晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

小麦アレルギーのプログラマが何か書きたくなったら更新するブログ
晩飯は豚肉と茄子の炒め物であった。

名前通り豚肉と茄子を炒めたものであるが、中々良い組み合わせである。

豚肉と茄子を大体同じ大きさに切って炒めてある。
湯葉寄せ豆腐と一緒に頂いた。

8年前に購入したポータブルのノートパソコンのメモリ容量を追加できないか調べるために、カバーを開けて確かめることにした。

NEC製の LAVIE Direct NMという機種で、型番は PC-GN12S78GA である。

先ずは裏ブタのネジを外していく。

外したネジは無くさない様にトレイなどに入れて置くと良い。

見えているネジを全部外しても蓋が開かないので、中央のゴム足をめくってみると、その下にもネジが有った。

めくったゴム足は後でまたつけるので大事にとっておく。

全部のネジを外したら、裏ブタと表のカバーの隙間にペーパーナイフのような薄いヘラのようなものを挿し込んで少しづつカバーを剥がしていく。

周囲を全て剥がし終わったところが下の写真である。

裏ブタを開けると下の写真のようになっている。

手前半分の黒い部分はバッテリーである。

ざっと見て、バッテリーとSSDと無線LANモジュール、SDカードスロット等が確認できるが、メモリスロットが見当たらない。
中央のカバーの下にあるのかと取り外しを試みたが、くっ付いていてはがれそうもないのであきらめた。

基板の裏面を覗いてみると、部品が付いているような様子は無いので、多分放熱板?の下にはCPUとメモリが基板に半田付けされているのかも知れない。

HDDは無くSSDが取り付けてあったが、これは購入直後に2TBのものに取り換えた記憶が有る。

SSDの下には何もないことを確認する。


結果として、メモリの増設は出来ないことが確認できた。
SSDの取り換えは可能であるが既に2TBのものに取り換えてあったので、これ以上の増設は無駄であるっ事が分かった。
この機種のCPUはWindows11に対応していないので、そろそろ新しいのに買い替える必要があるかも知れない。
晩飯には、娘が豚肉とトマトとチンゲン菜の玉子とじを作ってくれた。

トマトは皮つきのままカットして炒めたらしい。

チンゲン菜と玉子だけだと物足りなくなりそうな所へトマトを加えることでトマトの酸味とうまみが加わって、なかなかの味になっている。

トマトは何にでも合うようだ。
最近何処からなのか、色々なレシピを集めてきて作ってくれるようになった。
喜ばしいことである。
娘が晩飯に鶏肉とアスパラ、シメジ、キャベツの炒め物を作ってくれた。

鶏肉とアスパラ・シメジ・キャベツの炒め物には味付けしていないので、別の器に入れたタレをかけて食べるとのことであった。

タレをかけると美味そうな色合いになる。

さっぱり系の味で、美味かった。
暑いので、小林生麺のグルテンフリーのラーメンタイプの麺で、冷やし中華を作ってもらった。

トッピングは錦糸玉子と細切りの胡瓜、ハム、カイワレ大根、紅ショウガとなっている。

錦糸玉子は少し太めだが、細く切るのは大変なのでこれで充分である。

キュウリは頑張って細切りにしている

ハムも細切りにしてある

カイワレ大根は根っこの部分をカットして乗せてある。

紅しょうがは味のアクセントになるので必須ではないかと思う。
奇麗に盛り付けてあったが、食べるときは下の様に混ぜてから食べるので、見た目が良いのは最初だけである。

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娘が晩飯に鶏肉とブロッコリーとジャガイモの炒め物を作ってくれた。

オリーブオイルと塩コショウのシンプルな味付けである。


昨晩の冬瓜と豚肉の汁物も付いている。

晩飯はシブイ(冬瓜)と豚肉の汁物と玉子焼きというメニューであった。

冬瓜と豚肉をカツオ出汁に醤油と塩で味付けした汁で煮た料理で、沖縄の家庭の定番料理である。

カツオ出汁と豚肉の味が出たつゆが染みて、柔らかくなった冬瓜がたまらない料理である。
玉子焼きには海苔を巻き込んである。

玉子焼きの味付けは、出汁の素と塩のみである。
沖縄では玉子焼きに砂糖を入れる習慣は無い。