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スシローのテイクアウト

今日の晩飯はスシローのテイクアウトとなった。

皿に盛ってもらった

皿に盛ってあるのは一番手前がマグロで、反時計回りに奥に向かってエビ、タコ、タイ、ブリとなっている。

手前にはマグロ

手前にはマグロがあってその奥にはエビが続き、

マグロの奥にはエビ

エビの奥にはタコが、タコの左側にタイが並んでいる。

エビの奥にはタコとタイが並んでいる

タイの隣にはブリが並んでいるが、少々置き方が雑な気がする。

タイの隣にはブリが並んでいる

ガリとワサビが申し訳程度に添えてあるが、ワサビは追加が必要であろう。
スシローの寿司には基本的にワサビが入っていないので、私はいつもワサビをネタの上に乗せて食べている。

花とステーキ

毎日飲む薬が無くなってきたので病院で薬を処方してもらうために外出した。
ついでに健康保険と納税もすることにした。
桜の開花発表があったので通りかかった公園の桜を見ると、ちらほら花が咲き始めている様だった。

桜の花が咲き始めている様だ

近所の家の庭にはハナモモの花が咲いている。

ハナモモの花が咲いている

病院での診察が終わって駅前広場に出てみると、広場の桜は満開と言って良いくらいの状態であった。

駅前広場の桜は満開状態だ

桜の種類は分からないが早咲きの桜であろうか。

早咲きの桜だろうか

近寄ってみると未だ蕾もあるので、8分咲きといったところであろうか。

蕾もあるので8分咲きといったところかもしれない

花弁は少し赤みが強いのでソメイヨシノではないかもしれない。

花が赤みがかっているのでソメイヨシノではないかもしれない

健康保険料と消費税の納付を済ませると、もう昼の時間になってしまったので、駅前で昼食をとることにした。
小麦を使っていない食事というと大分限られてくるのだが、広場に面した建物にハンバーグとステーキの紅矢という店が入っているので、そこで食べることにした。

ダブルステーキを注文した

ハンバーグはパン粉を使っているかと思うが、ステーキなら良いだろうということで、ダブルステーキを注文した。
ステーキのソースは大根おろしとしょうゆベースのソースを選んだが、後でアレルゲン情報を見るとステーキソースの方も大豆と赤ワインのみだった。
写真を撮る前にがっついて手を付けてしまったので、ライスと2枚あるステーキの片方の端っこが崩れてしまったが、ボリューム感は伝わると思う。

ダブルステーキなのでステーキが2枚入っている

肉の下にはさやえんどうと人参、それとコーンが敷いてある。

肉の下に付け合わせのさやえんどうと人参とコーンが敷いてある

無料で付いてくるライスは普通盛にしたが、大盛でも無料で付いてくる。
食事も済ませて店を出ると、コブシだと思うが花が咲いている木が目に入った。

こぶしの花が咲いている

家の近所まで戻って来たら、またコブシと思われる木を見つけたので花の写真を撮っておいた。

こぶしの花

花びらの数が少ないのでハクモクレンではなくコブシで正解だと思われる。
すぐ側には枝垂桜の枝に蕾が付いているのが見られる。

枝垂桜の蕾

もう花が咲いている物もある。

枝垂桜に花が咲いている

大分花がついているようだが、7分咲きくらいであろうか。

大分咲いている

こっちの桜は花の色が白いようだが種類が違うのだろうか。

花の色が白い

ラッパスイセンも花の時期らしい。

ラッパスイセンが咲いている

あちこちで見かけるようになった。

ラッパスイセンもあちこちで見かけるようになった

なか卯の漬けブリ丼再び

晩飯は「なか卯」のテイクアウトにしようという事で、ブリの漬け丼を再度注文した。

なか卯の漬けブリ丼(特盛)

前回はパッケージの状態の写真が無かったので、今回はテイクアウト時の状態から説明しようと思う。

持ち帰りの容器は2段重ねになっている

持ち帰りの容器は2段重ねになっていて、ブリとご飯が別々になっている。
横にある小さな容器は醤油とワサビの入れ物である。

横にある小さな容器は醤油とワサビの入れ物となっている

2段重ねの上の段にはブリの漬けが乗っている。

ブリ野漬けが上になっている

バラバラにならないように赤いテープで固定してある。
ブリの容器を除けると、下はご飯の容器になっている。
下はご飯の溶菌になっている

ご飯の容器の上には保冷剤が乗っている。

ご飯の容器の上には保冷剤が乗っている

ブリにご飯の熱が伝わらない様にという配慮であろうかと思う。
ご飯の容器とブリの容器、醤油とワサビの容器の蓋を取ってみるとこんな感じになっている。

全ての容器の蓋取ってみる

ご飯の容器は蓋が2重になっていて、通常親子丼等ではご飯に乗せる具が入っている部分に保冷剤が入っている。
醤油とワサビの容器には「だし醤油」と「おろし本わさび」が入っている。

だし醤油とおろし本わさびが入っている

だし醤油には原材料の一部に小麦が含まれているかと思うが、醸造過程でアレルゲンが無くなっている筈なので気にしないことにしている。
ご飯の蓋を開けると刻み海苔を散らしたご飯が姿を現す。

刻み海苔を散らしたご飯

蓋の裏に刻み海苔がくっ付いてくるので、丁寧にとってご飯の上に戻しておくと良いだろう。
ブリの漬けはご飯とは別の容器に入っているので、これを上手くご飯の上に乗せる必要がある。

ブリ野漬けはご飯とは別の容器に入っている

底が少し深くなっていて平らな容器ではないので、ご飯の上に滑らせて乗せるのが難しそうである。

何とかブリの漬けをご飯の上に乗せてみた

何とかブリの漬けをご飯の上に乗せてみたが、割とうまくいった方ではないかと思う。
ブリの量が多いのは特盛だからであろうか。

ワサビを乗せて、だし醤油をかけたら完成である

ワサビを乗せて、だし醤油をかけたら完成である。
今回のブリも臭みがなく、美味しく頂くことが出来た。

なか卯の漬けブリ丼

晩飯はなか卯のテイクアウトで済ませることになった。
海鮮メニューはブリの漬け丼となっていたので、特盛で注文することにした。

なか卯の漬けブリ丼(特盛)

写真を撮る前に少し食べてしまったのでご飯とぶりが一切れ減っているが、それでもブリの量が多いのが分かると思う。

なか卯のホームページにあるメニューの写真とはだいぶ違うが、持ち帰りの容器ではライスとブリは別々になっていて、発砲スチロールの丼には刻みのりのかかったご飯が入っていて、その上にプラスチックの皿状の容器にブリの漬けが並べてある。

食べるときはブリの乗った皿から丼の中のご飯の上にうまい具合に乗せなければならないのだが、皿からスライドさせて乗せようとしてもこれが中々上手くいかないので写真のような状態になってしまう。

ブリは漬けになっているのでそのままでも食べられると思うのだが、ご飯に乗せた後にかけるためのタレが付いていた。
ワサビも付いているのでブリを乗せた後ワサビを乗せて、ついてきたタレを回しかけると良いようだ。
漬けになっているためかブリ特有の臭みもなく、中々美味しく頂いた。

次に頼むときは容器の状態も写真に撮っておくように気をつけようと思う。

漬けのタレの醤油には小麦が含まれていると思われるので、なか卯のホームページにあるアレルゲン一覧表の、小麦の欄にはしっかりマークが付いていた。

この醤油の小麦アレルゲン表記の問題はだれか解決してくれないだろうか。

Kukuru Bakery の米粉のブルーベリーマフィン

娘が Kukuru Bakery の米粉でつくったブルーベリーマフィンを買ってきた。

米粉のブルーベリーマフィン

前に買ってきたマフィンとは周囲の紙の部分が違っている。
上から見ると、前に買ってきたものとは違うようだ。

上から見る

前に買ってきたものはブルーベリーマフィンではなかったのかも知れない。

横から見ると油紙の部分が違う。

周りの油紙を剥がして食べることにする。

周りの油紙を剥がした

フォークで切ってみると、ポロポロと崩れやすいので手加減に注意が必要だ。

崩れやすいので注意してカットする

カットした後も崩れないように注意してフォークに挿してみる。

フォークに挿してみる

崩れやすいので、食べる時に間違って気管に入らないように注意が必要だが、味はなかなかのものである。

崩れやすいので注意して食べる必要がある

ブルーベリーが下の方に集まっているが、こんなものなのかも知れない。

米粉のドーナッツとバナナ・マフィン

娘に近所の Kukuru Bakery で米粉のドーナッツを買ってきてもらったら、ドーナッツのついでにバナナの米粉マフィンを買ってきたので、紹介したいと思う。

米粉のバナナ・マフィン

紙のシートに巻かれているが切り口にマークが付いていて、ここから切って剥がすのだということが分かるようになっている。
食べ方が分からずに、紙を剥がしたものかどうか迷っている人向きには親切な作りになっている。

周りの紙には、切り口のマークが付いている

紙を剥がしてみる。

紙を剥がしてみた。

台になっている少し厚めの紙は残るが、このままかじって食べても良い様に思う。

手に持って、このままかじってみることにする

手に持ってかじってみたが、やはりフォーク等で切って食べた方が良さそうだ。

ドーナッツの方は前にも紹介したが、一応紹介しておこう。

米粉のドーナッツ

裏に貼ってある賞味期限のシールを確認してみると、一週間程度のようだ。

賞味期限は一週間程である

ドーナッツの方も、袋から出した所を見て頂こう。

米粉のドーナッツ

裏にもたっぷり砂糖がまぶしてある。

裏にも砂糖がまぶしてある

この店は日によって作るものが違うようで、Kukuru Bakery の Instagram の情報を見て買いに行った方が良いかも知れない。 Facebook でも情報を発信しているようだ。

米粉のマドレーヌと米粉のマフィン

娘が米粉でつくったマドレーヌと米粉のマフィンを買ってきてくれた。

米粉でつくったマドレーヌ
米粉でつくったマフィン

マドレーヌの袋には、米粉と書いたシールが貼ってある。

マドレーヌの袋には米粉と書いたシールが貼ってある

マフィンの方は、店頭のケースに並べられている状態では袋に入っていなかったのでラベルは張られていないが、店の方に確認してあるので大丈夫だと言っていた。

マフィンの方から食べてみることにする。
周りの紙を取り外すと、下の写真のようになっている。

ブルーベリーのマフィンのようだ

黒い部分はブルーベリーのようだ。
割ってみると、中はふかふかの状態である。

割ってみると中はふかふかの状態だ

食べてみると、小麦で作ったものではないかと思うくらいで、食感もフワフワで味も中々美味い。

マドレーヌの方はどうだろうと、ギザギザのカップ部分から取り出そうとするが、かなり苦労した。

カップから取り出す

本来は、カップは取り外さずに食べるものなのかも知れない。
フォークを使ってカットしてみると、かなりフカフカで柔らかいことが分かる。

カットしてみた

断面はこんな感じである。

断面はこんな感じ

細かいくずが気管に入らないように気を付けて食べる必要があったが、味はとても良い。

購入した店は前にも書いた 図研の隣の Kukuru Bakery というパン屋である。
インスタグラムとフェイスブックに kukurubakery というアカウントでいろいろ情報を発信しているようなので、興味のある方は観てみると良いだろう。

米粉豆乳ドーナッツ

近所のパン屋 Kukuru bakery で出している、米粉でつくった豆乳ドーナッツを買ってきた。

米粉の豆乳ドーナッツ

いつも買ってくる米粉のドーナッツよりもしっとりして柔らかい感じで、表面の砂糖の粒も少ないようだ。

賞味期限は4~5日程度だろうか

裏面に賞味期限のラベルが貼ってある。
買ってきたのが昨日だったかはっきりしないが、賞味期限は4~5日程度のようだ。
袋から出してみる。

通常タイプとは見た目は大分違う

豆乳タイプは、そうでない方のタイプよりしっとりして柔らかいが、味覚音痴だからかもしれないが、味はそれほど違うような気がしない。
ただ、通常タイプでは食べるときに砂糖の粒や生地のくずがポロポロ落ちるが、豆乳タイプではそのようなことが無い。
但し、通常タイプの方が好みである。

米粉のドーナッツ

娘が近所のパン屋でグルテンフリー(米粉)のドーナッツとカヌレを買ってきた。
図研の隣にあるパン屋で、最近グルテンフリーのものを出し始めたようだ。

近所のパン屋(kukuru bakery)の袋

手作りのものをそのまま店で出しているため包装も簡単なもので、原材料の表記等は特にない。

裏側には賞味期限のシールのみが貼ってある。

袋から出してみるとこんな感じになっている。

砂糖がまぶしてあって、甘すぎないか気になるところではある。
固さはかなりふかふかで、手で簡単に割ることが出来る。

割ってみると断面はこんな感じになっている。
ドーナッツにしてはかなり柔らかいが、この手の甘いものはなかなか食べられないので、近所で買えるのは有り難い。

カヌレも一緒に買ってきたが、これもグルテンフリーのもので、こちらは少々堅めである。

元々カヌレというものを食べたことが無いので、こんなものなのかもしれないという感じである。

アップにするとこんな感じである。
チョコレート味なのか?

ブロンコビリーのステーキ

娘から割引券をもらったので、床屋に行った帰りに昼はブロンコビリーのステーキを食べることにした。

ステーキは小麦アレルギー持ちの味方です

ソースと付け合わせの野菜類にさえ注意すれば、ステーキに小麦が使われているはずもないので安心である。

リブロースステーキ(多分300gだったと思う)

後でアレルギー表を良く見てみると、付け合わせ野菜(フライポテト)の欄に小麦が使われていたようだが、今回は気にせずに食べてしまった。
アレルギーの発症はなかったので、少量だったのかも知れない。
ポテトフライにも偶に小麦を使っているものが有るので今後注意する必要がある。

サラダバーのポテトサラダにも小麦が入っているらしい

サラダバーを付けたが、多分安全なものを選んだと思っていたら、後から見たアレルギー表ではポテトサラダにも小麦が使われているという印が付いていた。
いったいポテトサラダのどこに小麦を使うところがあるというのだろう。

今回は無事に済んだが、気を付けないとどこに小麦が潜んでいるか分からないので、アレルギー表の確認は怠らないようにしなければならないと思った。