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豚肉と茄子の炒め物

晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

豚肉と茄子の炒め物

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子の炒め物

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

湯葉寄せ豆腐

豚肉とトマトとチンゲン菜の玉子とじ

晩飯には、娘が豚肉とトマトとチンゲン菜の玉子とじを作ってくれた。

豚肉とトマトとチンゲン菜の卵とじ

トマトは皮つきのままカットして炒めたらしい。

トマトは皮つきのままカットして炒めたらしい

チンゲン菜と玉子だけだと物足りなくなりそうな所へトマトを加えることでトマトの酸味とうまみが加わって、なかなかの味になっている。

トマトが良い仕事をしている

トマトは何にでも合うようだ。
最近何処からなのか、色々なレシピを集めてきて作ってくれるようになった。
喜ばしいことである。

鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物

娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物

タレをかけると美味そうな色合いになる。

タレをかけてみた

さっぱり系の味で、美味かった。

鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物

娘が晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた。

晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた

オリーブオイルと塩コショウのシンプルな味付けである。

鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物
ブロッコリーは冷凍のものを使っている

昨晩の冬瓜と豚肉の汁物も付いている。

冬瓜と豚肉の汁物が付いている

 

冬瓜と豚肉の汁物と玉子焼き

晩飯はシブイ(冬瓜)と豚肉の汁物と玉子焼きというメニューであった。

シブイと豚肉の汁物と玉子焼き

冬瓜と豚肉をカツオ出汁に醤油と塩で味付けした汁で煮た料理で、沖縄の家庭の定番料理である。

冬瓜と豚肉をカツオ出汁の醤油と塩で味付けした汁で煮込んだ料理である

カツオ出汁と豚肉の味が出たつゆが染みて、柔らかくなった冬瓜がたまらない料理である。
玉子焼きには海苔を巻き込んである。

玉子焼きには海苔を巻き込んである

玉子焼きの味付けは、出汁の素と塩のみである。
沖縄では玉子焼きに砂糖を入れる習慣は無い。

豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒め

娘が晩飯を作ってくれた。
今晩は豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒めという事らしい。

豚肉とシメジとズッキーニのトマト炒め

ハバネロをかけて食べると良いらしい。

トマト炒め

材料にトマトの味がマッチしていてとても美味かった。

なか卯のうな丼

晩飯は、なか卯のテイクアウトにしようという事になり、うな丼の特盛を注文した。

なか卯のうな丼の特盛を注文した

特盛なのでうなぎが2枚と太めの錦糸玉子が入っている。
うな丼のタレには醤油が使われているので、アレルギー物質の表記には醤油に使われている小麦の記述が有るが、醤油に使われる小麦のアレルゲンは、醸造過程で失われるという事なので問題なしとしている。

うなぎが2枚と錦糸玉子が入っている

特盛の場合はご飯の量はあまり多くないようだ。

山椒を多めにかけて頂く

山椒を多めに貰って来たので、たっぷりかけて頂くことにする。

晩のゴーヤーチャンプルー

晩飯にはゴーヤーチャンプルーが出た。

晩飯にはゴーヤーチャンプルー

今回のゴーヤーチャンプルーは、ゴーヤーと豆腐とポークランチョンミートと玉子の組み合わせである。

ゴーヤーと豆腐とポークと玉子の組み合わせ

今回の豆腐には固めの島豆腐を使っている。

今回の豆腐は島豆腐である

島豆腐が無い場合は木綿豆腐を良く水切りしておく必要がある。
斜めにしたまな板などに木綿豆腐を置いて上から重しをして水分を絞ってから使うと良い。
この他にゴーヤーとシーチキンと玉子の組み合わせのゴーヤーチャンプルーもあるが、どちらかというと、こちらの組み合わせの方が好みである。

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舞茸とエノキと牛肉の炒め物

晩飯に娘が舞茸とエノキと牛肉の炒め物を作ってくれた。

舞茸とシメジと牛肉の炒め物と書部位のおつゆ&湯葉豆腐

湯葉豆腐と昨晩のメインだったシブイのおつゆが付いている。
メインは舞茸とエノキと牛肉の炒め物である。

舞茸とエノキと牛肉の炒め物

白っぽくて大きいのが舞茸ではないかと思う
昨晩のシブイのおつゆはメインでも行けるが今日はサブとなっている。
シブイは冬瓜のことで、シブイのおつゆは冬瓜と豚肉をカツオ出汁と醤油味のスープで煮たものである。

シブイのおつゆ

今日も湯葉豆腐が有ったのでご飯代わりに頂いた。

湯葉豆腐

映画の帰りに肉寿司屋

映画の「国宝」を観に行った。
駅前までの遊歩道の脇にはムクゲの花が咲いている。

ムクゲの花が咲いている
ムクゲの花

映画の帰りに少し飲んでいこうという事になって、近くにある立ち飲みの肉寿司屋という店に入った。
この店は日本酒の種類が多いので、最初の取り敢えずビールの後は、とっかえひっかえ日本酒を飲むことにしている。

舞風(日本酒)を冷たくして頂く

この酒は群馬県の舞風という名前の純米酒だが、フリガナが付いていないので読み方は分からない。

フリガナを振っていないので何と読むのか分からない

鮭の肴には、この店では必ず頼む「ハーブ鶏のピリ辛蒸し鶏」がお勧めである。

ハーブ鳥のピリ辛蒸し鶏

合流した娘が注文したのはポテトサラダらしいが、普通のものとは違うようだ。

ポテトサラダ

安全なものとしては肉寿司もあるが、今日はあまり腹が減っていないので、熊本味噌の胡瓜(もろきゅう?)を追加で頼むことにした。

熊本味噌の胡瓜

酒のお替りには別の銘柄を頼むのが通例となっている。
色々な種類を楽しむのがこの店の楽しみ方のようだ。

この酒はアルチザンという名前だが、バルチザンと言い間違えそうだ

この酒は新潟県の山城屋から出ているアルチザンという名前の酒純米吟醸酒だが、TVドラマのコンバットを見て育った世代ではバルチザンと言い間違えそうだ。

カラクチTHE BOON

次に頼んだのはカラクチ THE BOONという日本酒らしくない名前の純米酒である。
高知県の南酒造場というところで作っているらしい。
今回はこの3種類を循環して飲むことになってしまった。
店を出ると未だ明るい空が目に入った。

未だ明るい空が広がっている

灯りの燈っている店もあるが、まだ早い時間である。
帰りは遊歩道ではなく、別の道を道端に咲いている花を写しながら帰った。
下の写真はヒメジョオンという花らしい。

道端のヒメジョオン

こちらの赤い花はGoogleによるとダリアという名前らしい。

ダリアという花のようだ

こちらの黄色い花もGoogleで調べたところユウスゲという名前であることが分かった。

ユウスゲ

家に着く頃には空も夕方らしくなってきた。

夕方らしい空になってきた