朝のゴミ出しの帰りに紫陽花が咲いているのを見かけた。

カシワバアジサイという種類らしい。

普通の紫陽花は未だのようである。

もう梅雨が近いようだ。
朝のゴミ出しの帰りに紫陽花が咲いているのを見かけた。

カシワバアジサイという種類らしい。

普通の紫陽花は未だのようである。

もう梅雨が近いようだ。
腰痛のリハビリの帰りが夕方になり、昼飯も食べていなかったので早目の晩飯を外で食べることにした。
センター南のイタリア料理のバルで Burano Branoという店はかなりの人気店で予約が無いと入れないこともあるのだが、1人なのでカウンターなら大丈夫だろうと試しに入ってみた。
6時からは予約が入っていていっぱいだが、その前までなら大丈夫だという事だったので、取り敢えず食事だけでも良いかと思って注文することにした。

先ずはビールを頼んでから今日のお勧めメニューを見てみる。

早く出来そうなのは刺身の類だろうと、先ずは天然ヒラメ刺身を注文した。

身がぷりぷりしていてかなり美味い。

メインには国産牛赤身ステーキも頼むことにした。
腹が減っていたせいか写真に撮るのを忘れて途中まで食べてしまったのでこんな写真になってしまったが、結構なボリュームのステーキであった。

ソースには小麦を使っていないガーリックソースを付けてもらったが、おろし醤油(ポン酢?)ソースもあるとのことであった。
鴨のテリーヌというのが有ったので聞いてみると、小麦は使っていないという事だったので試しに食べてみることにした。

添えてあるのはピクルスとレタスで、マスタードを付けて食べるらしい。
そのままでは少ししつこいかと思ったが、マスタードと一緒だと割と美味かった。
これだけでも結構腹が膨れてきたのだが、最後に頼んであったトリュフのオムレツが意外とボリュームが有って、少々食べ過ぎになってしまった。

もう少し小さな皿で出てくるかと思っていたら、メインになるような量で出て来た。
かかっているソースもとろみが有って腹にたまるので、注文するときは気を付けた方が良いだろう。
このオムレツは白ワインと一緒に食べることで、割としつこくなく頂くことが出来た。
この店の料理は基本的に全部美味いので、また来ようと思う。
この後酒が足りないので、近くの肉寿司屋にいるという妻と娘に合流して日本酒を飲むことにした。

花が咲いている街路樹は、ハナミズキではないかと思われる。

肉寿司屋からの帰りに、Burano Brano にテイクアウト用に頼んであった、レッド ホット チキンを家にいる家族へのお土産として持ち帰った。
朝のごみ捨ての後に近所の花壇を覗いてみた。

変わった花が咲いているので調べて煮るとガザニアというらしいことが分かった。

尖った花が特徴的である。色違いの黄色い花もある。

隣に目を向けると、形は普通だが名前が変わっていて、ムシトリナデシコというらしいのもあった。

調べてみると、茎の上部の葉の下から粘液が出ていて、虫がくっ付いて逃げられなくなることが有るらしい。
捉えた虫を吸収するわけではないので食虫植物では無いらしい。
背の高いタチアオイという花も目を引く花である。

はっきりした名前は分からないが、多分ルドベキアかBrown-eyes Susanという花だろうと思われる黄色い花も初めて見る。


ヒナギクかマーガレットか分からないが、よく見る花もある。

これはフランネルソウ(リクニス コロニア)というらしい。

葉や茎が白い産毛に覆われている様子がフランネル生地のようだという事で名付けられたらしい。
ここにも様々色のパンジーが植えられている。



腰痛のリハビリのために病院に行くことにした。
玄関を出ると庭の端にムラサキカタバミの花が開いているのが見えた。

この花は、早朝はしぼんでいるのだが昼近くになると開く性質か有るようだ。
傍にはハルジオンも咲いている。

ドクダミの花も季節を迎えている様だ。

表に出るとサツキだと思うが、きれいに形を整えられた植え込みに花が咲いている。

駅前に向かって歩いて行くと、あちらこちらに花が咲いている。

赤い花は薔薇の一種ではないかと思われるが、Googleで検索してもはっきりとした種類は分からなかった。
隣にある白い花も薔薇の一種であろうかと思われる。

これはイボノタキという花であろうか、モクセイ科の花らしい。

隣のはシャリンバイというのだろうか。

治療の帰りには別の道で帰ったのだが、歩道に大きなプランターが置いてあって、いろんな色のパンジーが植えてある。




すっかり花の季節であるが、花粉症の方にはこれらの花の花粉は影響ないのだろうかと少し心配になる。
私は花粉症ではないので他人事であるが・・・。
薬を処方してもらうために駅前の病院に出かけた。
久しぶりに表に出ると、近所の家の垣根に花が咲いているのを見つけた。

調べてみると、クレマチスだという事が分かった。
花壇には水仙のような花が咲いているが、水仙とはちょっと違うようだ。

Googleで調べてみるとスパラキシス(スイセンアヤメ)という花らしい。
ツツジの花も今が盛りのようで、至る処でツツジの花を見かけるようになった。



駅に向かう遊歩道に面した家の庭にも気になる花が咲いている。

ナニワノイバラ(浪花野茨)と書いた札が下がっている。


駅に近づくと、歩道橋の脇にシランという花を見かけた。

春というより、すっかり初夏の陽気になってきた。
駅前に献血バスが来ているというので、献血するために出かけることにした。
すっかり春らしい陽気になって、いたるところで花が咲いているのも見かける。
近所の花壇にも咲いている花が有ったのでGoogleで検索すると、クサボケという結果が出た。

ラッパスイセンと思われる花も咲いている。
遊歩道の並木の根元にも、低木の枝に白い小さな花が密集して咲いている。

雪柳ではないかと思われる。
献血を済ませて駅前広場に出ると、コブシが花をつけているのが見えた。

すっかり開いて咲いている。

駅前広場の中に進んでいくと、桜が咲いているのが見えた。

横浜の開花は未だだったと思ったが、何処からか持ってきたのだろうか。

桜の花は満開状態になっているが、何だか怪しい感じがするのでもっと寄ってみた。

よく見ると造花であることが分かった。紛らわしいことをするもんだと思った。
傍に置いてあるプランターには本物の花が咲いていた。

ヒヤシンスと思われるものも咲いている。

ヒヤシンスとラッパスイセンが一緒に咲いているのもあるが、場所は空いているのに何でこんなにくっ付いて咲いているのだろうか。

ヒヤシンスの蕾のようなものもある。

少し開いたものを見ると、やはりヒヤシンスであろう。

帰りがけの歩道の脇に置いてあるプランターにはパンジーかビオラのような花が植えてある。

何鉢か色違いのものが植えられている。

歩道の脇に植えられている枝垂桜には花が付き始めている。

もうすぐ花見が出来そうな感じである。

天気予報の通りに夜になって雨が雪に変わった。

庭に停めてあるバイクのカバーにも雪が積もってきている。

ベランダに出て周囲を見回してみると、近所の駐車場の車の屋根にも雪が積もり始めている。

遠くを見ると雪に灯りが反射して何だか明るく見えるようだ。

バイクを停める場所がぬかるんで足元が滑ったりするので、Amazonでオートマットという簡易舗装用のマットを購入した。

車のバンパーからのリサイクル樹脂を原料にした50cm角のタイル状のマットで、必要な広さに繋ぎ合わせて敷き詰められるようになっている。
バイク用なので、幅は50cm×3枚で1.5m 、奥行きは50cm×5枚で2.5mと、少し余裕があるサイズにした。
右端のコンクリートに接している部分からバイクを出し入れするのだが、段差が有るので、別途購入してあった段差プレートを置いてある。

オートマットの繋ぎ目は、はめ込み式になっているのでマット同士は外れる心配はないが、強い風で飛んでしまわないように、4枚の交わるところに杭を指すための穴が開いているので、
所々は杭で止めるようにした。

杭には専用のものは高いので、除草シートを固定するための杭を利用することにした。

穴は端の方にも有るが、端の方を固定する方が大事かと思い、多めに杭を打って固定した。

タイルの中央には「automat MADE IN JAPAN」の文字がある。

敷き詰める前に地面を平らに均しておく必要があるが、いい加減にやったので、少々中央部分がへこんでいるような気がする。

左手前に落ちている、赤くて丸っこいプラスチックの板は、土の中にサイドスタンドが埋まってしまわないために、スタンドの下に敷くプレートだが、もう使う必要はないだろう。
(一度スタンドが埋まって、バイクが転倒していたことがある)
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娘が米粉でつくったマドレーヌと米粉のマフィンを買ってきてくれた。


マドレーヌの袋には、米粉と書いたシールが貼ってある。

マフィンの方は、店頭のケースに並べられている状態では袋に入っていなかったのでラベルは張られていないが、店の方に確認してあるので大丈夫だと言っていた。
マフィンの方から食べてみることにする。
周りの紙を取り外すと、下の写真のようになっている。

黒い部分はブルーベリーのようだ。
割ってみると、中はふかふかの状態である。

食べてみると、小麦で作ったものではないかと思うくらいで、食感もフワフワで味も中々美味い。
マドレーヌの方はどうだろうと、ギザギザのカップ部分から取り出そうとするが、かなり苦労した。

本来は、カップは取り外さずに食べるものなのかも知れない。
フォークを使ってカットしてみると、かなりフカフカで柔らかいことが分かる。

断面はこんな感じである。

細かいくずが気管に入らないように気を付けて食べる必要があったが、味はとても良い。
購入した店は前にも書いた 図研の隣の Kukuru Bakery というパン屋である。
インスタグラムとフェイスブックに kukurubakery というアカウントでいろいろ情報を発信しているようなので、興味のある方は観てみると良いだろう。
妻の実家からマンゴーが届いたので、遅い昼飯と一緒に出してもらった。

昼飯はあまりお腹がすいていなかったのと時間が遅かったので、昨晩のおかずの残りだけとマンゴーで済ませることにした。
昨晩のおかずは、じゃがいもとベーコンとブロッコリーの炒め物で、冷凍パックにしてスーパーで売られているものである。

味付けは塩と胡椒だけのようで、小麦は使われていない。
マンゴーの元の形は見ていないが、多分これは半実ではないかと思うが、違うだろうか。

とても甘くて美味であった。