昨晩の西京漬けが余ったので、晩飯にニラ玉と一緒に頂いた。

島豆腐に納豆を乗せたものをご飯の代わりにして、ビールを飲みながら食べると、酒のつまみのようである。
ニラ玉は炒めたニラを玉子でとじたもので、結構好きな料理である。
焼いた西さわらの京漬けは1日経つと少し臭みが出てくるので、やはり焼いたその日のうちに食べた方が良いようだ。
醤油をかけると少し臭みが和らぐので、翌日は大根おろしと一緒に頂く方が良いかも知れない。
昨晩の西京漬けが余ったので、晩飯にニラ玉と一緒に頂いた。

島豆腐に納豆を乗せたものをご飯の代わりにして、ビールを飲みながら食べると、酒のつまみのようである。
ニラ玉は炒めたニラを玉子でとじたもので、結構好きな料理である。
焼いた西さわらの京漬けは1日経つと少し臭みが出てくるので、やはり焼いたその日のうちに食べた方が良いようだ。
醤油をかけると少し臭みが和らぐので、翌日は大根おろしと一緒に頂く方が良いかも知れない。
この間のさわらの西京漬けが美味かったので、出かけた序でにスーパーまで言って買ってきた。

晩飯には、さわらの西京漬けを焼いてもらい、納豆を乗せた豆腐にほうれん草と油揚げの味噌汁と一緒に頂いた。
晩飯に娘がだし巻き卵を作ってくれたので、焼いた鮭と胡瓜の漬物を添えて頂いた。

ご飯と大根の味噌汁も付けてもらって頂いた。
だし巻き卵はなかなか美味かった。
スーパーでさわらの西京漬けを見つけたので買って帰った。
西京漬けは水で流して水気を取り、グリルで焼いてもらった。

それだけでは物足りないので玉子焼きも付けてもらった。
納豆を乗せた豆腐と、わかめと卵の味噌汁も付いている。

玉子焼きは海苔を巻き込んだもので、味付けはだしの素と塩のみである。
さわらの西京漬けの焼いたのも美味かったが、玉子焼きは鉄板の美味さである。
昼が遅かったので、晩飯は簡単に鯖の缶詰と島豆腐で済ませることにした。

サバの缶詰は味噌煮缶を開けることにして、島豆腐には買ってあったスクガラスを乗せて食べることにした。
スクガラスはかなり塩辛いので、醤油等はかけないで頂く。
晩飯というよりは、晩酌のつまみである。
豆腐は普通の絹越しや木綿豆腐では柔らかすぎて食べた気がしないので、島豆腐を好んで食べるのだが、少々高いのが気になるところである。
近所のスーパーで1パック154円程だったと思うが、サイズは写真の通りあまり大きくはない。
スーパーで赤魚の粕漬が安かったので買ってきて、晩飯に焼いてもらった。

粕漬を焼くのは難しいようで、酒粕を少し水で流した後でキッチンペーパー等で水気をとってから焼くということだったが、少々焦げてしまっている。
豆腐とわかめの味噌汁が付いている。
粕漬にすると魚のうまみが増すように思える。
なかなか美味かった。
昨日のの昼食はカジキマグロと長ネギの炒め物でした。

一昨日の晩飯だったのですが、飲んで寝てしまって食べていなかったので、昼に出してもらいました。
汁物が付いていないのは、急に食べることにしたためです。
飲み物はアイスコーヒーです。
「わさびふりかけ」をご飯にかけて一緒に頂きました。
調理方法は以下の通りです。
先ず、1cm幅に切ったカジキマグロに塩コショウをして米粉をまぶし、これを油を敷いたフライパンに入れて焼き目を付けます。
その後おろし生姜(チューブ入りで可)を入れ、少し炒めたら長ネギを入れて、だしの素と醤油と塩で味付けします。
最後にコショウを少々降って出来上がりです。

生姜が効いていてカジキマグロの臭みもなく、美味しく仕上がっています。
結構好きな料理のひとつです。
例によって赤外画像を撮ってみました。

赤外画像ですご飯の方が炒め物より温度が高いですね。多分ご飯は最後にジャーからよそうためかもしれません

炒め物の方は49℃になっていました。
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今日の晩飯は焼き魚です。ホッケの切り身を焼いたのと、サラダ、味噌汁が付いています。(もちろんビールも)

サラダのドレッシングはマヨネーズとケチャップを混ぜたものなので、小麦は使われていません。
外で味噌汁を頂くときは、時々「麩」が入っていることが有りますが、「麩」はグルテンの塊のようなものなので注意しなければなりません。
家では「麩」ではなく、油揚げをよく使います。