今日の昼食は、野菜たっぷりタンメンでした。

特に変わったことは無いので、サーモグラフィーカメラで温度をみてみました。

赤外画像の中央部の温度は59℃となっていました。

画像内のMAXの温度は68℃で、30℃が最低温度です。
スープが表に出てきているのが赤くなっている部分で、温度が高くなっています。
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今日の昼食は、野菜たっぷりタンメンでした。

特に変わったことは無いので、サーモグラフィーカメラで温度をみてみました。

赤外画像の中央部の温度は59℃となっていました。

画像内のMAXの温度は68℃で、30℃が最低温度です。
スープが表に出てきているのが赤くなっている部分で、温度が高くなっています。
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今日の昼食は、久しぶりにスパゲッティのミートソースです。
ゆで卵と、アイスコーヒーも付いています。

麺には、メモス ・ディヴェッラ・ グルテンフリー スパゲティを使っています。
このままではいつもと変わらないので、最近買ったサーモグラフィーカメラで撮ってみることにしましょう。

スパゲッティの一番熱いところが60℃で、アイスコーヒーの氷の部分が7℃となっています。
検証のために、部屋の温度計を見てみることにします。
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赤外画像の中央の部分の温度が30℃と表示されています。
温度計の目盛りは29.5℃程度ですが、大体のところは合っていると言って良いのではないでしょうか。
ところで、新型コロナウィルスの影響かと思いますが、グルテンフリーのスパゲッティの価格が高騰しているようです。
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新品価格 |
最近忙しかったので、過去の記録をアップしています。
サイゼリヤでラム肉の串焼きがテイクアウト出来たので、つまみのような夕食になりました。

サラダにかかっているのもサイゼリヤのドレッシングです。
ワインは酒の量販店で1本500円で売っていたものです。
島豆腐と具沢山の味噌汁がアンマッチな感じで良いですね。
5月17日の覚書です。昼食は野菜たっぷりタンメンでした。

使用した野菜は、野菜炒め用の何種類かの野菜を1袋のビニール袋にパック詰めしたもので、メインはもやしです。
ニラと人参とキャベツも入っています。
スープは、例の鶏がらスープで、麺は小林生麺のグルテンフリーヌードル・ウェーブラーメンタイプです。
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今回紹介するのは、ペンネアラビアータです。調理手順も併せて紹介します。

アラビアータソースにはカゴメのアンナマンマ・シリーズのアラビアータを使用します。


アレルギー表示対象原料は大豆のみとなっています。
ペンネには駅前の相鉄ローゼンで売っていた、大潟村あきたこまち生産者協会で製造している、国産発芽米使用のグルテンフリー・ペンネを使用しました。

裏には使い方も載っています。

今日の具は、ベーコンとシメジです。

先ず、ペンネを茹でます。茹で時間は8~10分となっていますが、後でアラビアータソースと合わせる時間を考慮して、少し短めにします。

ペンネがゆであがったら笊にあけます。

次にフライパンにオリーブオイルを敷いて、

ニンニクと種を取った鷹の爪を入れ、火にかけて少し炒めます。
ニンニクは、手軽に使えるのでチューブ入りのおろしにんにくを使用しています。

次にベーコンを投入して炒めます。ニンニクを取り出さなくても大勢に影響ないので、ニンニクは入ったままです。

ベーコンに火が通ってきたら、シメジを入れてさらに炒めます。

しめじに火が通ってきたら、アラビアータソースを投入して少し煮詰めます。

それほど時間をかけて煮詰めなくても良いので、少し煮詰まったと思ったら、ゆでたペンネを投入します。

しっかり混ぜて、ペンネにアラビアータソースを絡めます。

ソースが行き渡って、下のような感じになれば出来上がりです。

皿に盛ったらこんな感じです。

ゆで卵とアイスコーヒーを付けて頂きました。

ペンネは1袋(150g)では1人分にはちょっ多過ぎるかと思います。今日は、この後お代わりをして全部食べちゃいましたけど・・・
自分で作った風な書き方でしたが、今回は妻が制作している脇から邪魔者扱いされながら写真を撮っただけで、製作には関わっておりません。
下はAmazonの商品リンクですが、アラビアータソースはリニューアルしているようです。値段がちょっと高すぎると思いますが、これも新型コロナウィルスの影響でしょうか。
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Amazonでエースコックのヌードル春雨6個セットを購入したので、今日の昼食は、「ヌードル春雨・ちゃんぽん味」です。

原材料を見ると、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・豚肉・ごまを含む)となっていますが、小麦は粉末スープの醤油に使われているものと思って購入しました。

スープ春雨程小さくはないのですが、これだけでは量が少ないのでゆで卵とおにぎりを付けてもらいました。

これなら結構腹いっぱいになるかと思います。

ヌードル春雨は普通のカップ麺と同様に、カップの内側の線までお湯を入れた後フタ閉じて3分待ってからフタを開け、中身をかき混ぜてから頂きます。

エースコックのヌードル春雨には2種類のちゃんぽん味があって、もう一方はタニタ食堂監修のもので、麺も太麺になっているということでしたが、健康志向で薄味になっていることが予想されたので、こちらの「ヌードル春雨・1/3日分の野菜・ちゃんぽん味」にしました。
こちらは特に薄味ということも無く、ちゃんぽんのような味を楽しめました。
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つまみに何かないかと思っていたら、冷凍のフライドポテトがあったのを思い出しました。

これは、揚げるときに小麦が使われていないか確認してから買ったので、問題はありません。

袋から紙のトレイに乗ったポテトを取り出してレンジで3分温めるだけなので、調理も簡単です。

加熱後に、軽く振ってから食べるように書いてあるので、横に振ってみます。(縦に振るとポテトがこぼれる恐れがあります)

熱いためか、または水分を飛ばすためか、1~2分待ってから頂くように書かれています。
原材料表記は下のようになっています。

塩味が薄いので、熱いうちに塩を振っておいた方が美味しくいただけるかと思います。(個人の感想です)
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今回紹介するのは小林生麺のグルテンフリーのインスタントラーメンです。

これまで使っていたのは小林生麺のグルテンフリーの生ラーメンでしたが、同じく小林生麺から出しているインスタントのグルテンフリーラーメンを取り寄せたので、こちらを使ってみることにします。
今回はとんこつ味ですが、この他に醤油味と味噌味があります。

生ラーメンタイプとインスタントラーメンでは、調理方法はそれほど変わらなくて、生ラーメンタイプはスープをどんぶりに入れてお湯で溶かすのに対して、インスタントの場合は火を止めたらスープを鍋に入れるという違いくらいです。
ただ、インスタントラーメンのメリットは、調理の手軽さというよりも、日持ちするということが利点ではないかと思います。
生ラーメンタイプの場合も、麺が真空パックになっていて賞味期限が6か月と割と長いのですが、インスタントの場合は1年間となっているので、保存するにはインスタントの方が適していると言えます。(袋の裏面はこうなっています)

下は原材料表記です。

調理方法は英語でも書かれています。

早速調理にかかります。先ず水を500ml.と鍋を用意します。
蒸発する分を考慮して、少し多めに用意しました。

水500ml.を鍋に入れます。

ちょっと少ないような気がしたのですが、取りあえずこのまま火にかけます。

お湯が沸くまでの間に具を用意します。カイワレ大根とウィンナーの残りがあったので、これを使います。ウィンナーは賞味期限が切れていますが、この程度(1週間ほど過ぎています)なら気にしないことにします。

電子レンジ用ゆで卵器ウィンナーはお湯を沸かすときに一緒に入れて茹でます。今日は1本しか残っていなかったので、ちょっと貧相ですね。

沸かした鍋のお湯にウィンナーを入れて茹でます袋を開けてラーメンを茹でる準備をします。袋の中にはビニール袋に入った麺と、液体スープが入っています。

お湯が沸いてきたら、麺を入れて4~5分茹でます。


少し茹ってきたら、かき混ぜて麺をほぐします。

茹で上がったら、火を止めて鍋にスープを入れます。火が通った方が良いかと思い、火を止める直前にカイワレ大根を入れておきました。

スープをかき混ぜて、器に盛ったら出来上がりです。

麺と一緒に茹でたウィンナーとカイワレ大根のほかに、ゆで卵と海苔をトッピングしました。
とんこつ味なので、スープは少しとろみがあります。
個人の意見ですが、味も結構美味しいと思います。
インスタントも日持ちするので良いのですが、手軽さという点では、非常食にも便利なカップ麺になっていると大変助かるのですが、やはり難しいのでしょうか。
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