昨晩の西京漬けが余ったので、晩飯にニラ玉と一緒に頂いた。

島豆腐に納豆を乗せたものをご飯の代わりにして、ビールを飲みながら食べると、酒のつまみのようである。
ニラ玉は炒めたニラを玉子でとじたもので、結構好きな料理である。
焼いた西さわらの京漬けは1日経つと少し臭みが出てくるので、やはり焼いたその日のうちに食べた方が良いようだ。
醤油をかけると少し臭みが和らぐので、翌日は大根おろしと一緒に頂く方が良いかも知れない。
昨晩の西京漬けが余ったので、晩飯にニラ玉と一緒に頂いた。

島豆腐に納豆を乗せたものをご飯の代わりにして、ビールを飲みながら食べると、酒のつまみのようである。
ニラ玉は炒めたニラを玉子でとじたもので、結構好きな料理である。
焼いた西さわらの京漬けは1日経つと少し臭みが出てくるので、やはり焼いたその日のうちに食べた方が良いようだ。
醤油をかけると少し臭みが和らぐので、翌日は大根おろしと一緒に頂く方が良いかも知れない。
この間のさわらの西京漬けが美味かったので、出かけた序でにスーパーまで言って買ってきた。

晩飯には、さわらの西京漬けを焼いてもらい、納豆を乗せた豆腐にほうれん草と油揚げの味噌汁と一緒に頂いた。
ロースハムの賞味期限が近いので、朝食にハムエッグを作ってもらった。

ベーコンより脂身が少ないので健康には良いかも知れないが、少々物足りない感じがする。
塩とコショウを振ってアイスコーヒーと一緒に頂いた。
晩飯に娘がだし巻き卵を作ってくれたので、焼いた鮭と胡瓜の漬物を添えて頂いた。

ご飯と大根の味噌汁も付けてもらって頂いた。
だし巻き卵はなかなか美味かった。
朝食のベーコンエッグを作る過程を写真に撮ったので、解説してみたいと思う。

先ずフライパンに少し油を引いてスライスベーコンを3枚並べて火にかける。
フライパンが焦げ付かないタイプの物であれば、油を引かなくても良いことも有るが、今回は少しオリーブオイルを垂らしてペーパータオルでフライパンに馴染ませておいた。

下側の面が焼けてきて少し焦げ目がついてきたら、ひっくり返してこちらは少し短めに火を通す。

こちらの面は卵を落とした後もそのままなので、火を通す時間は短くてもかまわない。
次にこのベーコンの上に卵を2個ほど割って落とす。

ベーコンに充分火が通ったと思ったら、卵を蒸し焼きにするために、ベーコンの周りに少量の水を流し入れる。
水はベーコンや卵の上にはかからない様に周囲に流し入れるように注意する。

水を入れたら蒸し焼きにするために、蓋をしてしばらく中火で蒸し焼きにする。

中が見える蓋の方が良いが、蒸し焼きにする過程で時々チェックするために蓋を開けてもかまわない。

黄身が半熟になって白身がしっかり固まってきたら蓋を開けて水気を飛ばす。

出来上がったら皿に移して、コーンフレークと野菜ジュースも用意する。

コーンフレークは牛乳を入れて少しふやかしてから食べる方が美味いように思う。

ベーコンエッグには塩と胡椒を振って卵に味を付ける。
ベーコンの方には味が付いているので、塩のかけ過ぎには注意した方が良い。

野菜ジュースも入れたら出来上がりとなる。
朝食のベーコンエッグを作る過程を写真に撮ったので、解説してみたいと思う。

先ずフライパンに少し油を引いてスライスベーコンを3枚並べて火にかける。
フライパンが焦げ付かないタイプの物であれば、油を引かなくても良いことも有るが、今回は少しオリーブオイルを垂らしてペーパータオルでフライパンに馴染ませておいた。

下側の面が焼けてきて少し焦げ目がついてきたら、ひっくり返してこちらは少し短めに火を通す。

こちらの面は卵を落とした後もそのままなので、火を通す時間は短くてもかまわない。
次にこのベーコンの上に卵を2個ほど割って落とす。

ベーコンに充分火が通ったと思ったら、卵を蒸し焼きにするために、ベーコンの周りに少量の水を流し入れる。
水はベーコンや卵の上にはかからない様に周囲に流し入れるように注意する。

水を入れたら蒸し焼きにするために、蓋をしてしばらく中火で蒸し焼きにする。

中が見える蓋の方が良いが、蒸し焼きにする過程で時々チェックするために蓋を開けてもかまわない。

黄身が半熟になって白身がしっかり固まってきたら蓋を開けて水気を飛ばす。

出来上がったら皿に移して、コーンフレークと野菜ジュースも用意する。

コーンフレークは牛乳を入れて少しふやかしてから食べる方が美味いように思う。

ベーコンエッグには塩と胡椒を振って卵に味を付ける。
ベーコンの方には味が付いているので、塩のかけ過ぎには注意した方が良い。

野菜ジュースも入れたら出来上がりとなる。
晩飯は刺身と昨日の残りのしぶいのおつゆだった。

刺身は鯛とマグロとハマチとタコが入っている。

昼食にベーコンエッグを作ることにして、それだけだと足りないのでコーンフレークを一緒に食べることにした。

昼食なのでベーコンと玉子は多めにしようと思い、スライスしたベーコンが4枚と玉子が3つで作ってみた。
コーンフレークにはたっぷり牛乳をかけて少しふやかしてある。

焼き塩をかけて、ブラックペッパーを少し多めに振って食べる。
栄養のバランスを考えて野菜ジュースも付けた。
スーパーでさわらの西京漬けを見つけたので買って帰った。
西京漬けは水で流して水気を取り、グリルで焼いてもらった。

それだけでは物足りないので玉子焼きも付けてもらった。
納豆を乗せた豆腐と、わかめと卵の味噌汁も付いている。

玉子焼きは海苔を巻き込んだもので、味付けはだしの素と塩のみである。
さわらの西京漬けの焼いたのも美味かったが、玉子焼きは鉄板の美味さである。
スーパーで晩飯の天ぷらの材料を買って帰った。
天ぷら用のマグロを選んでいたら、刺身用のイサキが安かったので、それも試しに買ってみた。
天ぷらの材料の魚は大抵マグロと決まっているのだが、今日は試しにイサキも天ぷらにしてみることにした。

見た目では分からないが、手前がイサキで中央がマグロである。
奥の左側はさつま芋で右側はマイタケである。
食べてみるとマグロよりもイサキの方が天ぷらにあっているように思った。
美味かった。
これだけでは足りなかったので、別の皿にも盛ってもらった。

左手前から右回りに、マグロ、さつま芋、衣だけ、エリンギ、マイタケ、アスパラガスとなっている。
沖縄の天ぷらは衣にも味が付いていて、衣自体もふっくらしているので、余った衣の材料も揚げて食べる習慣になっている。
衣の天ぷらは皿の一番奥のもので、アスパラガスは一番手前になっている。
衣には米粉を使っているので、小麦よりもふっくら感は足りないが、結構再現できていると思う。