Category Archives: 昼食

グルテンフリーの焼きそば

昼に、小林生麺のグルテンフリー・ヌードルの焼きそばタイプを使って焼きそばを作ってもらった。

グルテンフリーのやきそばを作ってもらった

焼きそばの具にはキャベツ、人参、ポークランチョンミートを焼きそばソースで炒めてある。
トッピングに紅ショウガをのせて彩としている。

具材はキャベツと人参とポークランチョンミートである

焼きそばソースにはブルドッグの焼きそばソースを使っている。
ソースの原材料の内の醤油と鰹節エキスに小麦を含むと書いてあるが、調味料系の中の小麦は大抵アレルゲンが分解されているので私の場合は気にせずに頂いている。

小林生麺 グルテンフリーヌードル 焼きそば(ホワイトライス) 128g×3袋

ブルドック 本格焼きそばソース300g×10本

国産生姜使用 紅しょうが千切り 45g×10

昼の冷やし中華

暑いので、小林生麺のグルテンフリーのラーメンタイプの麺で、冷やし中華を作ってもらった。

グルテンフリーのラーメンの麺で冷やし中華を作ってもらった

トッピングは錦糸玉子と細切りの胡瓜、ハム、カイワレ大根、紅ショウガとなっている。

錦糸玉子

錦糸玉子は少し太めだが、細く切るのは大変なのでこれで充分である。

細切りの胡瓜

キュウリは頑張って細切りにしている

細切りのハム

ハムも細切りにしてある

カイワレ大根

カイワレ大根は根っこの部分をカットして乗せてある。

紅ショウガ

紅しょうがは味のアクセントになるので必須ではないかと思う。
奇麗に盛り付けてあったが、食べるときは下の様に混ぜてから食べるので、見た目が良いのは最初だけである。

冷やし中華のたれと辛子を入れて混ぜてから食べる

小林生麺 グルテンフリー 白米 ウェーブラーメンタイプ 128g×3袋セット

ミツカン 冷やし中華のつゆ しょうゆ味

ハウス食品 特選からし 42g

ざる蕎麦に溶き玉子

昼はざる蕎麦であったが、少し変化が欲しいので溶き玉子を付けてもらった。

ざる蕎麦に溶き玉子を付けてもらった

蕎麦はいつもの十割蕎麦で、小麦は入っていない。

蕎麦は十割蕎麦を使っている

麺つゆに溶き玉子を流し入れて食べることにする。

麺つゆに入れる溶き玉子を用意した

 

【5個セット】山本かじの 国産の十割そば 200g オリジナルシール付き

にんべん つゆの素 1000ml

S&B 名匠 にっぽんの本わさび 33g

冷やし素麺

暑いので昼飯は冷やし素麺にしてもらった。

暑いので昼は冷やし素麺にしてもらった

麺は東亜食品工業の米粉で作った素麺を使っている。
米粉なのでグルテンフリーである。

氷もたっぷり入っている

いつもと違って具には胡瓜と玉子とネギの他にハムが入っている。

具にハムが入っている

具材を麺つゆの中に入れて、麺と絡めて一緒に食べるのが我が家の流儀である。

具は麺つゆの中に入れて麺に絡めて食べる

ワサビも麺つゆに溶かしておく。

 

東亜食品工業 グルテンフリー米粉そうめん 142g×12袋

にんべん つゆの素 1000ml

S&B 名匠 にっぽんの本わさび 33g

スシロー町田店での昼食

中央林間方面に用が有ったので途中の町田あたりで昼食をとることにした。
地図で調べてみると国道246から脇に出るあたりにスシローが有るというので、そこで昼にしようとなった。
店に入るとタッチパネルの受付機が有って、そこで人数と席の種類を選ぶとテーブルが指定された案内札が出力されてくる。
その札に従って席に着き、席にあるタッチパネルで注文するという寸法である。
最初に注文したのは下の5皿である。

最初に注文した5皿

凝りもせずにいつもと同じマグロとハマチと鯛である。

ハマチは2皿

マグロとハマチは2皿注文したが、鯛は1皿であるが特に意味はないかと言うとそうでもない。

マグロも2皿

実は鯛は少々値が張るので1皿となっている。

鯛は1皿

次に頼んだのはタコと海老である。
まぐろも1皿追加した。

タコと海老を注文した

タコは1皿であるが高いからではなく、それ程好物でもないからである。

タコ

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。

海老

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。
この後さらにマグロ、ハマチ、鯛を追加する。

マグロとハマチとタイを追加する

これで12皿になったが未だ少し物足りないので、普段あまり注文しない貝類を食べてみることにした。

つぶ貝と赤貝である

つぶ貝と赤貝を頼んでみた。

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思った

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思ったのだが、あまり好きになれない味であった。

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみた

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみたのだが、これもあまり馴染めない味であった。
やはり貝類は口に合わないようである。
口直しにマグロを頼んで仕舞とすることにした。

マグロで仕舞にする

タッチパネルで会計を選択すると、入店時に出力された案内札をもってレジに行くように促される。

入店時の受付で出力された案内札

レジでは2次元バーコードを読み取って会計をする仕組みになっている。
カードで精算するので対面の必要はない。
便利な世の中になったものである。

冷凍チヂミ

スーパーにグルテンフリーの冷凍チヂミが有ったというので昼に食べてみることにした。

グルテンフリーの冷凍チヂミ

傍に有るのはチヂミに付けるたれである。
チヂミの中にはニラやイカ、エビ、紅ショウガなどが入っているらしい。

チヂミにはニラやイカ、エビ、紅ショウガなどが入っているらしい

断面は以下のようになっている。

チヂミの断面

イカとエビとニラが入っているのは間違いないと思われるが、紅しょうがは定かではない。
電子レンジで温めるだけで食べられるようなので、これからは頻繁に出てきそうだ。
フライパンで温めるパターンもあるという事で、やってみた結果が下の写真である。

フライパンで温めるパターンで調理したもの

少々焦げてしまったようである。
断面を見ると中はそれほど焦げていないようである。

フライパンで調理したものの断面

どうやら電子レンジで温めるだけの方が良さそうである。
味はどうかというと、電子レンジで温めた方は柔らかくて少々焼いた感が足りない気がするが、充分に美味しく頂けた。
フライパンで焼いた方は焦げた部分が固くなっていて、少し苦みもあるので次回以降は電子レンジで行こうという事になった。
結構美味いのでこれからは重宝しそうだ。

[冷凍] テーブルマーク 海鮮チヂミ 230g

ZENB BREAD グルテンフリー豆粉パン

ZENB BREAD グルテンフリーの豆粉パンを買ったので、昼食にベーコンエッグと一緒に食べてみることにした。

ベーコンエッグとZENBのパン

昼食なのでベーコンエッグは少し多めにして、卵3個とベーコン4枚となっている。

少し多めのベーコンエッグ

駅前のセブンイレブンで買ったZENBUの豆粉パンは2種類しか売っていなかったのだが、その2種類とも食べてみることにした。

2種類のZENB豆粉パン

種類は「くるみ&レーズン」と「カカオ」である。
「くるみ&レーズン」の袋は下の写真の様になっている。

くるみ&レーズン表

表面にはグルテンフリーと書かれている。
裏面はこのようになっている。

くるみ&レーズン裏

原材料の表記部分は下の写真のようになっている。

くりに&レーズンの原材料表記

「カカオ」の袋は下の写真の様になっている。

カカオ表同じようにグルテンフリーと書かれている。
裏面はこのようになっている。

カカオ裏

原材料の表記部分は下の写真のようになっている。

カカオの原材料表記

くるみ&レーズンを袋から出したのが下の写真である。

くるみ&レーズンを袋から出した状態

玉子との比較で大体のサイズ感が分かるかと思う。

玉子と比較するとサイズが分かると思う

割ってみると下のようになる。
ベーコンエッグの上に乗せているので下に有るのは玉子である。

くるみ&レーズンを割ってみたところ

カカオを袋から出したのが下の写真である。

カカオを袋から出した状態

玉子との比較のために全体を見てみると下のようになっている。

大きさはくるみ&レーズンと同じくらいである

割ってみると下のようになる。
ベーコンエッグの上に乗せているので下に有るのは玉子である。

カカオを割ってみたところ

【糖質オフの豆粉パン】ZENB ゼンブ ブレッド グルテンフリー 3種6個 (くるみ&レーズン・カカオ・3種の雑穀 各2個) [ 糖質オフ 糖質制限 糖質コントロール 腸活 時の 食物繊維 補給に ダイエット 時の栄養補給に 置き換え ロングライフパン たんぱく質 食物繊維 鉄分 ビタミンB1 非常食 小腹がすいた時に食べる 常温保存 長期保存 ]

つきじ宮川本廛のうな丼

整形外科で腰を診てもらうために駅前まで出かけた。
夏が近いというか既に真夏のような気候なので、駅までの道々には夏の花が咲き誇っている。
道に面した家の垣根にはノウゼンカズラという花が咲いている。

家の垣根にノウゼンカズラの花が咲いている
ノウゼンカズラの花

ヒマワリも咲いている。

ヒマワリも咲いている

この花はルドベキアというらしい。

ルドベキア

ジニアという白い花も目に付いた。

ジニア

これはマツバボタンという花のようだ。

マツバボタン
色違いのマツバボタン

整形外科を出て駅前の広場に行くと、多分6月の梅雨の季節だからだと思われるが、傘のディスプレイがしてあった。

傘のディスプレイ

腹が減ったのでこのビルで何か昼飯を食べようと思って中にはいると、2回のうなぎ屋がランチでうな丼を出しているらしい。
ランチタイムならあまり高くないだろうという事で入ってみることにした。

うなぎのタレの醤油には小麦が使われているので、グルテンフリーという訳ではないが、醤油に使う小麦のグルテンは醸造過程で分解されてアレルゲンが無くなるという事らしいので、問題なしという事にしている。

暑いので先ずはビールを頂くことにする。

先ずはビールを

頼んではいないのだが、ビールには枝豆がついてくるらしい。
うな丼が出来るまでのつなぎに板わさを頼んだ。

板わさを頼んだ

板わさの他に何やら付いてきたが、イカの塩辛ともう一つの黒い粒々は何だろうと調べてみるが良く判らない。

イカの塩辛とトンブリのようなもの

多分とんぶりではないかと思うが、色が真っ黒なので違うのかもしれない。
そんなことを考えているうちにランチのうな丼が出てきた。

うな丼ランチ

ランチセットなので、うなぎの量が少ないのはしょうがないと思うが、ご飯も上品な量で少々物足りないかも知れない。

ご飯の量はうなぎの量とのバランスが取れていると言って良いのかも知れない

ある意味、ご飯の量はうなぎの量とのバランスが取れていると言って良いのかも知れない。
香の物と吸い物が付いているので、値段相応なのかも知れない。

香の物
吸い物

吸い物の椀の蓋を開けて気が付いたのだが、吸い物には麩が付きものであったのを忘れていた。

吸い物に麩が入っている

麩はグルテンの塊なので早急に排除したが、少量は溶けだしているかも知れない。
取り敢えず予防に薬(タリオン)は飲んだので、少量なら影響ないだろうという事で、そのまま頂くことにした。
汁物を頼むときは中の具に注意が必要である。
うな丼は美味しく頂いた。
追加で何か頼もうとしたら、もう昼の後の準備に入るので一旦閉めるのだという。
仕方が無いので店を出ると、昼の部の営業時間が終わっている様だった。

昼の部は終わってしまったようだ
店を後にした

ビル内の看板には営業時間が11:00~21:00となっているので、変更して置いた方が良いのではないかと思う。

ビル内の案内板の営業時間には昼休みの時間はかかれていない

ランチの張り紙にはランチのうな丼は15時までとなっているが、営業時間については書かれていなかった。

ランチの案藍

この辺の案内には手直しが必要ではないかと思う。
鰻重のポスターもあった。

鰻重のポスター
鰻重

鰻重のうなぎは量もたっぷりな様なので、
今度は夜にゆっくりと鰻重でも食べに来ようかと思う。

とろろ蕎麦

今日も暑いので昼食はとろろ蕎麦にしてもらった。

とろろ蕎麦

蕎麦はもちろん十割蕎麦を使用している。

蕎麦はもちろん十割蕎麦を使用している海苔を細かくちぎって乗せてある。
とろろ芋はスーパーで買って来たパウチ入りのすりおろしたものを使う。

とろろ芋はパウチ入りのすりおろしとろろ芋を使う

溶き玉子は無くても良いが、麺つゆにとろろ芋と一緒に入れるとさらに美味くなるのでお勧めである。

溶き玉子を用意する

薬味には小葱とワサビを用意してある。

薬味には小葱とワサビを付けてある

麺つゆにはいつものニンベンのつゆの素を使用している。

にんべんおつゆの素を薄めて使う

麺つゆはとろろを入れて食べるとかなり減るので、追加用の麺つゆを別容器に入れて用意してある。

追加用の麺つゆ

残った蕎麦つゆを飲むために、蕎麦を茹でた後の蕎麦湯も付いている。

蕎麦湯も付けてある

山本かじの 国産の十割そば 200g×2袋

[冷蔵] 新進 手間いらず とろろ芋 90g

にんべん つゆの素 1000ml

最後の献血と昼の「魚べい」

最後の献血をするために、駅前に出ている献血バスに行った。
献血が可能なのは70歳の誕生日の前日までという事らしいので、献血バスが来るタイミングを見計らって行ってきた。
整形外科で腰の牽引をしてもらった後に受付をしたので、昼を大分過ぎた時間になっていたが未だ昼飯は食べていなかった。
昼食が未だなのが気になったが、出かける前の朝食が遅かったこともありOKということであった。
昼飯は献血後なので少し贅沢をしようという事で、駅前のショッピングセンタービルにある回転ずしの「魚べい」で食べることにした。
いつも混んでいるイメージが有るのだが、一人だという事もあったのか、あまり待つこともなくカウンター席に座ることが出来た。
注文はタッチパネルからネタの種類を選んで個数を指定して行うのだが、サビ入りとかは選択できず全てサビ抜きで出てくるので、わさびは置いてある小袋入りのワサビを自分で乗せて食べる仕掛けになっている。

注文した品が到着するとタッチパネルに表示されるので、レーンから取ったらタッチパネルで点滅しているボタンにタッチする必要がある

最初に頼むのは大抵マグロである。

マグロを4皿注文した

何度も注文するのは面倒なので、4皿注文した所で飲み物を忘れていることに気が付いた。
未だ明るいが、もう4時半ばも過ぎたのでそろそろ良いだろうと、ビールを注文した。

未だ明るいがビールを注文した

ワサビは小袋入りのものがカウンターに置いてあるので、自分で適当にとって使う。

ワサビは自分でつけて食べる

回転ずしなので、握りずしというよりは握った風のシャリの上にネタを乗せてあるだけであるが、握った寿司の様に乗せてあるネタをめくって中にわさびを入れるのは面倒なので、ネタの上に乗せて食べることにしている。

ワサビはネタの上に乗せて食べる

醤油もプラスチックのボトルに入ったものが置いてあるのだが、醤油の小皿とかも無いので、ネタの上に直接かけて食べる仕組みである。
次に注文したのはハマチである。

次に注文したのはハマチである

ハマチは少し握った感が有るが、よく見るとやはりネタを乗せてあるだけのようだ。
ワサビを乗せてアップの写真を載せておこう。

わさびをのせたハマチ

次は真だこと海老である。

真だこと海老

真だこは生のようであった。

真だこは生のようである

エビの方は至って普通の海老である。

エビは普通である

次に鯛を頼もうとしたが売り切れという事だったので、白身魚らしいので「あぶらかれい」と「えんがわ」を頼むことにした。
たまには貝の類も食べてみようと思ったので、併せて白とり貝も注文した。

えんがわ、あぶらかれい、白とり貝

えんがわは鯛ほど肉厚ではないので、食べ応えが無いのであまり頼むことは無いのだが、鯛が無いので仕方なく注文した。
あぶらカレイは初めて食べるのだが、やはり好みが合わないのかピンとこない味であった。
白とり貝に至っては元々あまり貝類が好きではないので、味見をしただけという感じである。
本来違いの判らない味覚の持ち主なので、はっきりした単純な味のものを好んで食べる傾向にあるため、感想は聞き流して頂いた方が良いだろう。
最後に頼んだのは大葉が挟んであるので敬遠していたカンパチである。

大葉が挟まっているカンパチ

やはり大葉は余分だと思った。
口直しに締めのマグロを注文して終わることにした。

口直しにマグロで締めることにした

私は違いの判らない味音痴なので、くれぐれも私の感想をうのみにしないように願いたい。