からあげ粉を注文して鶏のから揚げを作ってもらいました。

原材料には小麦が入っていません。

機能の晩飯だったので、今日の昼食の蕎麦に付けてもらいました。

唐揚げのアップです。

少し塩味が薄いので、鶏肉にも下味を付けた方が良いかも知れません。
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小麦アレルギーのプログラマが何か書きたくなったら更新するブログ
仕事で使っている基板が熱くなっていないか、いちいち触ってみるのが面倒なのと、触って火傷したりすると嫌なので、取引先で見かけたスマートフォンに取り付けるタイプの赤外カメラを購入しようと思い立ちました。

いろいろ探してみて、安いもので1万円台前半から有るようですが、この程度だと画素数が少ないようで、仕様を見ると赤外画像が32×32となっていました。
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これでも何となく熱くなっているのが分かれば用は足りるのですが、せっかく1万円以上の買い物をするのですから、少々高くてももう少し性能の良いやつをと思って探していると、良さそうなものを見つけました。
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こちらは2万円越えとなっていて少々お高いですが、熱画像が206×156 と、先ほどの物とは比べ物にならない解像度です。
2万円越えということも有って少々悩んだのですが、色々と使い道が有りそうなので購入することにしました。

届いたカメラは、物の割にはかなり大きな箱に入っています。

箱を開けると、かなりしっかりした梱包になっています。左側がカメラ本体で、右側のプラスチックの箱はカメラのケースです。(丸い部分に透明の保護シールが貼ってあってのですが、取ってしまいました)

ケースも入っていたためか、カメラ本体のサイズに比べて箱がかなり大きいことが分かります。

スマートフォンのUSB Type-Cコネクタに挿して使うようになっています。
同梱されていたケースは蓋が空きづらく、開くのにかなり難儀しました。蓋の開け方の説明があると良かったのではないかと思います。

ケースの右側の取っ手?部分には中に入っていたリングを取り付けました。リングはキーホルダ等に取り付けて持ち運べるように付いているようです。

カメラのレンズが保護されるので、持ち運ぶ際には便利かも知れません。

スマートフォンのUSBコネクタに取り付けたところです。使っているスマートフォンは、SHARP の AQUOS R Compact ですが、サイズ感が分かるでしょうか。(TPU のカバーを付けたままでも、なんとか取り付けられました)

早速 Google Play からアプリをダウンロードします。
ダウンロードするアプリは Seek Thermal という名前のアプリで、Seek Thermal, Inc. から提供されています。
ダウンロード・インストールしてアプリを起動し、カメラを挿すとすぐにカメラが認識されて、接続しても良いか確認してくるので、OKすると使えるようになります。
ユーザー登録をすると便利だという案内がありますが、ユーザー登録に進むとエラーになったりしたので、登録せずに使用しています。(特に問題なく使えています)

アプリのメニューで真ん中の三角の物は選択すると下のようながメニューが表示され、可視画像との並列表示や温度計測点の設定が出来ます。

画面下の四角が2つくっついたアイコンは可視画像と赤外画像を並べて表示するモードのON/OFFで、その上の二重丸アイコンは中央にカーソルを固定してそこの温度を表示します。
中央の三角のアイコンは最低温度と最大温度の位置と温度を表示するモードで、2個のカーソルが最低温度と最大温度の位置を追跡してその場所の温度を表示します。
そのほかの機能はまだ良く判らないのですが、これだけ分かれば大体使えるので、あまり探く追及はしていません。
このカメラを購入した時に、最初はUSBのコネクタタイプを気にせずに注文したため、micro USB タイプの製品が届いてしまってどうしようかと思ったのですが、出品者の方に相談したところ、快く交換に応じて頂いたので、非常に助かりました。
その時USBタイプが違った場合、どのような使い方ができるか調べてみたのですが、普通の micro USB <–> USB Type-C の変換コネクタでは使えないことが分かりました。
方法が無い訳ではなく、USB OTG 対応の変換コネクタであれば使えるということのようなので、交換の相談をするのとほぼ同時に、変換コネクタの購入もしてしまいました。
OTG対応のコネクタには2種類あって、スマホの USB Type-C のコネクタに挿して micro USB のデバイスを使えるようにするタイプと、スマホの micro USB のコネクタに挿して USB Type-C のデバイスを使えるようにするタイプがあるのですが、何か使い道が有るかと思い、その両方を購入しました。
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今回は、USB Type-C のタイプに交換していただけたので、使う必要がなくなったのですが、試しにmicro USB タイプのスマートフォンに取り付けて使ってみました。使った変換コネクタは上のAstarye の OTG 対応の物です。

試してみると、ちょっと変換コネクタが邪魔になりますが、ちゃんと使えています。

使ったスマートフォンは LG の isai vivid です。
変換コネクタは使う必要がなくなったのですが、ケースに入ったので、別の端末で使う場合に備えて持ち歩くことにしました。
このカメラは、これから何かの役にたつかも知れないので、持ち歩くことにしようと思います。
パソコンに繋いで使う方法も検討中です。
仕事で使っている基板が熱くなっていないか、いちいち触ってみるのが面倒なのと、触って火傷したりすると嫌なので、取引先で見かけたスマートフォンに取り付けるタイプの赤外カメラを購入しようと思い立ちました。

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こちらは2万円越えとなっていて少々お高いですが、熱画像が206×156 と、先ほどの物とは比べ物にならない解像度です。
2万円越えということも有って少々悩んだのですが、色々と使い道が有りそうなので購入することにしました。

届いたカメラは、物の割にはかなり大きな箱に入っています。

箱を開けると、かなりしっかりした梱包になっています。左側がカメラ本体で、右側のプラスチックの箱はカメラのケースです。(丸い部分に透明の保護シールが貼ってあってのですが、取ってしまいました)

ケースも入っていたためか、カメラ本体のサイズに比べて箱がかなり大きいことが分かります。

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同梱されていたケースは蓋が空きづらく、開くのにかなり難儀しました。蓋の開け方の説明があると良かったのではないかと思います。

ケースの右側の取っ手?部分には中に入っていたリングを取り付けました。リングはキーホルダ等に取り付けて持ち運べるように付いているようです。

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スマートフォンのUSBコネクタに取り付けたところです。使っているスマートフォンは、SHARP の AQUOS R Compact ですが、サイズ感が分かるでしょうか。(TPU のカバーを付けたままでも、なんとか取り付けられました)

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アプリのメニューで真ん中の三角の物は選択すると下のようながメニューが表示され、可視画像との並列表示や温度計測点の設定が出来ます。

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そのほかの機能はまだ良く判らないのですが、これだけ分かれば大体使えるので、あまり探く追及はしていません。
このカメラを購入した時に、最初はUSBのコネクタタイプを気にせずに注文したため、micro USB タイプの製品が届いてしまってどうしようかと思ったのですが、出品者の方に相談したところ、快く交換に応じて頂いたので、非常に助かりました。
その時USBタイプが違った場合、どのような使い方ができるか調べてみたのですが、普通の micro USB <–> USB Type-C の変換コネクタでは使えないことが分かりました。
方法が無い訳ではなく、USB OTG 対応の変換コネクタであれば使えるということのようなので、交換の相談をするのとほぼ同時に、変換コネクタの購入もしてしまいました。
OTG対応のコネクタには2種類あって、スマホの USB Type-C のコネクタに挿して micro USB のデバイスを使えるようにするタイプと、スマホの micro USB のコネクタに挿して USB Type-C のデバイスを使えるようにするタイプがあるのですが、何か使い道が有るかと思い、その両方を購入しました。
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今回は、USB Type-C のタイプに交換していただけたので、使う必要がなくなったのですが、試しにmicro USB タイプのスマートフォンに取り付けて使ってみました。使った変換コネクタは上のAstarye の OTG 対応の物です。

試してみると、ちょっと変換コネクタが邪魔になりますが、ちゃんと使えています。

使ったスマートフォンは LG の isai vivid です。
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このカメラは、これから何かの役にたつかも知れないので、持ち歩くことにしようと思います。
パソコンに繋いで使う方法も検討中です。
最近忙しかったので、過去の記録をアップしています。
サイゼリヤでラム肉の串焼きがテイクアウト出来たので、つまみのような夕食になりました。

サラダにかかっているのもサイゼリヤのドレッシングです。
ワインは酒の量販店で1本500円で売っていたものです。
島豆腐と具沢山の味噌汁がアンマッチな感じで良いですね。
5月17日の覚書です。昼食は野菜たっぷりタンメンでした。

使用した野菜は、野菜炒め用の何種類かの野菜を1袋のビニール袋にパック詰めしたもので、メインはもやしです。
ニラと人参とキャベツも入っています。
スープは、例の鶏がらスープで、麺は小林生麺のグルテンフリーヌードル・ウェーブラーメンタイプです。
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今回紹介するのは、ペンネアラビアータです。調理手順も併せて紹介します。

アラビアータソースにはカゴメのアンナマンマ・シリーズのアラビアータを使用します。


アレルギー表示対象原料は大豆のみとなっています。
ペンネには駅前の相鉄ローゼンで売っていた、大潟村あきたこまち生産者協会で製造している、国産発芽米使用のグルテンフリー・ペンネを使用しました。

裏には使い方も載っています。

今日の具は、ベーコンとシメジです。

先ず、ペンネを茹でます。茹で時間は8~10分となっていますが、後でアラビアータソースと合わせる時間を考慮して、少し短めにします。

ペンネがゆであがったら笊にあけます。

次にフライパンにオリーブオイルを敷いて、

ニンニクと種を取った鷹の爪を入れ、火にかけて少し炒めます。
ニンニクは、手軽に使えるのでチューブ入りのおろしにんにくを使用しています。

次にベーコンを投入して炒めます。ニンニクを取り出さなくても大勢に影響ないので、ニンニクは入ったままです。

ベーコンに火が通ってきたら、シメジを入れてさらに炒めます。

しめじに火が通ってきたら、アラビアータソースを投入して少し煮詰めます。

それほど時間をかけて煮詰めなくても良いので、少し煮詰まったと思ったら、ゆでたペンネを投入します。

しっかり混ぜて、ペンネにアラビアータソースを絡めます。

ソースが行き渡って、下のような感じになれば出来上がりです。

皿に盛ったらこんな感じです。

ゆで卵とアイスコーヒーを付けて頂きました。

ペンネは1袋(150g)では1人分にはちょっ多過ぎるかと思います。今日は、この後お代わりをして全部食べちゃいましたけど・・・
自分で作った風な書き方でしたが、今回は妻が制作している脇から邪魔者扱いされながら写真を撮っただけで、製作には関わっておりません。
下はAmazonの商品リンクですが、アラビアータソースはリニューアルしているようです。値段がちょっと高すぎると思いますが、これも新型コロナウィルスの影響でしょうか。
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Amazonでエースコックのヌードル春雨6個セットを購入したので、今日の昼食は、「ヌードル春雨・ちゃんぽん味」です。

原材料を見ると、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・豚肉・ごまを含む)となっていますが、小麦は粉末スープの醤油に使われているものと思って購入しました。

スープ春雨程小さくはないのですが、これだけでは量が少ないのでゆで卵とおにぎりを付けてもらいました。

これなら結構腹いっぱいになるかと思います。

ヌードル春雨は普通のカップ麺と同様に、カップの内側の線までお湯を入れた後フタ閉じて3分待ってからフタを開け、中身をかき混ぜてから頂きます。

エースコックのヌードル春雨には2種類のちゃんぽん味があって、もう一方はタニタ食堂監修のもので、麺も太麺になっているということでしたが、健康志向で薄味になっていることが予想されたので、こちらの「ヌードル春雨・1/3日分の野菜・ちゃんぽん味」にしました。
こちらは特に薄味ということも無く、ちゃんぽんのような味を楽しめました。
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つまみに何かないかと思っていたら、冷凍のフライドポテトがあったのを思い出しました。

これは、揚げるときに小麦が使われていないか確認してから買ったので、問題はありません。

袋から紙のトレイに乗ったポテトを取り出してレンジで3分温めるだけなので、調理も簡単です。

加熱後に、軽く振ってから食べるように書いてあるので、横に振ってみます。(縦に振るとポテトがこぼれる恐れがあります)

熱いためか、または水分を飛ばすためか、1~2分待ってから頂くように書かれています。
原材料表記は下のようになっています。

塩味が薄いので、熱いうちに塩を振っておいた方が美味しくいただけるかと思います。(個人の感想です)
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今回紹介するのは小林生麺のグルテンフリーのインスタントラーメンです。

これまで使っていたのは小林生麺のグルテンフリーの生ラーメンでしたが、同じく小林生麺から出しているインスタントのグルテンフリーラーメンを取り寄せたので、こちらを使ってみることにします。
今回はとんこつ味ですが、この他に醤油味と味噌味があります。

生ラーメンタイプとインスタントラーメンでは、調理方法はそれほど変わらなくて、生ラーメンタイプはスープをどんぶりに入れてお湯で溶かすのに対して、インスタントの場合は火を止めたらスープを鍋に入れるという違いくらいです。
ただ、インスタントラーメンのメリットは、調理の手軽さというよりも、日持ちするということが利点ではないかと思います。
生ラーメンタイプの場合も、麺が真空パックになっていて賞味期限が6か月と割と長いのですが、インスタントの場合は1年間となっているので、保存するにはインスタントの方が適していると言えます。(袋の裏面はこうなっています)

下は原材料表記です。

調理方法は英語でも書かれています。

早速調理にかかります。先ず水を500ml.と鍋を用意します。
蒸発する分を考慮して、少し多めに用意しました。

水500ml.を鍋に入れます。

ちょっと少ないような気がしたのですが、取りあえずこのまま火にかけます。

お湯が沸くまでの間に具を用意します。カイワレ大根とウィンナーの残りがあったので、これを使います。ウィンナーは賞味期限が切れていますが、この程度(1週間ほど過ぎています)なら気にしないことにします。

電子レンジ用ゆで卵器ウィンナーはお湯を沸かすときに一緒に入れて茹でます。今日は1本しか残っていなかったので、ちょっと貧相ですね。

沸かした鍋のお湯にウィンナーを入れて茹でます袋を開けてラーメンを茹でる準備をします。袋の中にはビニール袋に入った麺と、液体スープが入っています。

お湯が沸いてきたら、麺を入れて4~5分茹でます。


少し茹ってきたら、かき混ぜて麺をほぐします。

茹で上がったら、火を止めて鍋にスープを入れます。火が通った方が良いかと思い、火を止める直前にカイワレ大根を入れておきました。

スープをかき混ぜて、器に盛ったら出来上がりです。

麺と一緒に茹でたウィンナーとカイワレ大根のほかに、ゆで卵と海苔をトッピングしました。
とんこつ味なので、スープは少しとろみがあります。
個人の意見ですが、味も結構美味しいと思います。
インスタントも日持ちするので良いのですが、手軽さという点では、非常食にも便利なカップ麺になっていると大変助かるのですが、やはり難しいのでしょうか。
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