今日の昼はおなじみのスパゲッティ・ミートソースであった。

例によってスパゲッティはグルテンフリーの La Molisana の乾麺で、原材料は「とうもろこし、玄米、米、でん粉、キヌア/乳化剤」となっている。
ミートソースにはマ・マーの「トマトの果肉たっぷりのミートソース・マッシュルーム入り」を使っているが、これもアレルゲン
表記に小麦は含まれていない。
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雨が降っていて少し冷えるので昼はニシン蕎麦にしてもらった。

熱かったり寒かったり気温の変化が激しいので、体調を壊しそうだ。

この前のニシン蕎麦で残っていたニシンの田舎煮を使っているが、甘露煮のようなものなので冷蔵庫に入れておけば結構長持ちするのである。
ヨドバシ・ドットコムで1個単位で注文することが出来たので、トムヤム味のカップのフォーを購入してみた。

Amazonでは24個入りの箱単位でしか買えないので、購入してみて不味かった場合のことを考えると、なかなか注文することが出来なかったのだが、少々割高でも1個単位で購入できるという事なので試してみることにした。

具材をどうするか考えたが、トムヤム味に合う具材が良く判らなかったので、味の素の冷凍の鶏の唐揚げを付けることにした。

味の素の若鶏から揚げは、小麦を使っていない冷凍食品を選んでいる。

トムヤム味のカップのフォーは、カップ内にフォーの麺と粉末スープと調味オイルが入っているので、調味オイルと粉末スープを取り出してから粉末スープを麺の上に振りかけて、カップの内側の線までお湯を入れる。
フタをして3分待つのだが、フタの上に調味オイルを置いて温めると良いかも知れないと思って置いてみたが、あまり影響はなさそうである。

3分経ったらフタを開け、調味オイルを入れて良くかき混ぜる。

調味オイルが入るとかなり赤いスープになる。

調味オイルが必要かどうかは、未だ入れない状態で食べたことが無いので不明である。
それ程癖は無いが、トムヤム風味にはなっているかも知れない。
パクチーは入れなかったので判らないが、入れた方が良いのかも知れない。
昨晩の「豚肉と茄子とエノキの炒め物」が残っていたので、今晩は昼の「焼きビーフン」と「豚肉と茄子とエノキの炒め物」で済ませることにした。

娘が豚肉と茄子とエノキの炒め物には胡椒をかけた方が良いというので、たっぷり振ってみた。

多分追加したのかも知れないが、今日は茄子が入っているのが確認できる。

昼の残りなので焼きビーフンの量が少ないが、ゆで卵もあるので丁度良いかも知れない。

焼きビーフンは、原材料表記に一部に小麦を含むと書かれているが、調味料の醤油に含まれているものだろうという事で、気にせずに食べている。
今迄食べてもアナフィラキシーを発症したことは無い。
今日の昼食は焼きビーフンである。

ケンミンの焼きビーフンに具としてベーコン、人参、キャベツを刻んだものが入っている。

原材料表記には「一部に小麦を含む」と書かれているが、調味料の醤油などに入っている物であろうという事で気にせずに食べている。
今迄アレルギー反応が出たことは無い。
今日の昼は家族みんな家にいるというので、冷やしそうめんとなった。

なぜ家族がいるから素麺にするかと言えば、一人分だと具材を作る手間がかかるので、全員分なら仕方ないといった理由らしい。

素の具材は錦糸玉子と細切りの胡瓜とカイワレ大根である。

麺つゆは例によってニンベンのつゆの素である。

素麺は家族の分と私の分は別に茹でている。
家族の分は普通の揖保乃糸であるが、私の分は東亜食品工業の米粉の素麺である。
この麺は乾麺なので長期保存が出来、麺も細くて美味しいので気に入っているのだが、これまでは品切れ状態でなかなか変えなかったところが、最近またAmazonで買えるようになっている。
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ウィンナーソーセージのシャウエッセンが賞味期限切れになっていたので、昼にカップ麺のフォーの具にして食べることにした。

シャウエッセンを茹でるついでに茹で卵も茹でておいた。

カップのフォーはシーフード味であるが、スープにワカメの切れ端が混じっている以外は、チキン味とあまり変わらない。

フォーは、お湯を入れて3分経ったらスープが全体に行き渡るようによくかき混ぜる。

最後に具をのせて完成である。

野菜が足りないかもしれないが、今回はこれで良しとする。
気になるなら、冷凍のほうれん草を解凍して入れても良いかも知れない。
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