Tag Archives: グルテンフリーの食材

豚肉、トマト、レタス、卵の炒め物

今日の昼食は昨晩の娘が作ってくれた豚肉、トマト、レタス、卵の炒め物となった。
ミニトマトも入っている。

フライパンに入っていたので温めた

丼にご飯を入れ、その上に乗せて頂いた。

豚玉丼となった

レタスと豚肉と玉子にミニトマトの組み合わせもなかなか面白いと思った。

教えてもらったレシピは以下の通り。

豚肉、トマト、レタス、卵の炒め物
1、レタス、ミニトマトを食べやすいサイズに切る。
2.熱したフライパンに胡麻油を入れ、鶏ガラスープのと素でやや味を付けた溶き卵をフライパンで半熟に炒めて皿に取り出す。
3.熱したフライパンに胡麻油を入れ、豚こまを炒める。
4.豚肉に火が通ったらレタスを加え、酒、鶏ガラスープの素入れて炒める。
5.皿にとっておいた半熟の卵とミニトマト加えて塩胡椒で味を整えて完成。

豚と玉子とレタス丼ミニトマト入り

今日の昼食は昨晩の娘が作ってくれたミニトマト入りの豚玉丼となった。

フライパンに入っていたので温めた

丼にご飯を入れ、その上に乗せて頂いた。

豚玉丼となった

レタスと豚肉と玉子にミニトマトの組み合わせもなかなか面白いと思った。

親子丼

昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

寄ってみると材料が判るかも知れない。

調理方法については後日娘に聞いてから書いてみようと思う。

 

親子丼

昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

寄ってみると材料が判るかも知れない。

後から娘に聞いた調理方法は以下の通り。

親子丼
1.玉ねぎを薄切り(長ネギの場合は斜めに薄切り)、鶏肉を一口大に切る。
2.フライパンで鶏肉を軽く炒めて、一度取り出す。
3.酒とみりんをフライパンに入れて煮詰め、醤油、白だしを加えて割下を作る。
4.割下に玉ねぎを加えて弱火でしんなりするまで煮て、2の鶏肉を加えて更に煮る。
5.溶き卵を数回に分けて投入。
6.半熟で火を止め、ご飯に盛り付けて完成。

リゾット

リゾット

今日は晩飯を作る予定で材料を買い込んできたのだが、急に仕事が動き出して慌しくなり、うっかりしていたら遅い時間になってしまった。

さて、どうしたものかと考えていたら、娘が自分が作ろうかと言ってリゾットを作ってくれた。

リゾットを作ってくれた

家族で食べるのでかなりの量になる。30cmのフライパンがいっぱいになっている。

30cmのフライパンいっぱいになっている

具材にはベーコンとシメジが入っているが、その他は良く判らない。
昼間の買い物の時に粉チーズを2本依頼されたので、かなりの量の粉チーズが入っていると思われる。

皿に盛ったところ

こじゃれた店で出されるリゾットとは違って、他にメニューは無いので皿にいっぱい盛って食べた。
美味かった。

娘は白ワインと一緒に食べていたが、取り敢えずビールと一緒に頂いた。

この後これに胡椒を振って食べたら、さらに美味くなった。
今度からは、最初からかけて食べることにしよう。

レシピは以下の通り

リゾット
1.玉ねぎをみじん切りに。エリンギ、舞茸、しめじ、ベーコンを好みのサイズに切る。
2.熱したフライパンにオリーブオイルを入れて玉ねぎをあめ色に炒める。
3.2にベーコンを入れて炒める。
4.3にきのこ類を入れて炒める。
5.4にオリーブオイルを足して米を投入し、オリーブオイルと馴染ませる。
6.お水をしっかり浸るくらい入れて、コンソメ、白ワインを入れて火にかける。
7.様子を見つつ、好みの柔らかさになるまで水を足したりコンソメを足したりして調整。
8.好みの柔らかさ位になったら粉チーズ、塩胡椒で味を整えて完成。

リゾット

リゾット

今日は晩飯を作る予定で材料を買い込んできたのだが、急に仕事が動き出して慌しくなり、うっかりしていたら遅い時間になってしまった。

さて、どうしたものかと考えていたら、娘が自分が作ろうかと言ってリゾットを作ってくれた。

リゾットを作ってくれた

家族で食べるのでかなりの量になる。30cmのフライパンがいっぱいになっている。

30cmのフライパンいっぱいになっている

具材にはベーコンとシメジが入っているが、その他は良く判らない。
昼間の買い物の時に粉チーズを2本依頼されたので、かなりの量の粉チーズが入っていると思われる。

皿に盛ったところ

こじゃれた店で出されるリゾットとは違って、他にメニューは無いので皿にいっぱい盛って食べた。
美味かった。

娘は白ワインと一緒に食べていたが、取り敢えずビールと一緒に頂いた。

この後これに胡椒を振って食べたら、さらに美味くなった。
今度からは、最初からかけて食べることにしよう。

おでん

今日の晩飯は、昨晩と同じく「おでん」だった。

おでん

おでんの時は大きな鍋に作るので、連続して2日間は同じメニューとなる。

おでんは大好物なので3日連続でも良いくらいだが、さすがにそこまでは残っていない。

具材は大根、厚揚げ、ちくわ、こんにゃく、昆布、鶏肉、ゆで卵、さつま揚げとなっている。

この他に時にはがんもどきとかが入ることがある。

練り物には「一部に小麦が含まれている」となっているものが多いが、「ちくわ」や「さつま揚げ」に含まれる程度の物には反応したことが無いので、今のところは良しとしている。

練り物以外の具材には小麦を使ったものが無いので、一応安心して食べられるメニューとなっている。

もやしチャンプルーとモズクの吸い物とゆで卵

今日の昼食は、昨夜の晩飯で残ったモヤシのチャンプルーとモズクの吸い物にゆで卵を付けたもので、ご飯にはわさび振りかけをかけてある。

もやしチャンプルーとモズクの吸い物にゆで卵とわさび振りかけ

もやしチャンプルーは、マーミナーチャンプルーと呼ぶのが正しいと思われる。

ワサビ振りかけをかけたところ

飲み物にはアイスコーヒーを用意したが、一緒に食べるのはちょっと合わないので、アイスコーヒーは食後に頂いた。

小林生麺のスパゲッティ(生麺)

小林生麺グルテンフリーヌードルのスパゲッティ(フェットチーネタイプ)が取り置きしてあったので、大豆ミートを使ったグルテンフリーのミートソースと一緒に食べてみることにしました。

小林生麺のグルテンフリーヌードル・フェットチーネタイプ

一食分には少し少ないので、ゆで卵を2個付けました。

グルテンフリーヌードルのフェットチーネタイプは生麺ですが、ラーメンタイプと同様の真空パックになっていて、6か月ほど保存がききます。

グルテンフリーヌードル・フェットチーネタイプ

この麺は大分前に買ってあったので、賞味期限が来る前に食べてしまおうという訳です。

グルテンフリーヌードルの袋の裏面です

袋の中の麺を皿に取り出すとこんな感じです。乾燥材も一緒に入っているので袋から直接鍋に入れる際は、一緒に湯の中に入れないように注意が必要です。

フェットチーネタイプの麺を取り出したところです

原材料表記を見ると米粉を使っているようで、ライスヌードル(米粉麺)と書いてあります。

原材料表記

調理方法は簡単で、お湯に入れて3分~4分茹でるだけです。
麺を2つに分けるように書かれていますが、ラーメンタイプも含めて今まで2つに分けたことはありませんが、特に問題ないので分ける意味はあまりないと思います。

調理方法です

ミートソースは、これもかなり前に近所のスーパーで買ったもので、賞味期限が近付いてきたレトルトのものを使います。

グルテンフリーのミートソースです

このミートソースはグルテンフリーというだけでなく、肉の代わりに大豆が使われているようですが、これは私にとっては大きなお世話という感じです。

ミートソースの箱の裏面です

賞味期限は今月の15日です。(明後日ですね)
原材料表記にも小麦は入っていません。

原材料表記と調理方法

箱から中身を出すと、賞味期限と良く判らない記号だけが印刷された、白いレトルトパックが出てきます。

箱から取り出すと、レトルトパックが出てきます。

これだけだと量が少なそうなので、ゆで卵をつけようと思いますが、ゆで卵は時間がかかるのでスパゲッティの調理前に準備しておきます。
ゆで卵は、鍋を使うと面倒なのでレンジで調理する機材を使用します。

曙産業 レンジでらくチン ゆでたまご2ケ用

ミートソースを鍋に沸かしたお湯に入れて、約5分程温めます。

ミートソースを温めます

ミートソースを温めている間に、別の鍋に沸かしておいたお湯にフェットチーネの麺を入れて茹でます。

麺を茹でます

吹きこぼれない程度に、よく沸騰させて時々麺を混ぜます。

吹きこぼれない程度に沸騰させます

3~4分程度で茹で上がるので、麺をザルですくい取ります。

麺をザルですくい取ります

鍋からお湯ごとザルにあけても良いのですが、少量なので取っ手の付いた小さなザルですくい取った方が楽な気がします。

麺が茹で上がりました

麺をすくい取ったら皿に盛りつけます。

皿に盛りつけます

丁度ミートソースが温まっているので、上からかけます。

ミートソースをかけます

やはり少し量が少ないので、ゆで卵をつけて丁度良いくらいかと思います。

ゆで卵をつけて完成です

スパゲッティに関しては、1食分の量が調整できるグルテンフリーの乾麺も売っているので、そっちの方が使い勝手は良いかもしれません。

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エビチリ(干焼蝦仁)

一昨日のメニューですが、エビチリはグルテンフリーといえるかどうか微妙なところです。

エビチリの素

原材料の表記はこちら。

原材料の表記

原材料の一部に小麦が使われているというのでメーカーに問い合わせたところ、醤油と豆板醤に小麦が使われているとのことでした。

このメニューは結構食べているので私的にはOKなのですが、豆板醤に含まれている小麦のアレルゲンはどうなっているか分かりません。ただ少量だから大丈夫なだけか、食後に運動をしないから大丈夫なのかもしれません。

今回のメニューは過敏な方は避けたほうが良いかもしれません。

材料

とりあえず材料です。シンプルなので私でも簡単に作れます。

最近ではエビの背ワタを取ってあるものが売られているので、手間もかかりません。

エビの背ワタは取ってあります

エビを酒につけて臭みを取り、ネギはみじん切りにします。

下ごしらえ

エビは酒から出したら片栗粉をまぶしてさらに臭みを取ります。

今回は片栗粉をまぶしたのは良いのですが、そのあと洗い流すのを忘れたので、臭みが少し残ってしまいました。洗い流すのを忘れないようにしてください。

鍋に油を敷いてエビを炒めます。

エビを炒めます

エビが良い色になったらネギを投入します

ネギを投入

ネギに火を通すために少し炒めます。

少し炒めた状態

火が通ったらエビチリの素を投入します。

エビチリを投入

1つでは少ないので3箱投入してよく混ぜます。

3箱投入して絡めます

しばらく火を通したら出来上がりです。

出来上がりはこんな感じ

盛り付けたら終わりです。

盛り付けてみました

ごはんとの比較はこんな感じです。

ごはんと一緒に

エビチリ(干焼蝦仁)でした。

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