センター南駅の近くにある「肉寿司屋」という立ち飲みの店で、金魚サワーというものを飲んだ。

夏らしく見た目も涼しげである。
味は少し甘かったが、さっぱりした飲み口で夏の飲み物としてお勧めである。
金魚に見立てた赤唐辛子は食べてみなかったが、多分食べない方が良いかも知れない。
センター南駅の近くにある「肉寿司屋」という立ち飲みの店で、金魚サワーというものを飲んだ。

夏らしく見た目も涼しげである。
味は少し甘かったが、さっぱりした飲み口で夏の飲み物としてお勧めである。
金魚に見立てた赤唐辛子は食べてみなかったが、多分食べない方が良いかも知れない。
楽天の「らびっとらん」というネットショップでグルテンフリーの冷凍のピザ生地を見つけたので、取り寄せてピザを作ってみることにした。
小林生麺のピザ生地は薄くて厚みが無くて物足りなく、ドミノピザの様なパン生地のピザは無いかと探していたところだったので、試しに買ってみたのである。

ここは小林生麺のグルテンフリーのそうめんやラーメン、タイナイの米粉パンなど、いろいろな販売元から仕入れて小売りするショップのようである。

裏面はこんな感じになっている。

分類としては玄米パンということらしく、製造元は株式会社熊本玄米研究所(玄氣堂)となっていた。

4枚セットで売っているので、冷凍庫に空きのある時にまとめて購入すると良いかも知れない。
作り方は簡単で、小林生麺のピザ生地を使って作った時と同じ手順で大丈夫である。
冷凍だから解凍する必要があるかというとそうでもなく、冷凍庫から出して、凍ったままの生地の上にピザソースを塗りたくり、バジルを散らして、とろけるチーズを少なめに振りかけ、トマトやベーコン、マッシュルーム、ゆで卵などを適当に重ね置きした上に再度とろけるチーズをかぶせてオーブントースターで10分~15分ほど焼くと出来上がる。
冷凍の生地は具材を乗せている間にある程度解凍されて、最後にオーブントースターで焼いているうちに回答は済んでしまうものと思われる。
出来上がりは下のようになる。

とろけるチーズの上にバジルを振りかけたので、バジルの粒が目立つが、焦げている訳ではない。

厚みのあるピザ生地が気に入ったので、これからも続けて購入することにする。
小林生麺のグルテンフリーのそうめんに、「ながら」という細麵タイプのグルテンフリーの素麺が出た。

今までの生タイプのグルテンフリーのそうめんより、麺が細くなったような気がする。

説明書きには何やら良さそうなことが書いてある。

アレルゲン表示を見てみると、28品目の原材料を使用していないと有るので安心である。

1人前100gというのが少し少なすぎるように思う。

私の場合は多分1食に2袋使うことになると思われる。
結果が下の写真である。

細麺になったためか食感も涼しげで、のど越しも良いので暑い夏にはぴったりだと思った。
2人前でも少ないくらいであった。
麺つゆには普通の「にんべん」の麺つゆを使った。
原料の一部に小麦が含まれているのでグルテンフリーとは言えないが、醤油の材料だと思うのでアレルゲンは無くなっていると思われる。(食べた後に動きまわっても症状が出たことは無い)
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タイナイの米粉パンを何点かまとめて購入したら、お試しサンプルとして「おこめベーグル」が付いてきた。

もちろんグルテンフリーである。



袋に切り込みを入れて、電子レンジで30秒程温めてから頂くようになっている。

温めて袋から取り出した割ってみるとこんな感じである。

朝食としてオムレツと一緒に食べようと、自分でオムレツを作ってみたが、見事に失敗して形がぼろぼろのものが出来上がった。

ベーグルはふっくらしていて味は結構美味かったが、オムレツの方の味はまあまあだった。
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バイクを停める場所がぬかるんで足元が滑ったりするので、Amazonでオートマットという簡易舗装用のマットを購入した。

車のバンパーからのリサイクル樹脂を原料にした50cm角のタイル状のマットで、必要な広さに繋ぎ合わせて敷き詰められるようになっている。
バイク用なので、幅は50cm×3枚で1.5m 、奥行きは50cm×5枚で2.5mと、少し余裕があるサイズにした。
右端のコンクリートに接している部分からバイクを出し入れするのだが、段差が有るので、別途購入してあった段差プレートを置いてある。

オートマットの繋ぎ目は、はめ込み式になっているのでマット同士は外れる心配はないが、強い風で飛んでしまわないように、4枚の交わるところに杭を指すための穴が開いているので、
所々は杭で止めるようにした。

杭には専用のものは高いので、除草シートを固定するための杭を利用することにした。

穴は端の方にも有るが、端の方を固定する方が大事かと思い、多めに杭を打って固定した。

タイルの中央には「automat MADE IN JAPAN」の文字がある。

敷き詰める前に地面を平らに均しておく必要があるが、いい加減にやったので、少々中央部分がへこんでいるような気がする。

左手前に落ちている、赤くて丸っこいプラスチックの板は、土の中にサイドスタンドが埋まってしまわないために、スタンドの下に敷くプレートだが、もう使う必要はないだろう。
(一度スタンドが埋まって、バイクが転倒していたことがある)
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前回でリカバリーメディアの作成が完了したので、早速メモリとSSDの交換作業を行うことにする。
先ず裏ブタの10本のネジ(赤丸の部分)を取り外す。

ネジは場所によって長さが2種類あるので、何処にどのネジが使われていたのか覚えておくこと。(前側の4本が短い)

裏ブタを開けるには薄くて丈夫な道具が要るのだが、手元に有ったペーパーナイフが丁度良さそうだったので、これを使うことにした。

LAN端子の側に有るUSBスロットのあたりの隙間からペーパーナイフを挿し込んで、少しづつこじって行く。

裏ブタの留め具が外れていくのを確認しながら注意して裏ブタをはがしていくような感しで進めていく。


ここまでの所が閉じてしまわないように、別のペーパーナイフを隙間に挿し込んで置いて、さらに先の方をこじ開けていく。

裏ブタの全部の爪がはがれたら、裏ブタに繋がっているものは無いので取り外して傍に置いておく。

裏ブタを外した写真の手前が前側で、奥がヒンジの部分になっているが、SSDは向かって右側にセットされている。

メモリは奥の銀色のカバーの中に隠れている。

カバーは爪で止まっているので、注意しながら上に持ち上げて外していくが、奥の方が引っかけるような構造になっているので、まっすぐに剥がすと引っかかって上手くいかない。

奥の方が引っかかるようになっているので注意すること。


前の方から剥がしていって、奥の引っかけ部分を少しずらしたりしながら外していく。

メモリのカバーが取れると、中に2枚のメモリ(SODIMM)がメモリソケットに刺さっているので、これを取り外す。

元のメモリはSAMSUNGの8GBのものが2枚刺さっていた。

取り外した後のメモリスロットは下の写真のようになっている。

次にSSDを取り外す。(縦に長いので回転した状態で説明する)

赤丸の部分のネジを外すと、SSDのネジ止めしていた側が浮き上がるので、SSDスロットから引き抜く。

新しいSSDをスロットに差し込んでネジ止めする。

新しいメモリを用意する。

2枚共、古いメモリを取り外したメモリスロットに差し込んで固定する。

メモリの取り付けが終わったら、メモリのカバーを元に戻す。

中に余分なものが入っていないか確認したら、裏ブタをかぶせて爪が本体に嵌まるまで、しっかりとはめ込む。

後はネジを止めて、SSDとメモリの交換作業は完了となる。

後は作成したリカバリーDVDからリカバリーを行い、SSDの空いた部分は、復元されたパーティションを拡張するなり、新しいパーティションを作成して別ドライブとして使用するなり、好きに使うことにする。
リカバリー作業については特に書かないが、交換作業後にDVDからのリカバリを行い、正常に動作したことは伝えておこう。
DVDからのリカバリーを行う際には、BIOSの設定でDVDからブートで出来るようにすることを忘れずに。
仕事用のノートPCが古くなって、Windowsアップデートを実行すると、Windows11を入れるにはスペックが足りないと暴言を吐く様になったので、買い替えることにした。
色々と探したが、コストパフォーマンス的にDynabook SZ/MVが良いということになり、Dynabook Direct で購入した。
型番は W6SZMV7FAL で、13.3型 FullHDモニタ/Corei7-1255Uプロセッサ/1TB SSD/16GBメモリ/Windows11 Home 64bit/Offce無しというスペックである。

SSD容量が1TBでメモリも16GBと、開発マシンには少し頼りないが、メーカーに問い合わせると、補償が効かなくなることを覚悟すれば自力で交換出来そうだったので、購入を決定した。

裏面にはメモリやSSDが交換出来そうな開口部は無い。

交換することが前提だったので、PC購入と同時に交換用メモリとしてDDR4-3200 SODIM 16GB×2と、交換用の4TBのP3 M.2 2280 SSD を購入した。
メモリとSSDの規格は、メーカーに問い合わせた時に探りを入れて聞き出しておいた。




SSDとメモリはツクモのネットショップで購入した。
PCが届いた当日に交換を開始することにしたが、現在のSSDにインストール済みの環境をバックアップしておかなければ、せっかくプリインストールされたOSやドライバ類が消えてしまう。
このPCにはDVDドライブは付いていないので、USB接続のDVDドライブを接続してリカバリーディスクを作成することにした。

リカバリーディスクの作成方法を取扱説明書で探すと、「パソコンで見るマニュアル 準備編 1章 パソコンを使用する前に」を参照と書いてあった。
リカバリーメディアの作り方はマニュアルに任せて置いて、マニュアルに沿ってリカバリーメディアを作ったら安心してSSDとメモリの交換に進むことにしよう。
(リカバリーメディアはDVD3枚になった)
長くなりそうなので、一旦ここで切って、実際の交換作業はこの次に書くことにしよう。
前回の受診から1週間経ったので再度耳鼻科を受診するために出かけた。
もうすぐ6月という時期なので、公園にはもう額紫陽花の花が咲いていた。


公園を抜けて駅に向かう遊歩道に出ると、遊歩道の脇にある人家の庭にも紫陽花が咲いていた。

白い紫陽花もある。

紫陽花の傍には名前は分からないが小さな白い花も咲いている。

Google で調べてみると、ドクダミの花だという事が分かった。
バラも季節なのだろうか、至る処で見かけるようになった。

白い薔薇の隣に赤いのも咲いている。

駅前に着くと、道端でカラスが何かくわえてピョンピョン跳ねているのに出くわした。

くわえているのはプラスチックの丸い蓋のようなものだが、道路の真ん中付近まで来たところで落としてしまった。

しきりに拾い上げようとするが上手くいかないようで、とうとう諦めて蓋を置いたまま去ってしまった。

耳鼻科からの帰りに、遊歩道の脇で百合の花の蕾のようなものを見つけた。

家の近所のの脇にもバラの花が咲いている。

その脇にこれから花を付けるのか蕾のような物が付いた、ユリ科の植物と思われるのを見つけたが、Googleで調べても名前は分からなかった。

蕾の部分を拡大するとこうなっている。

家に近づいてくると、ごみ置き場の脇に小さな花が咲いていた。

小さくて良く判らないので、花をアップにして撮ってみた。

これもGoogleで調べてみると、紫苑(シオン)という名前の花らしいことが分かった。
便利な世の中になったものだ。
電動アシスト自転車を選ぶために、いつも行く方とは逆の方向の駅の近くにある自転車屋に出かけた。
歩いていると、途中で去年見たことのある花が咲いているのを見つけた。

去年調べたので、記事を見返してみると「タイリンキンシバイ」という花だという事が分かった。
自転車屋では特に書くこともなく店を出たが、あまり行くことが無かった近くの駅前を探索することにしたのだが、駅に向かう途中で面白い自動販売機を見つけた。

ラーメンと書かれた幟が示すように、ラーメンの自動販売機のようだ。
「なぜ生冷凍?」と書いてあるように、冷凍のラーメンらしい。


この中で食べられそうなものと言えばチャーシューだけなので、利用することはないだろうと思う。
駅に向かう途中にスーパーがあったので、グルテンフリー関係の物がないか見てみることにした。

カットトマトの缶は料理でよく使うのだが、ここの方が安いかも知れない。

良く使っているグルテンフリーのスパゲッティが有った。
Amazonで買うより安いようだ。


ペンネとフジッリも有った。


ペンネについては「大潟村あきたこまち生産者協会」の 「グルテンフリーペンネ」が別の駅前のスーパーで売っているが、グラム単価は同じくらいのようだ。
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水が入ったのだろうか、左耳の奥の方がジクジクするので、耳鼻科で見てもらうために出かけた。
歩いていると、公園の手前にある空き地に黄色い花が咲いているのを見つけた。

前にも見たことがあるように思ったが、googleの画像検索で調べてみると、オオキンケイギクという外来種のようで、説明を見ると北アメリカ原産の宿根草でドライフラワーに使われていたものが野外に定着して問題になっているらしい。
現在は栽培が禁止されていると書かれていた。

傍にあるツツジの方は生垣として意図して植えたものだと思うが、オオキンケイギクの方は多分栽培している物ではなく勝手に生えている物だと思われる。


5月も終わりに近く、緑が多くなってもう夏のような陽気になってきた。

公園の木々も緑の葉を付けて、すっかり夏仕様となっている。

駅に向かう遊歩道の並木も大分葉が茂ってきている。

耳鼻科では点耳薬と抗生物質を出してもらって帰った。
帰り道にある団地の桜の木も、すっかり葉が茂っている。

この日の晩飯は、スライスした豚肉に米粉と玉子をつけて焼いたポークピカタと納豆を乗せた島豆腐であった。

ピカタにはポン酢と大根おろしを付けて食べた。
酒は最近出たジンソーダを好んで飲むようになった。