Category Archives: 肉料理

豚こまとピーマンのねぎポン酢がけ

NHKのあさイチで紹介されていたレシピで「豚こまとピーマンのねぎポン酢がけ」というのを晩飯に作ってくれた。

豚こまとピーマンのねぎポン酢がけ

一緒に頂くのはちりめんじゃこを乗せた島豆腐である。

ちりめんじゃこを乗せた島豆腐

チーズとワインも用意した。

チーズとワインも用意した

おかしな組み合わせかも知れないが、特に気にならないのは違いの判らない男だからだろうか。

こんな組み合わせである

居酒屋でいろいろ注文すると、料理の組み合わせなど気にしていないので、こんな感じでも良いかも知れない。

NHKのレシピでは以下のようになっていた。
材料:
豚こま切れ肉  250g
醤油      小さじ2
片栗粉     適量
サラダ油    大さじ4
ピーマン    3個
長ねぎ     約1/2本
ポン酢しょうゆ 大さじ3
すりおろし生姜 小さじ1
ごま油     小さじ1

作り方:
豚のこま切れ肉に醤油をもみ込んだ後、一口大に丸めてから片栗粉をまぶす。
油を引いたフライパンを火にかけて、丸めた豚コマ肉を中火で転がしながら焼いて中まで火を通す。(揚げ焼きのような感じ)
火が通ったらフライパンの余分な脂を取り除き、ピーマンを加えて1分程炒めてから器に盛りつける。
みじん切りにした長ねぎと、ポン酢しょうゆ、すりおろし生姜、ごま油を混ぜ合わせて物をかけて出来上がりとなる。

妻が言うには脂分が少ない方が良いという事で、今回は豚肉はこま切れではなく豚しゃぶ用の肉を使ったらしいが、どうせ油で揚げるのだからこま切れ肉で良いのではないかと思った。
美味かった。

チャーシュー入りのチャーハン

ラーメンの自動販売機で売っている冷凍のチャーシューを買ってあったので、昼飯のチャーハンに入れてもらった。

チャーハンにチャーシューを入れてもらった

近くに寄って見ないと分からないが、確かにチャーシューが入っている。

チャーシューが入っている

スプーンで掬ってみるともっと良く判る。

スプーンで掬ってみると良く判る

チャーシューの味が良く出ていてとても美味かった。

南インド風チキンカレー

今日の昼食はレトルトのカレーである。

レトルトのカレー

南インド風チキンカレーという事であったが、小麦は使われていないらしい。

小麦は使われていない

チキンの大きさは、食感を感じるには充分な大きさである。

チキンをすくってみた

朝茹でてあった茹で卵も一緒に頂いた。

SB 噂の名店 南インド風チキンカレー 180g

昨晩の豚肉と茄子とエノキの炒め物

昨晩の「豚肉と茄子とエノキの炒め物」が残っていたので、今晩は昼の「焼きビーフン」と「豚肉と茄子とエノキの炒め物」で済ませることにした。

焼きビーフンと豚肉と茄子とエノキの炒め物

娘が豚肉と茄子とエノキの炒め物には胡椒をかけた方が良いというので、たっぷり振ってみた。

胡椒をたっぷり振ってみた

多分追加したのかも知れないが、今日は茄子が入っているのが確認できる。

焼きビーフンは残り物なので量が少ない

昼の残りなので焼きビーフンの量が少ないが、ゆで卵もあるので丁度良いかも知れない。

ゆで卵も朝の残りである

焼きビーフンは、原材料表記に一部に小麦を含むと書かれているが、調味料の醤油に含まれているものだろうという事で、気にせずに食べている。
今迄食べてもアナフィラキシーを発症したことは無い。

 

豚肉と茄子とエノキの炒め物

晩飯は娘が作ってくれた、豚肉と茄子とエノキの炒め物であった。

皿に盛ってたべることにした

自分で用意しろというので、面倒なので1つの皿に盛って食べることにした。

皿に盛った感じでは良く判らないので少し寄ってみた

茄子も入っていたらしいが、適当によそったので入っていないかも知れない。

茄子が見当たらない

よく見ると長ネギも入っていることが判明した。

 

豚の生姜焼き

晩飯に豚の生姜焼きが出た。

豚の生姜焼きと湯葉豆腐とモズク酢

主食は米ではなく移動販売の豆腐屋で買った湯葉豆腐にした。

湯葉豆腐

湯葉豆腐には醤油をかけてある。

豚の生姜焼きは豚肉とたまねぎの生姜炒めといったところであろうか

豚の生姜焼きは豚肉とたまねぎの生姜炒めといったところであろうか、作り方は分からないが味は良い。

モズク酢

モズク酢はスーパーで買って来たものを器に移したもので、特に味付けはしていない。
昨晩の残りが有ったので、少しではあるが豚肉と豆苗の炒めものも付けてもらった。

豚肉と豆苗の炒め物

カップ麺のフォーとシャウエッセンとゆで卵

ウィンナーソーセージのシャウエッセンが賞味期限切れになっていたので、昼にカップ麺のフォーの具にして食べることにした。

シャウエッセンをカップ麺のフォーの具にする

シャウエッセンを茹でるついでに茹で卵も茹でておいた。

ボイルしたシャウエッセンと、ゆで卵

カップのフォーはシーフード味であるが、スープにワカメの切れ端が混じっている以外は、チキン味とあまり変わらない。

フォーはシーフード味を使用

フォーは、お湯を入れて3分経ったらスープが全体に行き渡るようによくかき混ぜる。

良くかき混ぜてスープが全体に行きわたる様にする

最後に具をのせて完成である。

具を乗せる

野菜が足りないかもしれないが、今回はこれで良しとする。
気になるなら、冷凍のほうれん草を解凍して入れても良いかも知れない。

インターフレッシュ Green フォー 米粉麺 シーフード味 ボウル 65g×1ケース/24個

[冷蔵] 日本ハム シャウエッセン 117G×2袋

豚肉と豆苗の炒め物

娘が晩飯に豚肉と乙妙の炒め物を作ってくれた。

ご飯と豚肉と豆苗の炒め物

洗い物を少なくするために1つの皿に盛ってある。

豚肉と豆苗の炒め物

レシピや豆苗については良く判らないので説明は割愛する。
組み合わせは割と良いかも知れないと思った。

ペペロンチーノと若鶏もも焼き

今日の昼食はスパゲッティ・ペペロンチーノと鶏のもも焼きとゆで卵である。

ペペロンチーノと鶏のもも焼きとゆで卵

ペペロンチーノはグルテンフリーのスパゲッティで作ったもので昨日の残りである。

スパゲッティ・ペペロンチーノ

茹で卵は朝茹でてあったのを食べていなかったので、一緒に食べることにした。

朝茹でてあったゆで卵量が少ないと思ったので、オーケー港北店で買った味の素の冷凍食品「若鶏もも焼き」を付けてもらった。

若鶏もも焼き

「若鶏もも焼き」は「米粉でつくったギョーザ」を見つけた時に同じ店で見つけたもので、唐揚げではないので小麦粉は使われていない。

味の素の「若鶏もも焼き」
裏面

アレルギー物質は大豆と鶏肉だけとなっている。

アレルギー物質表記

原材料表記は以下のようになっている。

原材料表記

「若鶏もも焼き」は、Amazonや楽天で探してみたが見当たらなかったので、店で購入するしかないかも知れない。

ラ・モリサーナ グルテンフリーパスタ 1.9mm(No.15) 400g

晩飯はオーケーで買った米粉のギョーザ

オーケー港北店で「米粉でつくったギョーザ」を買って来たので、早速冷蔵庫に保管してあった分を食べることにした。

米粉でつくったギョーザ

袋の表に「小麦、卵、乳 不使用」と書かれている。

袋の裏の原材料表記とアレルギー物質表記

アレルギー物質表記にも「ごま、大豆、鶏肉、豚肉」がかかれているが、小麦、卵、乳は使っていないと明記してある。
裏面の作り方によると、油を敷かなくても良いと書かれていたのでその通りに作ってみた。

油は引かずにフライパンにギョーザを並べる

油を引いていないフライパンに冷凍のままの餃子を並べていく。

そのままフライパンに蓋をしてを中火で5分となっている

水は要れずにフライパンに蓋をして中火で約5分、蒸し焼きにするとなっているが、5分では短いようだ。
10分程度で蓋を取って水気を飛ばすと出来上がりとなる。
出来上がりはフライパンが焦げ付きやすかったのか、時間が長すぎたのか、少し焦げてしまった。

少し焦げてしまった

醤油に辣油を入れたものを付けて食べることにする。
味は小麦粉を使った普通の餃子と変わらないか、むしろ美味い方だと思った。

[冷凍] 味の素冷凍食品 米粉でつくったギョーザ 12個×5袋