娘が晩飯を作ってくれた。
今晩は豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒めという事らしい。

ハバネロをかけて食べると良いらしい。

材料にトマトの味がマッチしていてとても美味かった。
小麦アレルギーのプログラマが何か書きたくなったら更新するブログ
娘が晩飯を作ってくれた。
今晩は豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒めという事らしい。

ハバネロをかけて食べると良いらしい。

材料にトマトの味がマッチしていてとても美味かった。
晩飯は、なか卯のテイクアウトにしようという事になり、うな丼の特盛を注文した。

特盛なのでうなぎが2枚と太めの錦糸玉子が入っている。
うな丼のタレには醤油が使われているので、アレルギー物質の表記には醤油に使われている小麦の記述が有るが、醤油に使われる小麦のアレルゲンは、醸造過程で失われるという事なので問題なしとしている。

特盛の場合はご飯の量はあまり多くないようだ。

山椒を多めに貰って来たので、たっぷりかけて頂くことにする。
中央林間方面に用が有ったので途中の町田あたりで昼食をとることにした。
地図で調べてみると国道246から脇に出るあたりにスシローが有るというので、そこで昼にしようとなった。
店に入るとタッチパネルの受付機が有って、そこで人数と席の種類を選ぶとテーブルが指定された案内札が出力されてくる。
その札に従って席に着き、席にあるタッチパネルで注文するという寸法である。
最初に注文したのは下の5皿である。

凝りもせずにいつもと同じマグロとハマチと鯛である。

マグロとハマチは2皿注文したが、鯛は1皿であるが特に意味はないかと言うとそうでもない。

実は鯛は少々値が張るので1皿となっている。

次に頼んだのはタコと海老である。
まぐろも1皿追加した。

タコは1皿であるが高いからではなく、それ程好物でもないからである。

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。
この後さらにマグロ、ハマチ、鯛を追加する。

これで12皿になったが未だ少し物足りないので、普段あまり注文しない貝類を食べてみることにした。

つぶ貝と赤貝を頼んでみた。

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思ったのだが、あまり好きになれない味であった。

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみたのだが、これもあまり馴染めない味であった。
やはり貝類は口に合わないようである。
口直しにマグロを頼んで仕舞とすることにした。

タッチパネルで会計を選択すると、入店時に出力された案内札をもってレジに行くように促される。

レジでは2次元バーコードを読み取って会計をする仕組みになっている。
カードで精算するので対面の必要はない。
便利な世の中になったものである。
スーパーにグルテンフリーの冷凍チヂミが有ったというので昼に食べてみることにした。

傍に有るのはチヂミに付けるたれである。
チヂミの中にはニラやイカ、エビ、紅ショウガなどが入っているらしい。

断面は以下のようになっている。

イカとエビとニラが入っているのは間違いないと思われるが、紅しょうがは定かではない。
電子レンジで温めるだけで食べられるようなので、これからは頻繁に出てきそうだ。
フライパンで温めるパターンもあるという事で、やってみた結果が下の写真である。

少々焦げてしまったようである。
断面を見ると中はそれほど焦げていないようである。

どうやら電子レンジで温めるだけの方が良さそうである。
味はどうかというと、電子レンジで温めた方は柔らかくて少々焼いた感が足りない気がするが、充分に美味しく頂けた。
フライパンで焼いた方は焦げた部分が固くなっていて、少し苦みもあるので次回以降は電子レンジで行こうという事になった。
結構美味いのでこれからは重宝しそうだ。
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ZENB BREAD グルテンフリーの豆粉パンを買ったので、昼食にベーコンエッグと一緒に食べてみることにした。

昼食なのでベーコンエッグは少し多めにして、卵3個とベーコン4枚となっている。

駅前のセブンイレブンで買ったZENBUの豆粉パンは2種類しか売っていなかったのだが、その2種類とも食べてみることにした。

種類は「くるみ&レーズン」と「カカオ」である。
「くるみ&レーズン」の袋は下の写真の様になっている。

表面にはグルテンフリーと書かれている。
裏面はこのようになっている。

原材料の表記部分は下の写真のようになっている。

「カカオ」の袋は下の写真の様になっている。

カカオ表同じようにグルテンフリーと書かれている。
裏面はこのようになっている。

原材料の表記部分は下の写真のようになっている。

くるみ&レーズンを袋から出したのが下の写真である。

玉子との比較で大体のサイズ感が分かるかと思う。

割ってみると下のようになる。
ベーコンエッグの上に乗せているので下に有るのは玉子である。

カカオを袋から出したのが下の写真である。

玉子との比較のために全体を見てみると下のようになっている。

割ってみると下のようになる。
ベーコンエッグの上に乗せているので下に有るのは玉子である。

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晩飯にはゴーヤーチャンプルーが出た。

今回のゴーヤーチャンプルーは、ゴーヤーと豆腐とポークランチョンミートと玉子の組み合わせである。

今回の豆腐には固めの島豆腐を使っている。

島豆腐が無い場合は木綿豆腐を良く水切りしておく必要がある。
斜めにしたまな板などに木綿豆腐を置いて上から重しをして水分を絞ってから使うと良い。
この他にゴーヤーとシーチキンと玉子の組み合わせのゴーヤーチャンプルーもあるが、どちらかというと、こちらの組み合わせの方が好みである。
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晩飯に娘が舞茸とエノキと牛肉の炒め物を作ってくれた。

湯葉豆腐と昨晩のメインだったシブイのおつゆが付いている。
メインは舞茸とエノキと牛肉の炒め物である。

白っぽくて大きいのが舞茸ではないかと思う
昨晩のシブイのおつゆはメインでも行けるが今日はサブとなっている。
シブイは冬瓜のことで、シブイのおつゆは冬瓜と豚肉をカツオ出汁と醤油味のスープで煮たものである。

今日も湯葉豆腐が有ったのでご飯代わりに頂いた。

整形外科で腰を診てもらうために駅前まで出かけた。
夏が近いというか既に真夏のような気候なので、駅までの道々には夏の花が咲き誇っている。
道に面した家の垣根にはノウゼンカズラという花が咲いている。


ヒマワリも咲いている。

この花はルドベキアというらしい。

ジニアという白い花も目に付いた。

これはマツバボタンという花のようだ。


整形外科を出て駅前の広場に行くと、多分6月の梅雨の季節だからだと思われるが、傘のディスプレイがしてあった。

腹が減ったのでこのビルで何か昼飯を食べようと思って中にはいると、2回のうなぎ屋がランチでうな丼を出しているらしい。
ランチタイムならあまり高くないだろうという事で入ってみることにした。
うなぎのタレの醤油には小麦が使われているので、グルテンフリーという訳ではないが、醤油に使う小麦のグルテンは醸造過程で分解されてアレルゲンが無くなるという事らしいので、問題なしという事にしている。
暑いので先ずはビールを頂くことにする。

頼んではいないのだが、ビールには枝豆がついてくるらしい。
うな丼が出来るまでのつなぎに板わさを頼んだ。

板わさの他に何やら付いてきたが、イカの塩辛ともう一つの黒い粒々は何だろうと調べてみるが良く判らない。

多分とんぶりではないかと思うが、色が真っ黒なので違うのかもしれない。
そんなことを考えているうちにランチのうな丼が出てきた。

ランチセットなので、うなぎの量が少ないのはしょうがないと思うが、ご飯も上品な量で少々物足りないかも知れない。

ある意味、ご飯の量はうなぎの量とのバランスが取れていると言って良いのかも知れない。
香の物と吸い物が付いているので、値段相応なのかも知れない。


吸い物の椀の蓋を開けて気が付いたのだが、吸い物には麩が付きものであったのを忘れていた。

麩はグルテンの塊なので早急に排除したが、少量は溶けだしているかも知れない。
取り敢えず予防に薬(タリオン)は飲んだので、少量なら影響ないだろうという事で、そのまま頂くことにした。
汁物を頼むときは中の具に注意が必要である。
うな丼は美味しく頂いた。
追加で何か頼もうとしたら、もう昼の後の準備に入るので一旦閉めるのだという。
仕方が無いので店を出ると、昼の部の営業時間が終わっている様だった。


ビル内の看板には営業時間が11:00~21:00となっているので、変更して置いた方が良いのではないかと思う。

ランチの張り紙にはランチのうな丼は15時までとなっているが、営業時間については書かれていなかった。

この辺の案内には手直しが必要ではないかと思う。
鰻重のポスターもあった。


鰻重のうなぎは量もたっぷりな様なので、
今度は夜にゆっくりと鰻重でも食べに来ようかと思う。
映画の「国宝」を観に行った。
駅前までの遊歩道の脇にはムクゲの花が咲いている。


映画の帰りに少し飲んでいこうという事になって、近くにある立ち飲みの肉寿司屋という店に入った。
この店は日本酒の種類が多いので、最初の取り敢えずビールの後は、とっかえひっかえ日本酒を飲むことにしている。

この酒は群馬県の舞風という名前の純米酒だが、フリガナが付いていないので読み方は分からない。

鮭の肴には、この店では必ず頼む「ハーブ鶏のピリ辛蒸し鶏」がお勧めである。

合流した娘が注文したのはポテトサラダらしいが、普通のものとは違うようだ。

安全なものとしては肉寿司もあるが、今日はあまり腹が減っていないので、熊本味噌の胡瓜(もろきゅう?)を追加で頼むことにした。

酒のお替りには別の銘柄を頼むのが通例となっている。
色々な種類を楽しむのがこの店の楽しみ方のようだ。

この酒は新潟県の山城屋から出ているアルチザンという名前の酒純米吟醸酒だが、TVドラマのコンバットを見て育った世代ではバルチザンと言い間違えそうだ。

次に頼んだのはカラクチ THE BOONという日本酒らしくない名前の純米酒である。
高知県の南酒造場というところで作っているらしい。
今回はこの3種類を循環して飲むことになってしまった。
店を出ると未だ明るい空が目に入った。

灯りの燈っている店もあるが、まだ早い時間である。
帰りは遊歩道ではなく、別の道を道端に咲いている花を写しながら帰った。
下の写真はヒメジョオンという花らしい。

こちらの赤い花はGoogleによるとダリアという名前らしい。

こちらの黄色い花もGoogleで調べたところユウスゲという名前であることが分かった。

家に着く頃には空も夕方らしくなってきた。

今日も暑いので昼食はとろろ蕎麦にしてもらった。

蕎麦はもちろん十割蕎麦を使用している。

蕎麦はもちろん十割蕎麦を使用している海苔を細かくちぎって乗せてある。
とろろ芋はスーパーで買って来たパウチ入りのすりおろしたものを使う。

溶き玉子は無くても良いが、麺つゆにとろろ芋と一緒に入れるとさらに美味くなるのでお勧めである。

薬味には小葱とワサビを用意してある。

麺つゆにはいつものニンベンのつゆの素を使用している。

麺つゆはとろろを入れて食べるとかなり減るので、追加用の麺つゆを別容器に入れて用意してある。

残った蕎麦つゆを飲むために、蕎麦を茹でた後の蕎麦湯も付いている。

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