娘が晩飯を作ってくれた。
今晩は豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒めという事らしい。

ハバネロをかけて食べると良いらしい。

材料にトマトの味がマッチしていてとても美味かった。
娘が晩飯を作ってくれた。
今晩は豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒めという事らしい。

ハバネロをかけて食べると良いらしい。

材料にトマトの味がマッチしていてとても美味かった。
晩飯は、なか卯のテイクアウトにしようという事になり、うな丼の特盛を注文した。

特盛なのでうなぎが2枚と太めの錦糸玉子が入っている。
うな丼のタレには醤油が使われているので、アレルギー物質の表記には醤油に使われている小麦の記述が有るが、醤油に使われる小麦のアレルゲンは、醸造過程で失われるという事なので問題なしとしている。

特盛の場合はご飯の量はあまり多くないようだ。

山椒を多めに貰って来たので、たっぷりかけて頂くことにする。
晩飯にはゴーヤーチャンプルーが出た。

今回のゴーヤーチャンプルーは、ゴーヤーと豆腐とポークランチョンミートと玉子の組み合わせである。

今回の豆腐には固めの島豆腐を使っている。

島豆腐が無い場合は木綿豆腐を良く水切りしておく必要がある。
斜めにしたまな板などに木綿豆腐を置いて上から重しをして水分を絞ってから使うと良い。
この他にゴーヤーとシーチキンと玉子の組み合わせのゴーヤーチャンプルーもあるが、どちらかというと、こちらの組み合わせの方が好みである。
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晩飯に娘が舞茸とエノキと牛肉の炒め物を作ってくれた。

湯葉豆腐と昨晩のメインだったシブイのおつゆが付いている。
メインは舞茸とエノキと牛肉の炒め物である。

白っぽくて大きいのが舞茸ではないかと思う
昨晩のシブイのおつゆはメインでも行けるが今日はサブとなっている。
シブイは冬瓜のことで、シブイのおつゆは冬瓜と豚肉をカツオ出汁と醤油味のスープで煮たものである。

今日も湯葉豆腐が有ったのでご飯代わりに頂いた。

映画の「国宝」を観に行った。
駅前までの遊歩道の脇にはムクゲの花が咲いている。


映画の帰りに少し飲んでいこうという事になって、近くにある立ち飲みの肉寿司屋という店に入った。
この店は日本酒の種類が多いので、最初の取り敢えずビールの後は、とっかえひっかえ日本酒を飲むことにしている。

この酒は群馬県の舞風という名前の純米酒だが、フリガナが付いていないので読み方は分からない。

鮭の肴には、この店では必ず頼む「ハーブ鶏のピリ辛蒸し鶏」がお勧めである。

合流した娘が注文したのはポテトサラダらしいが、普通のものとは違うようだ。

安全なものとしては肉寿司もあるが、今日はあまり腹が減っていないので、熊本味噌の胡瓜(もろきゅう?)を追加で頼むことにした。

酒のお替りには別の銘柄を頼むのが通例となっている。
色々な種類を楽しむのがこの店の楽しみ方のようだ。

この酒は新潟県の山城屋から出ているアルチザンという名前の酒純米吟醸酒だが、TVドラマのコンバットを見て育った世代ではバルチザンと言い間違えそうだ。

次に頼んだのはカラクチ THE BOONという日本酒らしくない名前の純米酒である。
高知県の南酒造場というところで作っているらしい。
今回はこの3種類を循環して飲むことになってしまった。
店を出ると未だ明るい空が目に入った。

灯りの燈っている店もあるが、まだ早い時間である。
帰りは遊歩道ではなく、別の道を道端に咲いている花を写しながら帰った。
下の写真はヒメジョオンという花らしい。

こちらの赤い花はGoogleによるとダリアという名前らしい。

こちらの黄色い花もGoogleで調べたところユウスゲという名前であることが分かった。

家に着く頃には空も夕方らしくなってきた。

今日の晩飯はサバの干物を焼いたものである。

サバの干物は焼いてから醤油をかけて頂く。

大根おろしが有ると良いのだが、大根が無いという事なので醤油だけで頂く。

汁物はほうれん草と玉子の味噌汁である。
晩飯に豚肉とチンゲン菜とエノキの炒め物が出た。

今回が初めての料理である。

移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐と一緒に頂く。

娘が晩飯を作ってくれた。

茄子と豚肉の炒め物である。
中々美味かった。
以上である。
晩飯に娘が新しい料理を作ってくれた。

サラダとチーズ入りピーマンの肉巻きである。

チーズを詰め込んだピーマンを、豚ばら肉で巻いて揚げ焼きにしてある。

サラダにはサイゼリヤのドレッシングをかけているが、小麦が含まれているらしいので、出来れば自分でマヨネーズとケチャップを混ぜて作って方が良いかも知れない。

家内が出かけているので晩飯は自分で作ることになった。
ポークランチョンミートと卵が有るので、ポーク玉子でも作ろうかと思ったが、ポークと玉子が別々なのも面白くないので焼いたポークを玉子で巻いてみたら、下の写真の様になった。

ポークランチョンミートをスライスしたものを焼いて玉子焼きの玉子を巻き込む時に1枚づつ重ねるように巻いたものが下の断面になってい。

断面のアップは下の写真のようになっている。

玉子焼きの味付けはだしの素と塩のみであるが、普通の玉子焼きの容量で塩を入れたので、ポークランチョンミートの塩味と合わさって、かなり塩辛く仕上がってしまった。
今度作るときは注意して、塩を少なめにしようと思った。
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