昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

調理方法については後日娘に聞いてから書いてみようと思う。
昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

調理方法については後日娘に聞いてから書いてみようと思う。
昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

後から娘に聞いた調理方法は以下の通り。
親子丼 1.玉ねぎを薄切り(長ネギの場合は斜めに薄切り)、鶏肉を一口大に切る。 2.フライパンで鶏肉を軽く炒めて、一度取り出す。 3.酒とみりんをフライパンに入れて煮詰め、醤油、白だしを加えて割下を作る。 4.割下に玉ねぎを加えて弱火でしんなりするまで煮て、2の鶏肉を加えて更に煮る。 5.溶き卵を数回に分けて投入。 6.半熟で火を止め、ご飯に盛り付けて完成。
今日の晩飯は、昨晩と同じく「おでん」だった。

おでんの時は大きな鍋に作るので、連続して2日間は同じメニューとなる。
おでんは大好物なので3日連続でも良いくらいだが、さすがにそこまでは残っていない。
具材は大根、厚揚げ、ちくわ、こんにゃく、昆布、鶏肉、ゆで卵、さつま揚げとなっている。
この他に時にはがんもどきとかが入ることがある。
練り物には「一部に小麦が含まれている」となっているものが多いが、「ちくわ」や「さつま揚げ」に含まれる程度の物には反応したことが無いので、今のところは良しとしている。
練り物以外の具材には小麦を使ったものが無いので、一応安心して食べられるメニューとなっている。
小林生麺グルテンフリーヌードルのスパゲッティ(フェットチーネタイプ)が取り置きしてあったので、大豆ミートを使ったグルテンフリーのミートソースと一緒に食べてみることにしました。

一食分には少し少ないので、ゆで卵を2個付けました。
グルテンフリーヌードルのフェットチーネタイプは生麺ですが、ラーメンタイプと同様の真空パックになっていて、6か月ほど保存がききます。

この麺は大分前に買ってあったので、賞味期限が来る前に食べてしまおうという訳です。

袋の中の麺を皿に取り出すとこんな感じです。乾燥材も一緒に入っているので袋から直接鍋に入れる際は、一緒に湯の中に入れないように注意が必要です。

原材料表記を見ると米粉を使っているようで、ライスヌードル(米粉麺)と書いてあります。

調理方法は簡単で、お湯に入れて3分~4分茹でるだけです。
麺を2つに分けるように書かれていますが、ラーメンタイプも含めて今まで2つに分けたことはありませんが、特に問題ないので分ける意味はあまりないと思います。

ミートソースは、これもかなり前に近所のスーパーで買ったもので、賞味期限が近付いてきたレトルトのものを使います。

このミートソースはグルテンフリーというだけでなく、肉の代わりに大豆が使われているようですが、これは私にとっては大きなお世話という感じです。

賞味期限は今月の15日です。(明後日ですね)
原材料表記にも小麦は入っていません。

箱から中身を出すと、賞味期限と良く判らない記号だけが印刷された、白いレトルトパックが出てきます。

これだけだと量が少なそうなので、ゆで卵をつけようと思いますが、ゆで卵は時間がかかるのでスパゲッティの調理前に準備しておきます。
ゆで卵は、鍋を使うと面倒なのでレンジで調理する機材を使用します。

ミートソースを鍋に沸かしたお湯に入れて、約5分程温めます。

ミートソースを温めている間に、別の鍋に沸かしておいたお湯にフェットチーネの麺を入れて茹でます。

吹きこぼれない程度に、よく沸騰させて時々麺を混ぜます。

3~4分程度で茹で上がるので、麺をザルですくい取ります。

鍋からお湯ごとザルにあけても良いのですが、少量なので取っ手の付いた小さなザルですくい取った方が楽な気がします。

麺をすくい取ったら皿に盛りつけます。

丁度ミートソースが温まっているので、上からかけます。

やはり少し量が少ないので、ゆで卵をつけて丁度良いくらいかと思います。

スパゲッティに関しては、1食分の量が調整できるグルテンフリーの乾麺も売っているので、そっちの方が使い勝手は良いかもしれません。
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一昨日のメニューですが、エビチリはグルテンフリーといえるかどうか微妙なところです。

原材料の表記はこちら。

原材料の一部に小麦が使われているというのでメーカーに問い合わせたところ、醤油と豆板醤に小麦が使われているとのことでした。
このメニューは結構食べているので私的にはOKなのですが、豆板醤に含まれている小麦のアレルゲンはどうなっているか分かりません。ただ少量だから大丈夫なだけか、食後に運動をしないから大丈夫なのかもしれません。
今回のメニューは過敏な方は避けたほうが良いかもしれません。

とりあえず材料です。シンプルなので私でも簡単に作れます。
最近ではエビの背ワタを取ってあるものが売られているので、手間もかかりません。

エビを酒につけて臭みを取り、ネギはみじん切りにします。

エビは酒から出したら片栗粉をまぶしてさらに臭みを取ります。
今回は片栗粉をまぶしたのは良いのですが、そのあと洗い流すのを忘れたので、臭みが少し残ってしまいました。洗い流すのを忘れないようにしてください。
鍋に油を敷いてエビを炒めます。

エビが良い色になったらネギを投入します

ネギに火を通すために少し炒めます。

火が通ったらエビチリの素を投入します。

1つでは少ないので3箱投入してよく混ぜます。

しばらく火を通したら出来上がりです。

盛り付けたら終わりです。

ごはんとの比較はこんな感じです。

エビチリ(干焼蝦仁)でした。
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昨日のメニューですが、もやしチャンプルーを自作しました。

もやしが3袋、島豆腐2パック、ポークランチョンミート、鶏がらスープの素と呼称と塩、それとサラダ油があればOKです。
ポークはチューリップのものが残っていたのですが、少し少ないので追加することにしますが、チューリップの缶は大きくてまた残ってしまいそうなので、生協のポークを追加分にします。

ラベルをはがしたら、缶の上に張り付いている巻き取り器?を取り外します。コンビーフの缶と同じような開け方なので説明は不要かと思いますが、こんな感じで巻き取ります。


ふたを開けたら、中の身を取り出すのですが、コンビーフと違って斜めになっていないので、少し缶の側面を押したりしながら缶に張り付いた身を取り出します。

ポークは何枚かにスライスして、さらに短冊切りにします。
もやしを洗って、豆腐を水切りしたら準備は完了です。ポークの色はメーカーによってかなり違います。

フライパンに油を敷いて火にかけます。

油が温まったらポークを投入して炒めます。

この程度の色になるまで炒めます。


ポークを炒めたら一旦取り出す人もいるようですが、面倒なのでそのまま進めます。もやしを投入します。

しばらく炒めます。

出汁に鶏がらスープの素を入れます。沖縄そばの出汁があるともっと良いのですが、鶏がらスープでも良しとします。

続けて塩を3から4つまみほど投入します。

胡椒も投入します。

こんな感じになったら豆腐を投入します。

豆腐は包丁で切らずにちぎって入れた方がおいしく仕上がると思います。

豆腐に火が通ったら完成です。

盛り付けたらこんな感じになります。

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今日の晩飯です。

サイゼリアにほうれん草のソテーというメニューがあって、割と気に入っているので、手軽にできるかと思って作ってみました。
量を増やすために「しめじ」を2パック追加したら、しめじのソテーのようになってしまいました。
材料はこんな感じです。

調理済みで、後は焼くだけという魚をスーパーで買ってきたので、よく判らない名前の謎の魚も一緒に食べることにします。

バサという名前の淡水魚のようですが、今まで食べたことはありません。

調理済みなので焼くだけで良いようです。例によって一部に小麦が含まれているようですが無視します(良い子は真似しないでください)。
本当はこの魚が賞味期限切れになるので、こちらがメインなのですが、何か足りないと思ってほうれん草のソテーを思いついたという訳です。

ほうれん草のソテーに使う材料をカットしました。
バターを使うところかと思いますが、全然思い付かなかったので、いつものようにオリーブオイルとニンニクをフライパンに投入してしまいました。

ここでバターのことを思いだしたのですが、時すでに遅しという訳で、そのまま進めます。
焦がさないようににんにくを炒めます。

本当はオリーブオイルに香りが移ったら取り出すようですが、おろしにんにくなのでそのまま放置します。
ベーコンを投入して炒めます。

ベーコンに焼き色が付いたら、しめじを投入します。

塩と胡椒を振りかけ、少しなじむまで炒めます。

こんな感じになったら、ほうれん草を投入します。

ほうれん草はかさばるので、フライパンからはみ出さないように気を付けて混ぜ合わせます。
ほうれん草がなじむまで炒める間に醤油を少々投入します。

こんな感じになったら出来上がりです。

ほうれん草としめじから結構水分が出るので、材料はよく水を切ってから投入するようにした方が良いようです。(上の写真は悪い例です)
皿に盛ったらこんな感じです。(右上が謎の魚です)

謎の魚は焼いただけなので、特に書くことはありません。味も淡白で物足りない感じです、身は柔らかいのですが何だかフニャフニャした感じで、子供たちにも不評でした。
やはり海水魚の方が良さそうな感じです。
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しばらく忙しくて更新できなかったので、少しまとめて投稿し用かと思います。
これは一昨日のメニューです。前書いた鶏肉のトマト煮込みに似ていますが、コンソメベースでトマトが少なくキャベツが入るのと鍋に突っ込むだけというのが違うところです。

出来上がりはこんな感じですが、皿に盛った写真は撮っていなかったので有りません。

材料は、鶏モモ肉、玉葱、キャベツ、エリンギ、しめじ、トマト缶、コンソメ、すりおろし生にんにく、赤ワイン、オリーブオイル、バジル、塩、ブラックペッパーです。

材料をカットするときに思いついて、人参とベーコンも追加しました。

キャベツは少し後に入れることにして、切った材料を全て鍋にぶち込みます。キューブ状のコンソメも5個ほど入れました。
上に散らしてあるのはバジルですが、塩と胡椒も適当に振りかけます。

缶入りのカットトマトを入れて、トマト缶を使って水を入れます。(トマト缶は2缶使いました)

少し煮込んでこんな感じになったらキャベツを投入します。キャベツは半玉使用しました。

ワインを入れ忘れたので、後から追加しました。(適量です)

煮込んだら、こんな感じになります。

塩を追加して味を調整したら蓋をして待ちます。

出来上がりは最初の写真を見てください。
このメニューに使っているコンソメは、原材料の一部に小麦が使われているということなので、アレルギー物質を含まないコンソメがあったら出来ればそっちを使った方が良いかと思います。
無い場合は27品目マギーブイヨンで代用して、足りない味は自分で調整すると良いと思います。
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今日の昼食はグルテンフリーのインスタントラーメンです。

これまで使っていたのは小林生麺のグルテンフリーの生ラーメンでしたが、同じく小林生麺から出しているインスタントのグルテンフリーラーメンを取り寄せたので、こちらを使ってみることにします。今回はとんこつ味です。

生ラーメンタイプとインスタントラーメンでは、調理方法はそれほど変わらなくて、生ラーメンタイプはスープをどんぶりに入れてお湯で溶かすのに対して、インスタントの場合は火を止めたらスープを鍋に入れるという違いくらいです。
ただ、インスタントラーメンのメリットは、調理の手軽さというよりも、日持ちするということが利点ではないかと思います。
生ラーメンタイプの場合も、麺が真空パックになっていて賞味期限が6か月と割と長いのですが、インスタントの場合は1年間となっているので、保存するにはインスタントの方が適していると言えます。(袋の裏面はこうなっています)

下は原材料表記です。

調理方法は英語でも書かれています。

早速調理にかかります。先ず水を500ml.と鍋を用意します。
蒸発する分を考慮して、少し多めに用意しました。

水500ml.を鍋に入れます。

ちょっと少ないような気がしたのですが、取りあえずこのまま火にかけます。

お湯が沸くまでの間に具を用意します。カイワレ大根とウィンナーの残りがあったので、これを使います。ウィンナーは賞味期限が切れていますが、この程度(1週間ほど過ぎています)なら気にしないことにします。

ゆで卵も入れようということで、電子レンジ用の茹で卵器でゆで卵を作ります。(ゆで卵は500Wで12分ほどで出来上がります)

後でやると慌しくなるので、先にゆで卵が出来るのを待ちます。

ゆで卵器は容器の下の部分に水を張ってアルミの台を置き、その上に卵を乗せて上からカバーをかけ、電子レンジで加熱された水が水蒸気になって、蒸すような感じで卵をゆでる仕組みです。
卵は台のアルミとカバー内側のアルミで包まれて、直接電子レンジで加熱されることはないため、破裂する心配はありません。

ウィンナーはお湯を沸かすときに一緒に入れて茹でます。今日は1本しか残っていなかったので、ちょっと貧相ですね。

袋を開けてラーメンを茹でる準備をします。
お湯が沸いてきたら、麺を入れて4~5分茹でます。


少し茹ってきたら、かき混ぜて麺をほぐします。

茹で上がったら、火を止めて鍋にスープを入れます。火が通った方が良いかと思い、火を止める直前にカイワレ大根を入れておきました。

スープをかき混ぜて、器に盛ったら出来上がりです。

麺と一緒に茹でたウィンナーとカイワレ大根のほかに、ゆで卵と海苔をトッピングしました。
とんこつ味なので、スープは少しとろみがあります。
個人の意見ですが、味も結構美味しいと思います。
インスタントも日持ちするので良いのですが、手軽さという点では、非常食にも便利なカップ麺になっていると大変助かるのですが、やはり難しいのでしょうか。
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いよいよ鍋にトマトを投入します。400gのカットトマトの缶ですが、安いもので構いません。(スーパーで3缶で198円の物を6缶買ってきました)
鍋の火は着けたままです。火加減は焦げないように調整してください。

トマト缶はホールトマトだとつぶすのが大変なので、カットトマトにすることをお勧めします。

更に続けて投入

5缶入れようと思ったのですが、他の具材が多かったので4缶しか入りませんでした。

鍋の方はこんな感じになっています。

かき混ぜるとこんな感じになります。

そんなに赤くないですが、煮込んでいくとトマトの色が全体に行き渡ってきます。

ローリエは肉類の臭みを消す効果があるというので、入れていますが、無くてもトマトの味で充分臭みが分からなくなるので、気分で入れているだけです。(なんか洒落た料理をしている気がするので)

煮込んでいくと灰汁のような物が出てきます。これが何なのかは知識が無いのでよく判りませんが、多分気にしなくても良いと思います。
気になる方は、掬って取り除いて下さい。今回は掬い取ってみました。

トマトの色が大分出てきました。
この後は煮込んで行くだけなので、ビールでも飲みながらテレビでも見て待ちます。
時々、焦げ付かないように底の方からかき混ぜるのを忘れないようにします。
木べらのようなもので、鍋の底にこびり付きかけている物を、こそぎ取るようにかき混ぜます。
どのくらいで出来上がるのかは、測ったことが無いので分かりませんが、充分に煮込んだ気がしたら完成です。

出来上がりはこんな感じです。今回は御飯と一緒に頂きました。鶏肉を浸け込んだワインの残りは当然飲むことになります。
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