろし生姜、砂糖、酒、ごま油、すりおろしニンニクを混ぜ合わせておく
・フライパンにサラダ油(小さじ1)を敷いて火にかけ、下味をつけた豚コマ肉を入れて、色が付くまで強火で炒めたら取り出しておく。
・豚肉を取り出した後のフライパンに茄子とズッキーニを入れて残りのサラダ油を入れ、中火で炒める。
・茄子とズッキーニに火が通ったら余分な脂をキッチンペーパー等で取り除き、取り出しておいた豚肉を入れ、混ぜ合わせておいた調味料を加えて強火で炒める。
・照りが出てきたらコショウを振って出来上がりとなる

材料の中でオイスターソースには、(一部に小麦・大豆・ゼラチンを含む)となっているが、今のところアレルギーの症状は出ていないので、ごく少量か醤油などの中に含まれるものだろうという事で問題なしとして使用している。
この辺は自己責任で使っているので、敏感な方や心配な方は避けた方が良いだろう。

食べてみると中々美味かった。

雨降りの外出

病院に行くために外出した。
朝から雨が降りそうだと思っていたが、午後には小降りだが雨が降り出していた。
外に出ると傘が無いと濡れるほどであった。
傘をさして家を出ると、近隣の家の庭に額紫陽花が咲いていた。

近隣の庭に咲いていた額紫陽花
これも額紫陽花
それぞれ色が違う
同じ植え込みに植えてあるのに少しづつ色が違っている

少し行くと歩道の脇に作られた花壇に色々な種類の花が咲いているのを見つけた。

この花はタチアオイという花らしい

この花はタチアオイという花らしい。
かなり背の高い花で、大きなものでは人の背丈より高いかも知れない。

人の背丈より高いかも知れない

足元を見ると赤い花が目についた。

百日草

百日草(ジニア)という花らしい。
同じ種類だと思うのだが、似たようなもので色の違うのが何種類かある。

色違いの百日草

これも多分同じ種類であろう。

黄色いのもある

隣に似たようなのが植わっているが、葉を見ると少し違っているようなので調べてみると、こっちはマリーゴールドという種類のようだ。

こっちはマリーゴールドという種類らしい

これも色違いで似たようなのが植えてある。

色違いのマリーゴールド

少し奥の方に小ぢんまりと紫陽花が植えてあった。

紫陽花

季節に合わせて植え替えている様だ。
寄り道していると遅くなるので先に進むことにして、途中にある公園の脇を通ると公園の垣根になっている植え込みの木に花が咲いているのを見つけた。

アベリア/ハナツクバネウツギ

Googleによるとアベリアという種類らしいが、ハナツクバネウツギとも出ている。
公園を後にして遊歩道を進んでいくと、先日花をつけていた夏椿(沙羅)に実が付きかけていた。

夏椿に実が付き始めている

未だ花が咲いている木もある。

まだ花が咲いている木もある

夏椿の幹がツルツルしていて百日紅(サルスベリ)と間違えたと書いたが、幹ををよく見ると、やはり百日紅のように表面がツルツルしている。

幹の表面はツルツルしている

この木も百日紅のように、夏椿と書いてサルスベリと読ませるのが良かろうと思う。

 

 

 

 

 

昼のとろろ蕎麦

先日買い足したパック入りのとろろ芋が何個か残っていたので、昼はとろろ蕎麦にしてもらった。

昼のとろろ蕎麦

何故とろろ芋が余っていたかというと、前回のとろろそばの時にパック1個を全部使いきってしまったら、他にも山菜うどんに使うつもりだったと怒られたので、その日のうちに買い足しに行かされた為だが、1パックの量が意外と少ないので余分に買って置いたので余っていたという訳である。

蕎麦はいつもの十割蕎麦を使っている

蕎麦はいつもの乾麺の十割蕎麦を使っていて、茹でた後に皿に盛って海苔を振ってある。
今回はとろろ芋と一緒に玉子をかけて頂こうという事で、生卵を溶いたものを付けてもらった。

生卵を溶いたものを付けてもらった

カヤクには刻んだ長ネギとチューブ入りのすりおろしワサビが付いている。

刻んだ長ネギとすりおろしワサビ

麺つゆには「にんべん」の「つゆの素」を使っていて、ざるそばなどに使う蕎麦猪口に入れてあるのだが、今回はとろろ芋と生卵を入れる積もりなので、蕎麦を浸けると溢れはしないか心配になった。

蕎麦猪口に麺つゆが入っているが、溢れないか心配である

つゆの素はそのままでは濃すぎるので水で薄めて使うのだが、料理に合わせた割合が容器のラベルに書いてあるので、よく見て好みで割合を決めると良いだろう。
とろろ芋は前回使ったものと同じで、すりおろし済みの長芋がパックに入っていて蓋付きの口から絞り出すようになっている。

すりおろしたとろろ芋

蕎麦を茹でた後の蕎麦湯も付いている。

蕎麦湯も付いている

蕎麦猪口にわさびを溶いて長ネギを入れた後、とろろ芋を絞って入れるとかなりいっぱいになった。

とろろを蕎麦猪口に絞って入れたら結構いっぱいになった

玉子も入れたいので、溶き玉子を蕎麦猪口に少し流し入れると、縁ギリギリの量になってしまった。

溶き玉子を入れると縁ギリギリになった

この状態でとろろ芋と玉子をなじませるように少し混ぜてから、溢れない様に蕎麦を少しづつ浸けて頂いたのだが、やはり玉子が入った方が断然美味いことが分かった。
麺つゆは蕎麦猪口には少なめに入れておき、継ぎ足し用に別の器にも入れて置いて、少なくなったら継ぎ足しながら頂くことをお勧めする。

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スニーカーをベランダに干した

雨が降りそうなので庭の物干しに干してあったスニーカーをベランダに干し直した。

スニーカーをベランダに干した

靴ひもをスニーカーのベロの部分にある紐を通す輪っかに通してぶら下げることを思いついたので、靴紐を物干し竿に巻き付けることで上手く干すことが出来た。

靴紐をスニーカーのベロの輪っかに通して物干し竿に巻き付けた

これで雨が降っても軒下なので大丈夫だ。
乾くまでにはもう少し時間が掛かりそうだ。