妻の実家からマンゴーが届いたので、遅い昼飯と一緒に出してもらった。

昼飯はあまりお腹がすいていなかったのと時間が遅かったので、昨晩のおかずの残りだけとマンゴーで済ませることにした。
昨晩のおかずは、じゃがいもとベーコンとブロッコリーの炒め物で、冷凍パックにしてスーパーで売られているものである。

味付けは塩と胡椒だけのようで、小麦は使われていない。
マンゴーの元の形は見ていないが、多分これは半実ではないかと思うが、違うだろうか。

とても甘くて美味であった。
妻の実家からマンゴーが届いたので、遅い昼飯と一緒に出してもらった。

昼飯はあまりお腹がすいていなかったのと時間が遅かったので、昨晩のおかずの残りだけとマンゴーで済ませることにした。
昨晩のおかずは、じゃがいもとベーコンとブロッコリーの炒め物で、冷凍パックにしてスーパーで売られているものである。

味付けは塩と胡椒だけのようで、小麦は使われていない。
マンゴーの元の形は見ていないが、多分これは半実ではないかと思うが、違うだろうか。

とても甘くて美味であった。
ネットショップの「らびっとらん」で購入した、グルテンフリーの冷凍ピザ生地を使って、ピザを作る過程を記録したので紹介しようと思う。
ピザ生地の製造元はコメノパンヤ玄氣堂(株式会社熊本玄米研究所)という熊本の会社で、そこでも通販で販売しているのだが、「らびっとらん」の方の販売単位が、ピザ生地のみの4枚パックと丁度良いので、そこから購入するようにしている。
ピザを焼くのには割と広めのオーブントースターを使うのだが、トレイの大きさを33cm幅のクッキングシートと比較すると、大体のサイズが分かると思う。

クッキングシートをトレイより少し大きめに切ってトレイに乗せ、トレイの形に合わせて押し込もうとするのだが、元に戻る性質が強くて跳ね返ってくるのであきらめたのが下の写真である。

この準備の前にピザ生地を冷凍庫から出しておいた方が良いかも知れない。

だいぶ霜が付いているので、早めに取り出しておいた方が良いかと思う。

「ソース・材料をトッピングしてトースター等で焼いてお召し上がりください。」と書いてあるが、解凍してからとは書かれていないので、気にせずに進めていくことにする。

トッピングにゆで卵を使いたいので、先にゆで卵の準備をする。
先ずレンジでゆで卵を作れる容器を用意する。

蓋を開けると卵をセットする4つのくぼみが有るので、4つのゆで卵が同時に出来る優れモノである。

アルミの卵の受け皿を外して底に水を入れる。
これは卵を蒸すための水で、卵を直接温めるのではなく沸騰した水の蒸気で卵を蒸すことでゆで卵が出来るという仕組みになっている。

卵には受け皿のアルミと上蓋内のアルミカバーで電子レンジから遮断されるようになっている。
これは直接卵を温めて破裂しないようにするためだと思われる。
受け皿をセットして卵を並べる。

カバーをかぶせて黄色い留め具でしっかり固定し、500Wの電子レンジで12分ほど加熱するとゆで卵が出来上がる。

お湯で茹でると火加減の注意が必要だが、電子レンジでは注意の必要が無いので助かる。
ゆで卵をセットしたら、具材の準備にかかる。
スライストマトが入らないとジューシーな感じが出ないので、スライストマトを用意する。

ピザソースにはカゴメの完熟トマトのピザソースを使う。

大豆は使われているようだが、小麦が使われている様子はない。

先程、袋から出してクッキングシートに乗せて置いたピザ生地の上に、ピザソースをたっぷり塗りたくる。
ピザソースを伸ばすときはスプーンのウラを使うと上手くいく。

ここでバジルの登場となる。

ピザソースの上にバジルをたっぷり振り掛ける。

その上にスライストマトを並べたら、他の具材の準備も始める。
スライストマトを乗せたところは、下の写真の右端の状態を見て納得して頂きたい。

とろけるミックスチーズとベーコン、マッシュルーム、ゆで卵だけでも良いが、今回はたまたまサラミが有ったので、スライスしたサラミも乗せることにする。
段取りが悪いせいか、もうゆで卵が出来上がったようなので、レンジから取り出して水にさらす。
最初は熱いので蓋をしたまま水をかけ、少ししたら蓋を取って水をかける。

手で触っても大丈夫になったら、トレイを外して底の容器に卵を移して水で冷やす。

卵を冷やしている間にベーコンとサラミを切る。

ベーコンは2枚程度を重ねて、短冊切りにする。

サラミはスライスしておく。

ゆで卵は、卵スライサーでスライスしておく。

包丁でやったら下のようになったので、あまりお勧めしない。

ピザソースを塗ってバジルを振り、トマトを敷き詰めたピザ生地に、とろけるチーズを敷き詰める。

順番はお好みとなると思うが、先ずはゆで卵を敷き詰めていく。

その上にベーコンを散らしていく。

その上にサラミを並べる。

その上にスライス・マッシュルームを敷き詰める。

その上にもう一度バジルを散らしておく。

追加でピザソースを振りかけておく。

その上にとろけるチーズを隙間なくかぶせて準備完了となる。

かなりのボリュームになるので2人分にしても良いかも知れない。
余熱は必要ないのでトレイのままオーブントースターに入れて蓋をする。

オーブントースターの温度はMAXの250℃の設定にして、15分間加熱する。

後は出来上がりを待つのみである。

15分経ったらオーブントースターの扉を開いて出来上がりをチェックする。

チーズが全体にとろけて良い具合になっているので、これで出来上がりである。
トースターに付属の、トレイ取り出し用の引っかけ具で、トレイを引っかけて取り出す。

トレイは熱いので、鍋敷きなどの上に置くと良い。

出来上がりはこんな感じになる。

ピザカッターで切り分けて完成となる。

タバスコをかけて食べると、味が引き立って美味い。

生地に厚みもあって、かなり満足できると思う。

楽天の「らびっとらん」というネットショップでグルテンフリーの冷凍のピザ生地を見つけたので、取り寄せてピザを作ってみることにした。
小林生麺のピザ生地は薄くて厚みが無くて物足りなく、ドミノピザの様なパン生地のピザは無いかと探していたところだったので、試しに買ってみたのである。

ここは小林生麺のグルテンフリーのそうめんやラーメン、タイナイの米粉パンなど、いろいろな販売元から仕入れて小売りするショップのようである。

裏面はこんな感じになっている。

分類としては玄米パンということらしく、製造元は株式会社熊本玄米研究所(玄氣堂)となっていた。

4枚セットで売っているので、冷凍庫に空きのある時にまとめて購入すると良いかも知れない。
作り方は簡単で、小林生麺のピザ生地を使って作った時と同じ手順で大丈夫である。
冷凍だから解凍する必要があるかというとそうでもなく、冷凍庫から出して、凍ったままの生地の上にピザソースを塗りたくり、バジルを散らして、とろけるチーズを少なめに振りかけ、トマトやベーコン、マッシュルーム、ゆで卵などを適当に重ね置きした上に再度とろけるチーズをかぶせてオーブントースターで10分~15分ほど焼くと出来上がる。
冷凍の生地は具材を乗せている間にある程度解凍されて、最後にオーブントースターで焼いているうちに回答は済んでしまうものと思われる。
出来上がりは下のようになる。

とろけるチーズの上にバジルを振りかけたので、バジルの粒が目立つが、焦げている訳ではない。

厚みのあるピザ生地が気に入ったので、これからも続けて購入することにする。
米粉でつくったパンを見つけたので購入した。

裏を見ると、アレルゲン28品目未使用となっている。

中のパンも1個づつの個包装になっている。

常温保存で3か月近くもつというのはうれしい限りである。
裏はこうなっている。

電子レンジで30秒程温めて食べるのだが、ハサミでビニール袋の封を切って、一緒に入っている脱酸素剤を取り出そうとしても、これがビニール袋にしっかり張り付いていて中々取れない。
一緒に温めても良い様なので、温めた後で脱酸素剤の袋を剥がすと、少々力は要するが取り外すことが出来た。


米粉パンは温かいうちにバターを塗って食べるのが良いようだ。
鶏の唐揚げは味の素の冷凍食品で、小麦・卵・乳」は使われていない。
味も食感も小麦を使ったパンと変わらないように思う。
別の日に断面を撮影したので、ここに載せて置く。

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冷凍エビとベーコン、しめじ、玉ねぎ、人参、カットトマト缶が有ったので、トマト煮にしてみることにした。

エビは解凍して片栗粉で揉んでやると臭みが取れるらしいが、面倒なので冷凍された状態のものをザルに入れて、流水で流しながら解凍ついでに滑りをとっておいた。
玉ねぎと人参とベーコンは適当な大きさに切っておく。
しめじは石突部分を切ったあと、手でバラバラにしておいた。
オリーブオイルとおろしニンニクをフライパンに入れて熱し、にんにくの焦げる前に玉ねぎと人参を投入して適度に炒める。
玉ねぎがしんなりしてきたらしめじとベーコンとエビを投入して少し炒める。(どうせトマトで煮るのだから順番はあまり気にしなくて良いだろう)
炒めている最中に適宜、塩、ブラックペッパー、バジル(乾燥したもの)を振り入れて、お好みでワイン(この場合は白が良いか?)などをぶち込むのも良いかも知れない。
最後にカットトマト缶(400g)を投入して煮込んで、味がなじんだら出来上がりである。

文頭の写真の様に単独で器に入れても良いが、カレーやハヤシライスの様に、ご飯と一緒に盛りつけて頂くのも良いだろう。

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昨日の昼食の冷やし中華に使った紅ショウガを使い切るために、今日の昼食も冷やし中華になった。
昨日と同じく小林生麵のグルテンフリーヌードルのウェーブラーメンタイプを使っている。

麺は3分ほど沸騰したお湯で茹でるのだが、麺を袋から湯に移すときに、袋に入っている乾燥剤も一緒に入れてしまわないように注意が必要である。
麺を茹でた後は、冷水で流してヌメりをとってから、水をよく切って器に盛り、冷やし中華のつゆをかけて、細切りのキュウリと錦糸玉子、細切りハムと紅しょうがを乗せ、練りからしを付けて出来上がりである。
冷やし中華のつゆには、ミツカンの醤油味の瓶詰めを使った。
昨日は少し量が少なかったので、冷凍食品の鶏の唐揚げを付けてもらった。
今回は錦糸玉子とハムは買ってきたものではなく、家にあった卵を薄焼き卵にしたものと、買ってあったロースハムを細切りにしたもので、鶏の唐揚げは味の素の小麦を使っていない冷凍の鶏の唐揚げである。
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昨日の昼食の冷やし中華に使った紅ショウガを使い切るために、今日の昼食も冷やし中華になった。
昨日と同じく小林生麵のグルテンフリーヌードルのウェーブラーメンタイプを使っている。

麺は3分ほど沸騰したお湯で茹でるのだが、麺を袋から湯に移すときに、袋に入っている乾燥剤も一緒に入れてしまわないように注意が必要である。
麺を茹でた後は、冷水で流してヌメりをとってから、水をよく切って器に盛り、冷やし中華のつゆをかけて、細切りのキュウリと錦糸玉子、細切りハムと紅しょうがを乗せ、練りからしを付けて出来上がりである。
冷やし中華のつゆには、ミツカンの醤油味の瓶詰めを使った。
昨日は少し量が少なかったので、冷凍食品の鶏の唐揚げを付けてもらった。
今回は錦糸玉子とハムは買ってきたものではなく、家にあった卵を薄焼き卵にしたものと、買ってあったロースハムを細切りにしたもので、鶏の唐揚げは味の素の小麦を使っていない冷凍の鶏の唐揚げである。
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この前作ったアクアパッツァが結構美味かったので、もう一度作ってみることにした。
大体勝手が分かったので、準備の方も抜かりはない。
材料は以下のものを使う。

(1). タラの切り身3切れ入り(260g程度)×3パック
(2). アサリ(240g程度)×3パック
(3). 背ワタ処理済みの冷凍むきエビ(500g入りの袋の半分)
(4). ミニトマト30個程度
(5). 冷凍ブロッコリー(袋の中から5~6個使用)
(6). アスパラガス1束(無くても良い)
(7). 白ワイン
(8). おろし生にんにく
(9). 塩&ブラックペッパー
最初に行わなければならないのがアサリの砂抜きである。
ボールに塩適量と水を入れてよく混ぜたらアサリを入れて1時間程放置しておく。

塩と水の関係は水200mlに塩小さじ1という割合らしいが、その辺は適当である。
ミニトマトはヘタを取って良く洗い、

半分にカットしておく。

ミニトマトはこのくらいの量があれば良いかと思う。

アスパラガスは、たまたま買ってあったので、使う事にする。

穂先はそのままカットして使い軸の方は薄く皮をむいて適当にカットする。


冷凍ブロッコリーは解凍して、房を適当な大きさに分けておく。

冷凍むきエビは水で洗い流しながら解凍する。
背ワタ処理済みのものを買ったので、背ワタを取る必要はないが、処理済みでない物の場合は背ワタを取ってから良く洗う。
洗ったら水気を切ってから塩を振っておく。

タラは生臭さが残らないように良く水洗って滑りをとっておく。

キッチンペーパーを敷いたマナ板に並べて、上からキッチンペーパーをかぶせて水気をとる。

水気を取ったら重ならないように並べて、塩とブラックペッパーを振っておく。

下ごしらえが終わった材料を並べるとこうなる。

オリーブオイルは下の物を使った。

乾いたフライパンに、少し多めにオリーブオイルを敷いておく。

火をつける前に「おろし生にんにく」をオリーブオイルの上に絞り出しておく。

おろし生にんにくの量は、下の写真程度の量で良いかと思う。

フライパンを火にかけて、おろし生にんにくが焦げないように注意しながら揚げ焼きにして、オリーブオイルにニンニクの香りが写るようにする。

固形のニンニクを使う場合はここでニンニクを取り出してから先に進むのだが、おろしニンニクでは取り出しにくいので、そのままオリーブオイルを広げて皮を下にしてタラを並べていく。

片面が焼けたらタラの切り身を裏返して両面を焼く。
タラの切り身を裏返したら、解凍して塩を振っておいたエビを入れて火を通す。
ある程度火が通ってきたら、ミニトマト、アスパラガス、砂抜きしたアサリを入れる。

投入したらコップ1.5杯程度の水と、ボトル半分程度の白ワインを流し込む。

入れた材料がヒタヒタに浸かるように、水と白ワインの量を適宜調整する。

少し水分が少なかったので、白ワインと水を追加して煮込む。

蓋をして煮込んでいくと白い灰汁が浮いてくるので、適宜灰汁をすくって捨ててやる。

ある程度灰汁を取り除いたら、具材が汁に浸るように調整する。

灰汁は多少残っても良いので、適当に取り除いたら蓋をして少し煮込む。

アサリのからが開いてミニトマトの形が崩れてきたら、解凍して適当な大きさに切っておいたブロッコリーを入れる。

ブロッコリーに味が付くように蓋をして少し煮込む。

味付けはタラと海老に振り掛けた塩と胡椒のみで充分であった。
出来上がりはこうなった。

海老とアサリとタラから出た味にトマトの風味が合わさって、絶妙な仕上がりとなった。
ぜひ試していただきたいものだ。
この前作ったアクアパッツァが結構美味かったので、もう一度作ってみることにした。
大体勝手が分かったので、準備の方も抜かりはない。
材料は以下のものを使う。

(1). タラの切り身3切れ入り(260g程度)×3パック
(2). アサリ(240g程度)×3パック
(3). 背ワタ処理済みの冷凍むきエビ(1kg入りの袋の半分)
(4). ミニトマト30個程度
(5). 冷凍ブロッコリー(袋の中から5~6個使用)
(6). アスパラガス1束(無くても良い)
(7). 白ワイン
(8). おろし生にんにく
(9). 塩&ブラックペッパー
最初に行わなければならないのがアサリの砂抜きである。
ボールに塩適量と水を入れてよく混ぜたらアサリを入れて1時間程放置しておく。

塩と水の関係は水200mlに塩小さじ1という割合らしいが、その辺は適当である。
ミニトマトはヘタを取って良く洗い、

半分にカットしておく。

ミニトマトはこのくらいの量があれば良いかと思う。

アスパラガスは、たまたま買ってあったので、使う事にする。

穂先はそのままカットして使い軸の方は薄く皮をむいて適当にカットする。


冷凍ブロッコリーは解凍して、房を適当な大きさに分けておく。

冷凍むきエビは水で洗い流しながら解凍する。
背ワタ処理済みのものを買ったので、背ワタを取る必要はないが、処理済みでない物の場合は背ワタを取ってから良く洗う。
洗ったら水気を切ってから塩を振っておく。

タラは生臭さが残らないように良く水洗って滑りをとっておく。

キッチンペーパーを敷いたマナ板に並べて、上からキッチンペーパーをかぶせて水気をとる。

水気を取ったら重ならないように並べて、塩とブラックペッパーを振っておく。

下ごしらえが終わった材料を並べるとこうなる。

オリーブオイルは下の物を使った。

乾いたフライパンに、少し多めにオリーブオイルを敷いておく。

火をつける前に「おろし生にんにく」をオリーブオイルの上に絞り出しておく。

おろし生にんにくの量は、下の写真程度の量で良いかと思う。

フライパンを火にかけて、おろし生にんにくが焦げないように注意しながら揚げ焼きにして、オリーブオイルにニンニクの香りが写るようにする。

固形のニンニクを使う場合はここでニンニクを取り出してから先に進むのだが、おろしニンニクでは取り出しにくいので、そのままオリーブオイルを広げて皮を下にしてタラを並べていく。

片面が焼けたらタラの切り身を裏返して両面を焼く。
タラの切り身を裏返したら、解凍して塩を振っておいたエビを入れて火を通す。
ある程度火が通ってきたら、ミニトマト、アスパラガス、砂抜きしたアサリを入れる。

投入したらコップ1.5杯程度の水と、ボトル半分程度の白ワインを流し込む。

入れた材料がヒタヒタに浸かるように、水と白ワインの量を適宜調整する。

少し水分が少なかったので、白ワインと水を追加して煮込む。

蓋をして煮込んでいくと白い灰汁が浮いてくるので、適宜灰汁をすくって捨ててやる。

ある程度灰汁を取り除いたら、具材が汁に浸るように調整する。

灰汁は多少残っても良いので、適当に取り除いたら蓋をして少し煮込む。

アサリのからが開いてミニトマトの形が崩れてきたら、解凍して適当な大きさに切っておいたブロッコリーを入れる。

ブロッコリーに味が付くように蓋をして少し煮込む。

味付けはタラと海老に振り掛けた塩と胡椒のみで充分であった。
出来上がりはこうなった。

海老とアサリとタラから出た味にトマトの風味が合わさって、絶妙な仕上がりとなった。
ぜひ試していただきたいものだ。
DAIGOも台所というTV番組で紹介された、じゃがベーコンの煮っころがしを作ってみた。

作り方は「Onnela」の「DAIGOも台所」のページ に載っているので割愛する。
元のレシピでは、青海苔と一味唐辛子をかけることになっていたのだが、手元に無かったので冷凍のブロッコリーを最後の方で一緒に炒めることで青みを出している。
油にはサラダオイルではなくオリーブオイルを使っている。
じゃがいもは半分だと少し大きいと思ったので4つに切ってある。
一味唐辛子は無くても、それなりに美味かった。
よく考えたら、オリーブオイルに鷹の爪を入れて辛みを付ける、という方法でも良かったかも知れない。