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スシロー町田店での昼食

中央林間方面に用が有ったので途中の町田あたりで昼食をとることにした。
地図で調べてみると国道246から脇に出るあたりにスシローが有るというので、そこで昼にしようとなった。
店に入るとタッチパネルの受付機が有って、そこで人数と席の種類を選ぶとテーブルが指定された案内札が出力されてくる。
その札に従って席に着き、席にあるタッチパネルで注文するという寸法である。
最初に注文したのは下の5皿である。

最初に注文した5皿

凝りもせずにいつもと同じマグロとハマチと鯛である。

ハマチは2皿

マグロとハマチは2皿注文したが、鯛は1皿であるが特に意味はないかと言うとそうでもない。

マグロも2皿

実は鯛は少々値が張るので1皿となっている。

鯛は1皿

次に頼んだのはタコと海老である。
まぐろも1皿追加した。

タコと海老を注文した

タコは1皿であるが高いからではなく、それ程好物でもないからである。

タコ

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。

海老

海老は2皿頼んだが、これはマグロハマチ程積極的に食べたいと思ったわけではなく、何となくである。
この後さらにマグロ、ハマチ、鯛を追加する。

マグロとハマチとタイを追加する

これで12皿になったが未だ少し物足りないので、普段あまり注文しない貝類を食べてみることにした。

つぶ貝と赤貝である

つぶ貝と赤貝を頼んでみた。

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思った

つぶ貝は子供がよく頼んでいたので食べてみようと思ったのだが、あまり好きになれない味であった。

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみた

赤貝は名前をよく聞くので頼んでみたのだが、これもあまり馴染めない味であった。
やはり貝類は口に合わないようである。
口直しにマグロを頼んで仕舞とすることにした。

マグロで仕舞にする

タッチパネルで会計を選択すると、入店時に出力された案内札をもってレジに行くように促される。

入店時の受付で出力された案内札

レジでは2次元バーコードを読み取って会計をする仕組みになっている。
カードで精算するので対面の必要はない。
便利な世の中になったものである。

つきじ宮川本廛のうな丼

整形外科で腰を診てもらうために駅前まで出かけた。
夏が近いというか既に真夏のような気候なので、駅までの道々には夏の花が咲き誇っている。
道に面した家の垣根にはノウゼンカズラという花が咲いている。

家の垣根にノウゼンカズラの花が咲いている
ノウゼンカズラの花

ヒマワリも咲いている。

ヒマワリも咲いている

この花はルドベキアというらしい。

ルドベキア

ジニアという白い花も目に付いた。

ジニア

これはマツバボタンという花のようだ。

マツバボタン
色違いのマツバボタン

整形外科を出て駅前の広場に行くと、多分6月の梅雨の季節だからだと思われるが、傘のディスプレイがしてあった。

傘のディスプレイ

腹が減ったのでこのビルで何か昼飯を食べようと思って中にはいると、2回のうなぎ屋がランチでうな丼を出しているらしい。
ランチタイムならあまり高くないだろうという事で入ってみることにした。

うなぎのタレの醤油には小麦が使われているので、グルテンフリーという訳ではないが、醤油に使う小麦のグルテンは醸造過程で分解されてアレルゲンが無くなるという事らしいので、問題なしという事にしている。

暑いので先ずはビールを頂くことにする。

先ずはビールを

頼んではいないのだが、ビールには枝豆がついてくるらしい。
うな丼が出来るまでのつなぎに板わさを頼んだ。

板わさを頼んだ

板わさの他に何やら付いてきたが、イカの塩辛ともう一つの黒い粒々は何だろうと調べてみるが良く判らない。

イカの塩辛とトンブリのようなもの

多分とんぶりではないかと思うが、色が真っ黒なので違うのかもしれない。
そんなことを考えているうちにランチのうな丼が出てきた。

うな丼ランチ

ランチセットなので、うなぎの量が少ないのはしょうがないと思うが、ご飯も上品な量で少々物足りないかも知れない。

ご飯の量はうなぎの量とのバランスが取れていると言って良いのかも知れない

ある意味、ご飯の量はうなぎの量とのバランスが取れていると言って良いのかも知れない。
香の物と吸い物が付いているので、値段相応なのかも知れない。

香の物
吸い物

吸い物の椀の蓋を開けて気が付いたのだが、吸い物には麩が付きものであったのを忘れていた。

吸い物に麩が入っている

麩はグルテンの塊なので早急に排除したが、少量は溶けだしているかも知れない。
取り敢えず予防に薬(タリオン)は飲んだので、少量なら影響ないだろうという事で、そのまま頂くことにした。
汁物を頼むときは中の具に注意が必要である。
うな丼は美味しく頂いた。
追加で何か頼もうとしたら、もう昼の後の準備に入るので一旦閉めるのだという。
仕方が無いので店を出ると、昼の部の営業時間が終わっている様だった。

昼の部は終わってしまったようだ
店を後にした

ビル内の看板には営業時間が11:00~21:00となっているので、変更して置いた方が良いのではないかと思う。

ビル内の案内板の営業時間には昼休みの時間はかかれていない

ランチの張り紙にはランチのうな丼は15時までとなっているが、営業時間については書かれていなかった。

ランチの案藍

この辺の案内には手直しが必要ではないかと思う。
鰻重のポスターもあった。

鰻重のポスター
鰻重

鰻重のうなぎは量もたっぷりな様なので、
今度は夜にゆっくりと鰻重でも食べに来ようかと思う。

映画の帰りに肉寿司屋

映画の「国宝」を観に行った。
駅前までの遊歩道の脇にはムクゲの花が咲いている。

ムクゲの花が咲いている
ムクゲの花

映画の帰りに少し飲んでいこうという事になって、近くにある立ち飲みの肉寿司屋という店に入った。
この店は日本酒の種類が多いので、最初の取り敢えずビールの後は、とっかえひっかえ日本酒を飲むことにしている。

舞風(日本酒)を冷たくして頂く

この酒は群馬県の舞風という名前の純米酒だが、フリガナが付いていないので読み方は分からない。

フリガナを振っていないので何と読むのか分からない

鮭の肴には、この店では必ず頼む「ハーブ鶏のピリ辛蒸し鶏」がお勧めである。

ハーブ鳥のピリ辛蒸し鶏

合流した娘が注文したのはポテトサラダらしいが、普通のものとは違うようだ。

ポテトサラダ

安全なものとしては肉寿司もあるが、今日はあまり腹が減っていないので、熊本味噌の胡瓜(もろきゅう?)を追加で頼むことにした。

熊本味噌の胡瓜

酒のお替りには別の銘柄を頼むのが通例となっている。
色々な種類を楽しむのがこの店の楽しみ方のようだ。

この酒はアルチザンという名前だが、バルチザンと言い間違えそうだ

この酒は新潟県の山城屋から出ているアルチザンという名前の酒純米吟醸酒だが、TVドラマのコンバットを見て育った世代ではバルチザンと言い間違えそうだ。

カラクチTHE BOON

次に頼んだのはカラクチ THE BOONという日本酒らしくない名前の純米酒である。
高知県の南酒造場というところで作っているらしい。
今回はこの3種類を循環して飲むことになってしまった。
店を出ると未だ明るい空が目に入った。

未だ明るい空が広がっている

灯りの燈っている店もあるが、まだ早い時間である。
帰りは遊歩道ではなく、別の道を道端に咲いている花を写しながら帰った。
下の写真はヒメジョオンという花らしい。

道端のヒメジョオン

こちらの赤い花はGoogleによるとダリアという名前らしい。

ダリアという花のようだ

こちらの黄色い花もGoogleで調べたところユウスゲという名前であることが分かった。

ユウスゲ

家に着く頃には空も夕方らしくなってきた。

夕方らしい空になってきた

 

 

最後の献血と昼の「魚べい」

最後の献血をするために、駅前に出ている献血バスに行った。
献血が可能なのは70歳の誕生日の前日までという事らしいので、献血バスが来るタイミングを見計らって行ってきた。
整形外科で腰の牽引をしてもらった後に受付をしたので、昼を大分過ぎた時間になっていたが未だ昼飯は食べていなかった。
昼食が未だなのが気になったが、出かける前の朝食が遅かったこともありOKということであった。
昼飯は献血後なので少し贅沢をしようという事で、駅前のショッピングセンタービルにある回転ずしの「魚べい」で食べることにした。
いつも混んでいるイメージが有るのだが、一人だという事もあったのか、あまり待つこともなくカウンター席に座ることが出来た。
注文はタッチパネルからネタの種類を選んで個数を指定して行うのだが、サビ入りとかは選択できず全てサビ抜きで出てくるので、わさびは置いてある小袋入りのワサビを自分で乗せて食べる仕掛けになっている。

注文した品が到着するとタッチパネルに表示されるので、レーンから取ったらタッチパネルで点滅しているボタンにタッチする必要がある

最初に頼むのは大抵マグロである。

マグロを4皿注文した

何度も注文するのは面倒なので、4皿注文した所で飲み物を忘れていることに気が付いた。
未だ明るいが、もう4時半ばも過ぎたのでそろそろ良いだろうと、ビールを注文した。

未だ明るいがビールを注文した

ワサビは小袋入りのものがカウンターに置いてあるので、自分で適当にとって使う。

ワサビは自分でつけて食べる

回転ずしなので、握りずしというよりは握った風のシャリの上にネタを乗せてあるだけであるが、握った寿司の様に乗せてあるネタをめくって中にわさびを入れるのは面倒なので、ネタの上に乗せて食べることにしている。

ワサビはネタの上に乗せて食べる

醤油もプラスチックのボトルに入ったものが置いてあるのだが、醤油の小皿とかも無いので、ネタの上に直接かけて食べる仕組みである。
次に注文したのはハマチである。

次に注文したのはハマチである

ハマチは少し握った感が有るが、よく見るとやはりネタを乗せてあるだけのようだ。
ワサビを乗せてアップの写真を載せておこう。

わさびをのせたハマチ

次は真だこと海老である。

真だこと海老

真だこは生のようであった。

真だこは生のようである

エビの方は至って普通の海老である。

エビは普通である

次に鯛を頼もうとしたが売り切れという事だったので、白身魚らしいので「あぶらかれい」と「えんがわ」を頼むことにした。
たまには貝の類も食べてみようと思ったので、併せて白とり貝も注文した。

えんがわ、あぶらかれい、白とり貝

えんがわは鯛ほど肉厚ではないので、食べ応えが無いのであまり頼むことは無いのだが、鯛が無いので仕方なく注文した。
あぶらカレイは初めて食べるのだが、やはり好みが合わないのかピンとこない味であった。
白とり貝に至っては元々あまり貝類が好きではないので、味見をしただけという感じである。
本来違いの判らない味覚の持ち主なので、はっきりした単純な味のものを好んで食べる傾向にあるため、感想は聞き流して頂いた方が良いだろう。
最後に頼んだのは大葉が挟んであるので敬遠していたカンパチである。

大葉が挟まっているカンパチ

やはり大葉は余分だと思った。
口直しに締めのマグロを注文して終わることにした。

口直しにマグロで締めることにした

私は違いの判らない味音痴なので、くれぐれも私の感想をうのみにしないように願いたい。

映画を観に行った

新型コロナのクルーズ船を題材にした、フロントラインという映画を観ようということで、駅前にあるシネコンまで出かけることにした。
家を出ると、近所の家の前に見慣れない花が咲いていたので調べてみると、キリンソウという名前らしいことが分かった。

キリンソウという名前らしい

駅前までは木陰が有るので遊歩道を通って行くのだが、途中でまた変わった花を見つけた。

ヒメオウギズイセン

これはヒメオウギズイセンというらしい。
もう少し歩くと、今度はよく見かける花だが名前が何だったか分からないのが咲いている。

ヒメジョオン

調べてみるとヒメジョオンという花だという事であった。
映画ではあの時の船の中の状況が良く描けていて、なかなか面白く最後まで観ることが出来た。
映画が終わると夕刻の食事時になっていたので、駅前の居酒屋で食事することにした。
入った居酒屋はスシロー系列の杉玉という店だったが、船もりの刺し身と寿司とその他いろいろ注文したが、写真に撮るのを忘れていて、最後に頼んだマグロの山かけしか撮れなかった。

マグロの山かけ

そのまま帰るのもまだ早かったし、もう少し飲みたいと思ったので、帰り道にあるイタリア風バルのBurano Brano という店に寄ることにした。
例によって最初は白身魚の刺身を頼んだのだが、今日の白身魚は真鯛だったように覚えているが、若しかしたらスズキだったかもしれない。

真鯛だったかスズキだったかの刺し身

飲み物は魚に合うだろうと白ワインを頼んだ。

飲み物には白ワインを頼んだ

ここは飲み物を頼むとナッツが付いてくるようだ。

ナッツが付いてきた

ハマグリのバター焼きも頂いた。

ハマグリのバター焼き

夜も9時頃となって酔いも回ってきたので、そろそろ帰ることにして店を後にした。

雨降りの外出

病院に行くために外出した。
朝から雨が降りそうだと思っていたが、午後には小降りだが雨が降り出していた。
外に出ると傘が無いと濡れるほどであった。
傘をさして家を出ると、近隣の家の庭に額紫陽花が咲いていた。

近隣の庭に咲いていた額紫陽花
これも額紫陽花
それぞれ色が違う
同じ植え込みに植えてあるのに少しづつ色が違っている

少し行くと歩道の脇に作られた花壇に色々な種類の花が咲いているのを見つけた。

この花はタチアオイという花らしい

この花はタチアオイという花らしい。
かなり背の高い花で、大きなものでは人の背丈より高いかも知れない。

人の背丈より高いかも知れない

足元を見ると赤い花が目についた。

百日草

百日草(ジニア)という花らしい。
同じ種類だと思うのだが、似たようなもので色の違うのが何種類かある。

色違いの百日草

これも多分同じ種類であろう。

黄色いのもある

隣に似たようなのが植わっているが、葉を見ると少し違っているようなので調べてみると、こっちはマリーゴールドという種類のようだ。

こっちはマリーゴールドという種類らしい

これも色違いで似たようなのが植えてある。

色違いのマリーゴールド

少し奥の方に小ぢんまりと紫陽花が植えてあった。

紫陽花

季節に合わせて植え替えている様だ。
寄り道していると遅くなるので先に進むことにして、途中にある公園の脇を通ると公園の垣根になっている植え込みの木に花が咲いているのを見つけた。

アベリア/ハナツクバネウツギ

Googleによるとアベリアという種類らしいが、ハナツクバネウツギとも出ている。
公園を後にして遊歩道を進んでいくと、先日花をつけていた夏椿(沙羅)に実が付きかけていた。

夏椿に実が付き始めている

未だ花が咲いている木もある。

まだ花が咲いている木もある

夏椿の幹がツルツルしていて百日紅(サルスベリ)と間違えたと書いたが、幹ををよく見ると、やはり百日紅のように表面がツルツルしている。

幹の表面はツルツルしている

この木も百日紅のように、夏椿と書いてサルスベリと読ませるのが良かろうと思う。

 

 

 

 

 

紫陽花と夏椿

病院の有る駅前に向かう途中の公園には額紫陽花(ガクアジサイ)が咲いていた。

額紫陽花

すっかり梅雨の季節らしくなってきたが、空をみると未だ初夏の陽気である。

空を見ると初夏の空である

ガクアジサイの咲いている公園を抜けて遊歩道に出ると、所々遊歩道の真ん中に植えてある木に花が咲いていた。

夏椿(沙羅)
夏椿の花

調べてみると夏椿または沙羅の木(シャラノキ)という名前の種類らしい。
幹がツルツルなのでサルスベリ(百日紅)かと思っていたが、百日紅の花はピンク色でもう少し小さな花がたくさん付くようだったと思うので違っていたようだ。
帰り道では普通の紫陽花も見かけた。

紫陽花

もうすぐ梅雨である。

 

紫陽花

朝のゴミ出しの帰りに紫陽花が咲いているのを見かけた。

カシワバアジサイ

カシワバアジサイという種類らしい。

花の房が細長い

普通の紫陽花は未だのようである。

普通の紫陽花はまだ花をつけていないようだ

もう梅雨が近いようだ。

Burano Branoで食事

腰痛のリハビリの帰りが夕方になり、昼飯も食べていなかったので早目の晩飯を外で食べることにした。
センター南のイタリア料理のバルで Burano Branoという店はかなりの人気店で予約が無いと入れないこともあるのだが、1人なのでカウンターなら大丈夫だろうと試しに入ってみた。
6時からは予約が入っていていっぱいだが、その前までなら大丈夫だという事だったので、取り敢えず食事だけでも良いかと思って注文することにした。

先ずはビール

先ずはビールを頼んでから今日のお勧めメニューを見てみる。

Burano Branoのおすすめメニュー

早く出来そうなのは刺身の類だろうと、先ずは天然ヒラメ刺身を注文した。

天然ヒラメ刺身

身がぷりぷりしていてかなり美味い。

天然ヒラメ刺身

メインには国産牛赤身ステーキも頼むことにした。
腹が減っていたせいか写真に撮るのを忘れて途中まで食べてしまったのでこんな写真になってしまったが、結構なボリュームのステーキであった。

結構なボリュームのステーキだった

ソースには小麦を使っていないガーリックソースを付けてもらったが、おろし醤油(ポン酢?)ソースもあるとのことであった。
鴨のテリーヌというのが有ったので聞いてみると、小麦は使っていないという事だったので試しに食べてみることにした。

鴨 鴨のテリーヌ

添えてあるのはピクルスとレタスで、マスタードを付けて食べるらしい。
そのままでは少ししつこいかと思ったが、マスタードと一緒だと割と美味かった。
これだけでも結構腹が膨れてきたのだが、最後に頼んであったトリュフのオムレツが意外とボリュームが有って、少々食べ過ぎになってしまった。

トリュフのオムレツ

もう少し小さな皿で出てくるかと思っていたら、メインになるような量で出て来た。
かかっているソースもとろみが有って腹にたまるので、注文するときは気を付けた方が良いだろう。
このオムレツは白ワインと一緒に食べることで、割としつこくなく頂くことが出来た。
この店の料理は基本的に全部美味いので、また来ようと思う。

この後酒が足りないので、近くの肉寿司屋にいるという妻と娘に合流して日本酒を飲むことにした。

肉寿司屋に寄って飲むことにした

花が咲いている街路樹は、ハナミズキではないかと思われる。

ハナミズキではないかと思う

肉寿司屋からの帰りに、Burano Brano にテイクアウト用に頼んであった、レッド ホット チキンを家にいる家族へのお土産として持ち帰った。