Category Archives: グルテンフリーな日常

小麦アレルギーのプログラマが何か書きたくなったら更新するブログ

サバの干物

今日の晩飯はサバの干物を焼いたものである。

サバの干物を焼いたもの

サバの干物は焼いてから醤油をかけて頂く。

焼いた干物には醤油をかけて頂く

大根おろしが有ると良いのだが、大根が無いという事なので醤油だけで頂く。

汁物はほうれん草と玉子の味噌汁である

汁物はほうれん草と玉子の味噌汁である。

豚肉とチンゲン菜とエノキの炒め物

晩飯に豚肉とチンゲン菜とエノキの炒め物が出た。

晩飯に豚肉とチンゲン菜とエノキの炒め物が出た

今回が初めての料理である。

豚肉とチンゲン菜とエノキを板絵Ⅿたものである

移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐と一緒に頂く。

移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐と一緒に頂く

茄子と豚肉の炒め物

娘が晩飯を作ってくれた。

茄子と豚肉の炒め物

茄子と豚肉の炒め物である。
中々美味かった。
以上である。

チーズ入りピーマンの肉巻

晩飯に娘が新しい料理を作ってくれた。

チーズ入りピーマンの肉巻き

サラダとチーズ入りピーマンの肉巻きである。

サラダとチーズ入りピーマンの肉巻き

チーズを詰め込んだピーマンを、豚ばら肉で巻いて揚げ焼きにしてある。

ピーマンの中にチーズが入っている

サラダにはサイゼリヤのドレッシングをかけているが、小麦が含まれているらしいので、出来れば自分でマヨネーズとケチャップを混ぜて作って方が良いかも知れない。

ドレッシングはサイゼリヤのものを使ったが、マヨネーズとケチャップを混ぜたものでも味は変わらないので、手間を惜しまないならその方が良いかも知れない

 

 

最後の献血と昼の「魚べい」

最後の献血をするために、駅前に出ている献血バスに行った。
献血が可能なのは70歳の誕生日の前日までという事らしいので、献血バスが来るタイミングを見計らって行ってきた。
整形外科で腰の牽引をしてもらった後に受付をしたので、昼を大分過ぎた時間になっていたが未だ昼飯は食べていなかった。
昼食が未だなのが気になったが、出かける前の朝食が遅かったこともありOKということであった。
昼飯は献血後なので少し贅沢をしようという事で、駅前のショッピングセンタービルにある回転ずしの「魚べい」で食べることにした。
いつも混んでいるイメージが有るのだが、一人だという事もあったのか、あまり待つこともなくカウンター席に座ることが出来た。
注文はタッチパネルからネタの種類を選んで個数を指定して行うのだが、サビ入りとかは選択できず全てサビ抜きで出てくるので、わさびは置いてある小袋入りのワサビを自分で乗せて食べる仕掛けになっている。

注文した品が到着するとタッチパネルに表示されるので、レーンから取ったらタッチパネルで点滅しているボタンにタッチする必要がある

最初に頼むのは大抵マグロである。

マグロを4皿注文した

何度も注文するのは面倒なので、4皿注文した所で飲み物を忘れていることに気が付いた。
未だ明るいが、もう4時半ばも過ぎたのでそろそろ良いだろうと、ビールを注文した。

未だ明るいがビールを注文した

ワサビは小袋入りのものがカウンターに置いてあるので、自分で適当にとって使う。

ワサビは自分でつけて食べる

回転ずしなので、握りずしというよりは握った風のシャリの上にネタを乗せてあるだけであるが、握った寿司の様に乗せてあるネタをめくって中にわさびを入れるのは面倒なので、ネタの上に乗せて食べることにしている。

ワサビはネタの上に乗せて食べる

醤油もプラスチックのボトルに入ったものが置いてあるのだが、醤油の小皿とかも無いので、ネタの上に直接かけて食べる仕組みである。
次に注文したのはハマチである。

次に注文したのはハマチである

ハマチは少し握った感が有るが、よく見るとやはりネタを乗せてあるだけのようだ。
ワサビを乗せてアップの写真を載せておこう。

わさびをのせたハマチ

次は真だこと海老である。

真だこと海老

真だこは生のようであった。

真だこは生のようである

エビの方は至って普通の海老である。

エビは普通である

次に鯛を頼もうとしたが売り切れという事だったので、白身魚らしいので「あぶらかれい」と「えんがわ」を頼むことにした。
たまには貝の類も食べてみようと思ったので、併せて白とり貝も注文した。

えんがわ、あぶらかれい、白とり貝

えんがわは鯛ほど肉厚ではないので、食べ応えが無いのであまり頼むことは無いのだが、鯛が無いので仕方なく注文した。
あぶらカレイは初めて食べるのだが、やはり好みが合わないのかピンとこない味であった。
白とり貝に至っては元々あまり貝類が好きではないので、味見をしただけという感じである。
本来違いの判らない味覚の持ち主なので、はっきりした単純な味のものを好んで食べる傾向にあるため、感想は聞き流して頂いた方が良いだろう。
最後に頼んだのは大葉が挟んであるので敬遠していたカンパチである。

大葉が挟まっているカンパチ

やはり大葉は余分だと思った。
口直しに締めのマグロを注文して終わることにした。

口直しにマグロで締めることにした

私は違いの判らない味音痴なので、くれぐれも私の感想をうのみにしないように願いたい。

ポーク玉子(改)

家内が出かけているので晩飯は自分で作ることになった。
ポークランチョンミートと卵が有るので、ポーク玉子でも作ろうかと思ったが、ポークと玉子が別々なのも面白くないので焼いたポークを玉子で巻いてみたら、下の写真の様になった。

焼いたポークを玉子でくるんでみた

ポークランチョンミートをスライスしたものを焼いて玉子焼きの玉子を巻き込む時に1枚づつ重ねるように巻いたものが下の断面になってい。

玉子でポークランチョンミートを巻き噛んだ断面

断面のアップは下の写真のようになっている。

断面のアップ

玉子焼きの味付けはだしの素と塩のみであるが、普通の玉子焼きの容量で塩を入れたので、ポークランチョンミートの塩味と合わさって、かなり塩辛く仕上がってしまった。
今度作るときは注意して、塩を少なめにしようと思った。

チューリップTULIPポークランチョンミート6缶パック 340グラム (x 6)

昨晩の残りのゴーヤーチャンプルー

昼食に昨晩の残りのゴーヤーチャンプルーが出た。

昼は昨晩の残りのゴーヤーチャンプルー

ゴーヤーチャンプルーにはゴーヤーと豆腐とポークランチョンミートに玉子という組み合わせと、ゴーヤーとシーチキンと玉子というパターンが有るが、こちらは後者である。

白く見えるのは卵の白身部分らしい

所々に史郎塊が見えるが、これは豆腐が細かくなった物ではなく卵の白身部分らしい。

ご飯には「ゆかり」を振りかけて頂く

ご飯にはゆかりを振りかけて頂いた。

ゆかりを振りかけた

みそ汁はいつものハナマルキのインスタントのしじみ汁である。

三島 ゆかり 200g

ハナマルキ からだに嬉しい しじみ汁 12食入

茄子と肉野菜炒め

娘が晩飯を作ってくれたのだが、料理の名前が良く判らないので、取り敢えず茄子と肉野菜炒めという事にした。

茄子と肉野菜炒めと湯葉豆腐

他の野菜より茄子の主張が強いので、この名前が浮かんだのだが名前はどうでも良いかも知れない。

茄子の他にはピーマン、人参、キャベツ、豚肉が入っている様だ

茄子の他にはピーマン、人参、キャベツ、豚肉が入っている様だが詳しいことは来ていないので良く判らない。

一緒に食べたのは、移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐である

一緒に食べたのは、移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐である。

晩の回鍋肉

晩飯は味の素のCookDoを使った回鍋肉であった。

回鍋肉

回鍋肉は少し味が濃いのでご飯と一緒に頂くのが良いかと思う。

回鍋肉とご飯

材料にはキャベツ、ピーマン、人参と豚肉を使っているらしい。

材料にはキャベツ、ピーマン、人参と豚肉を使っている様だ

原材料を確認すると、「一部に小麦・大豆・りんご・ごまを含む」となっているが、醤油系の調味料に使われている物だろうと思って無視しているが、特に問題は起きていない。

映画を観に行った

新型コロナのクルーズ船を題材にした、フロントラインという映画を観ようということで、駅前にあるシネコンまで出かけることにした。
家を出ると、近所の家の前に見慣れない花が咲いていたので調べてみると、キリンソウという名前らしいことが分かった。

キリンソウという名前らしい

駅前までは木陰が有るので遊歩道を通って行くのだが、途中でまた変わった花を見つけた。

ヒメオウギズイセン

これはヒメオウギズイセンというらしい。
もう少し歩くと、今度はよく見かける花だが名前が何だったか分からないのが咲いている。

ヒメジョオン

調べてみるとヒメジョオンという花だという事であった。
映画ではあの時の船の中の状況が良く描けていて、なかなか面白く最後まで観ることが出来た。
映画が終わると夕刻の食事時になっていたので、駅前の居酒屋で食事することにした。
入った居酒屋はスシロー系列の杉玉という店だったが、船もりの刺し身と寿司とその他いろいろ注文したが、写真に撮るのを忘れていて、最後に頼んだマグロの山かけしか撮れなかった。

マグロの山かけ

そのまま帰るのもまだ早かったし、もう少し飲みたいと思ったので、帰り道にあるイタリア風バルのBurano Brano という店に寄ることにした。
例によって最初は白身魚の刺身を頼んだのだが、今日の白身魚は真鯛だったように覚えているが、若しかしたらスズキだったかもしれない。

真鯛だったかスズキだったかの刺し身

飲み物は魚に合うだろうと白ワインを頼んだ。

飲み物には白ワインを頼んだ

ここは飲み物を頼むとナッツが付いてくるようだ。

ナッツが付いてきた

ハマグリのバター焼きも頂いた。

ハマグリのバター焼き

夜も9時頃となって酔いも回ってきたので、そろそろ帰ることにして店を後にした。