今日の昼食は昨晩の娘が作ってくれたミニトマト入りの豚玉丼となった。

丼にご飯を入れ、その上に乗せて頂いた。

レタスと豚肉と玉子にミニトマトの組み合わせもなかなか面白いと思った。
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今日の昼食は昨晩の娘が作ってくれたミニトマト入りの豚玉丼となった。

丼にご飯を入れ、その上に乗せて頂いた。

レタスと豚肉と玉子にミニトマトの組み合わせもなかなか面白いと思った。
夜明け前に目が覚めてそのまま仕事をしていたのだが、明るくなってきたので空を見るべく窓のカーテンを開けると、何だかきれいだったので少し眺めていたが、思いついて写真を撮ってみた。

陽が昇ってくるところなので、雲の隙間からまぶしい光が差している。
今日も良い天気になりそうだ。
昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

調理方法については後日娘に聞いてから書いてみようと思う。
昨日は晩飯を食べずに寝てしまったので、今日の昼食は昨夜の残りの親子丼となった。

親子丼は鶏肉と卵と玉葱が材料なので、調味料に使う醤油以外に小麦は使われていないから食べるのに問題はない。

後から娘に聞いた調理方法は以下の通り。
親子丼 1.玉ねぎを薄切り(長ネギの場合は斜めに薄切り)、鶏肉を一口大に切る。 2.フライパンで鶏肉を軽く炒めて、一度取り出す。 3.酒とみりんをフライパンに入れて煮詰め、醤油、白だしを加えて割下を作る。 4.割下に玉ねぎを加えて弱火でしんなりするまで煮て、2の鶏肉を加えて更に煮る。 5.溶き卵を数回に分けて投入。 6.半熟で火を止め、ご飯に盛り付けて完成。
ゴミを出すために外に出た。
朝早いので少し肌寒いが、天気は悪くない。
空を見上げると雲は少しあるが、割と青い空が広がっているように見え、何となく良い感じなので写真を撮ってみた。

こうして見ると電線は地下に埋設した方が良かろうと思うが、改修工事の便利を考えるとこの方が良いのだろうか。

今日は晩飯を作る予定で材料を買い込んできたのだが、急に仕事が動き出して慌しくなり、うっかりしていたら遅い時間になってしまった。
さて、どうしたものかと考えていたら、娘が自分が作ろうかと言ってリゾットを作ってくれた。

家族で食べるのでかなりの量になる。30cmのフライパンがいっぱいになっている。

具材にはベーコンとシメジが入っているが、その他は良く判らない。
昼間の買い物の時に粉チーズを2本依頼されたので、かなりの量の粉チーズが入っていると思われる。

こじゃれた店で出されるリゾットとは違って、他にメニューは無いので皿にいっぱい盛って食べた。
美味かった。
娘は白ワインと一緒に食べていたが、取り敢えずビールと一緒に頂いた。
この後これに胡椒を振って食べたら、さらに美味くなった。
今度からは、最初からかけて食べることにしよう。
レシピは以下の通り
リゾット 1.玉ねぎをみじん切りに。エリンギ、舞茸、しめじ、ベーコンを好みのサイズに切る。 2.熱したフライパンにオリーブオイルを入れて玉ねぎをあめ色に炒める。 3.2にベーコンを入れて炒める。 4.3にきのこ類を入れて炒める。 5.4にオリーブオイルを足して米を投入し、オリーブオイルと馴染ませる。 6.お水をしっかり浸るくらい入れて、コンソメ、白ワインを入れて火にかける。 7.様子を見つつ、好みの柔らかさになるまで水を足したりコンソメを足したりして調整。 8.好みの柔らかさ位になったら粉チーズ、塩胡椒で味を整えて完成。

今日は晩飯を作る予定で材料を買い込んできたのだが、急に仕事が動き出して慌しくなり、うっかりしていたら遅い時間になってしまった。
さて、どうしたものかと考えていたら、娘が自分が作ろうかと言ってリゾットを作ってくれた。

家族で食べるのでかなりの量になる。30cmのフライパンがいっぱいになっている。

具材にはベーコンとシメジが入っているが、その他は良く判らない。
昼間の買い物の時に粉チーズを2本依頼されたので、かなりの量の粉チーズが入っていると思われる。

こじゃれた店で出されるリゾットとは違って、他にメニューは無いので皿にいっぱい盛って食べた。
美味かった。
娘は白ワインと一緒に食べていたが、取り敢えずビールと一緒に頂いた。
この後これに胡椒を振って食べたら、さらに美味くなった。
今度からは、最初からかけて食べることにしよう。
今日の晩飯は、昨晩と同じく「おでん」だった。

おでんの時は大きな鍋に作るので、連続して2日間は同じメニューとなる。
おでんは大好物なので3日連続でも良いくらいだが、さすがにそこまでは残っていない。
具材は大根、厚揚げ、ちくわ、こんにゃく、昆布、鶏肉、ゆで卵、さつま揚げとなっている。
この他に時にはがんもどきとかが入ることがある。
練り物には「一部に小麦が含まれている」となっているものが多いが、「ちくわ」や「さつま揚げ」に含まれる程度の物には反応したことが無いので、今のところは良しとしている。
練り物以外の具材には小麦を使ったものが無いので、一応安心して食べられるメニューとなっている。
今日の昼食は、昨夜の晩飯で残ったモヤシのチャンプルーとモズクの吸い物にゆで卵を付けたもので、ご飯にはわさび振りかけをかけてある。

もやしチャンプルーは、マーミナーチャンプルーと呼ぶのが正しいと思われる。

飲み物にはアイスコーヒーを用意したが、一緒に食べるのはちょっと合わないので、アイスコーヒーは食後に頂いた。
小林生麺グルテンフリーヌードルのスパゲッティ(フェットチーネタイプ)が取り置きしてあったので、大豆ミートを使ったグルテンフリーのミートソースと一緒に食べてみることにしました。

一食分には少し少ないので、ゆで卵を2個付けました。
グルテンフリーヌードルのフェットチーネタイプは生麺ですが、ラーメンタイプと同様の真空パックになっていて、6か月ほど保存がききます。

この麺は大分前に買ってあったので、賞味期限が来る前に食べてしまおうという訳です。

袋の中の麺を皿に取り出すとこんな感じです。乾燥材も一緒に入っているので袋から直接鍋に入れる際は、一緒に湯の中に入れないように注意が必要です。

原材料表記を見ると米粉を使っているようで、ライスヌードル(米粉麺)と書いてあります。

調理方法は簡単で、お湯に入れて3分~4分茹でるだけです。
麺を2つに分けるように書かれていますが、ラーメンタイプも含めて今まで2つに分けたことはありませんが、特に問題ないので分ける意味はあまりないと思います。

ミートソースは、これもかなり前に近所のスーパーで買ったもので、賞味期限が近付いてきたレトルトのものを使います。

このミートソースはグルテンフリーというだけでなく、肉の代わりに大豆が使われているようですが、これは私にとっては大きなお世話という感じです。

賞味期限は今月の15日です。(明後日ですね)
原材料表記にも小麦は入っていません。

箱から中身を出すと、賞味期限と良く判らない記号だけが印刷された、白いレトルトパックが出てきます。

これだけだと量が少なそうなので、ゆで卵をつけようと思いますが、ゆで卵は時間がかかるのでスパゲッティの調理前に準備しておきます。
ゆで卵は、鍋を使うと面倒なのでレンジで調理する機材を使用します。

ミートソースを鍋に沸かしたお湯に入れて、約5分程温めます。

ミートソースを温めている間に、別の鍋に沸かしておいたお湯にフェットチーネの麺を入れて茹でます。

吹きこぼれない程度に、よく沸騰させて時々麺を混ぜます。

3~4分程度で茹で上がるので、麺をザルですくい取ります。

鍋からお湯ごとザルにあけても良いのですが、少量なので取っ手の付いた小さなザルですくい取った方が楽な気がします。

麺をすくい取ったら皿に盛りつけます。

丁度ミートソースが温まっているので、上からかけます。

やはり少し量が少ないので、ゆで卵をつけて丁度良いくらいかと思います。

スパゲッティに関しては、1食分の量が調整できるグルテンフリーの乾麺も売っているので、そっちの方が使い勝手は良いかもしれません。
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