5月17日の覚書です。昼食は野菜たっぷりタンメンでした。

使用した野菜は、野菜炒め用の何種類かの野菜を1袋のビニール袋にパック詰めしたもので、メインはもやしです。
ニラと人参とキャベツも入っています。
スープは、例の鶏がらスープで、麺は小林生麺のグルテンフリーヌードル・ウェーブラーメンタイプです。
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5月17日の覚書です。昼食は野菜たっぷりタンメンでした。

使用した野菜は、野菜炒め用の何種類かの野菜を1袋のビニール袋にパック詰めしたもので、メインはもやしです。
ニラと人参とキャベツも入っています。
スープは、例の鶏がらスープで、麺は小林生麺のグルテンフリーヌードル・ウェーブラーメンタイプです。
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昨晩は鶏肉とキノコのトマト煮込みを作ったので、今日の昼食にはその残りをフェットチーネタイプのグルテンフリーヌードルにかけて頂きました。

今日は、ソースがたっぷりあるので2袋を茹でてもらいました。

トマトソースの中にキノコ(シメジとエリンギ)は見えますが、鶏肉の方は煮込んでいるうちに細かくなってしまったのか、存在が確認できません。
パスタのソースにする場合はトマト煮込みの味は濃い目の味付けにしておいた方が良いかと思います。
晩飯もトマト煮込みと白米でしたが、つまみに何かないかと思っていたら、冷凍のフライドポテトがあったのを思い出しました。

これは、揚げるときに小麦が使われていないか確認してから買ったので、問題はありません。

袋から紙のトレイに乗ったポテトを取り出してレンジで3分温めるだけなので、調理も簡単です。

加熱後に、軽く振ってから食べるように書いてあるので、横に振ってみます。(縦に振るとポテトがこぼれる恐れがあります)

熱いためか、または水分を飛ばすためか、1~2分待ってから頂くように書かれています。
原材料表記は下のようになっています。

塩味が薄いので、熱いうちに塩を振っておいた方が美味しくいただけるかと思います。(個人の感想です)
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小林生麺グルテンフリーヌードルのスパゲッティ(フェットチーネタイプ)が取り置きしてあったので、大豆ミートを使ったグルテンフリーのミートソースと一緒に食べてみることにしました。

一食分には少し少ないので、ゆで卵を2個付けました。
グルテンフリーヌードルのフェットチーネタイプは生麺ですが、ラーメンタイプと同様の真空パックになっていて、6か月ほど保存がききます。

この麺は大分前に買ってあったので、賞味期限が来る前に食べてしまおうという訳です。

袋の中の麺を皿に取り出すとこんな感じです。乾燥材も一緒に入っているので袋から直接鍋に入れる際は、一緒に湯の中に入れないように注意が必要です。

原材料表記を見ると米粉を使っているようで、ライスヌードル(米粉麺)と書いてあります。

調理方法は簡単で、お湯に入れて3分~4分茹でるだけです。
麺を2つに分けるように書かれていますが、ラーメンタイプも含めて今まで2つに分けたことはありませんが、特に問題ないので分ける意味はあまりないと思います。

ミートソースは、これもかなり前に近所のスーパーで買ったもので、賞味期限が近付いてきたレトルトのものを使います。

このミートソースはグルテンフリーというだけでなく、肉の代わりに大豆が使われているようですが、これは私にとっては大きなお世話という感じです。

賞味期限は今月の15日です。(明後日ですね)
原材料表記にも小麦は入っていません。

箱から中身を出すと、賞味期限と良く判らない記号だけが印刷された、白いレトルトパックが出てきます。

これだけだと量が少なそうなので、ゆで卵をつけようと思いますが、ゆで卵は時間がかかるのでスパゲッティの調理前に準備しておきます。
ゆで卵は、鍋を使うと面倒なのでレンジで調理する機材を使用します。

ミートソースを鍋に沸かしたお湯に入れて、約5分程温めます。

ミートソースを温めている間に、別の鍋に沸かしておいたお湯にフェットチーネの麺を入れて茹でます。

吹きこぼれない程度に、よく沸騰させて時々麺を混ぜます。

3~4分程度で茹で上がるので、麺をザルですくい取ります。

鍋からお湯ごとザルにあけても良いのですが、少量なので取っ手の付いた小さなザルですくい取った方が楽な気がします。

麺をすくい取ったら皿に盛りつけます。

丁度ミートソースが温まっているので、上からかけます。

やはり少し量が少ないので、ゆで卵をつけて丁度良いくらいかと思います。

スパゲッティに関しては、1食分の量が調整できるグルテンフリーの乾麺も売っているので、そっちの方が使い勝手は良いかもしれません。
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私の家では1~2個の茹で卵を作るときは、レンジ用ゆで卵調理器を使います。

鍋でお湯を沸かして茹でると、割れないように火加減を調整したり火の監視をしなければいけませんが、こっちなら一旦セットして放っておけば出来上がるので重宝しています。
裏側には取っ手が付いています。茹で上がった時は本体が熱くなっているので取っ手を持つようにします。

使い方は簡単で、先ず黄色のストッパーを外側に開いて蓋を開けます。

中にアルミの受け皿があるので、これを取り出します。

下の容器の内側には目印の線があるので、そこまで水を入れて受け皿を戻します。写真では先の卵を乗せていますが、後でも構いません。

受け皿を戻して卵を乗せると、下の写真のようになります。

受け皿を戻して卵を乗せたら蓋をかぶせます。

この状態では蓋が固定されていないので、両側にある黄色のストッパーを上向きに回転させて、蓋の縁にかかるようにしっかりと止めます。

この状態で取っ手を持って電子レンジに入れます。

500Wで、約12分で調理が完了します。

12分に設定します。

出来上がってレンジの扉を開けると、中に充満していた水蒸気が、扉の内側やレンジの内壁に水滴となって付いています。

レンジのトレイと上壁にも水滴が付いています。

火傷しないように取っ手を持って取り出したら、冷ますために蓋の上から水道の水をかけます。

蓋を取って中の卵にも水をかけて冷まします。

下の容器には、まだレンジで加熱されたお湯が入っているので、卵が触れるようになったら受け皿ごと持ち上げて、下の容器のお湯をこぼし、そこに卵を入れて水をかけ流しにします。

良く冷めたら、殻を割って出来上がりです。

12分だと少し固茹でですが、好みによって10分から13分くらいの範囲でいろいろ試してみると良いかと思います。
ゆで卵は、もちろんグルテンフリーの部類に入ると思いますが、ラーメン等の1袋では量が少ないというような時に、量を増やすためによく使います。
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2時間ほど前に携帯が鳴ったので、相手の番号を見るとアメリカ合衆国からかかってきたことになっています。
向こうに知り合いがいる訳でもないので、出ようかどうか迷ったのですが、訳が分からないようなら切ってしまえば良いと思って取り敢えず出てみました。

出てみると、電話の相手はマイクロソフトのサポートセンターでした。使用言語は日本語で、相手もネイティブジャパニーズの担当者でした。多分日本のサポートセンターからアメリカの回線を経由してかかってきたのではないかと思います。
昨日 Microsoft Action Pack の Visual Studio Subscription の使い方に関する質問への回答を電話で受けた(0120-708-105 からの電話です)のですが、その後の様子の確認と、アンケートのための電話だったようです。取り敢えず、詐欺電話ではありませんでした。
それにしても、アメリカの番号からかかってくるということには、どういう利点があるのかさっぱり判りませんが、電話代が安くなるのか又は本当にアメリカのサポートセンターの日本人の担当者がかけてきたのか、聞いてみればよかったと思ってちょっと残念な感じです。
今日はよく晴れていて、とても暑い一日でした。
遅い昼食を終えて2階の仕事部屋に上がり、部屋の温度計を見ると目盛りは30度を超えて33度に届いています。

窓を開けてもやっぱり暑いので、とうとう冷房の使用を開始しました。
今日の昼食はグルテンフリーのインスタントラーメンです。

これまで使っていたのは小林生麺のグルテンフリーの生ラーメンでしたが、同じく小林生麺から出しているインスタントのグルテンフリーラーメンを取り寄せたので、こちらを使ってみることにします。今回はとんこつ味です。

生ラーメンタイプとインスタントラーメンでは、調理方法はそれほど変わらなくて、生ラーメンタイプはスープをどんぶりに入れてお湯で溶かすのに対して、インスタントの場合は火を止めたらスープを鍋に入れるという違いくらいです。
ただ、インスタントラーメンのメリットは、調理の手軽さというよりも、日持ちするということが利点ではないかと思います。
生ラーメンタイプの場合も、麺が真空パックになっていて賞味期限が6か月と割と長いのですが、インスタントの場合は1年間となっているので、保存するにはインスタントの方が適していると言えます。(袋の裏面はこうなっています)

下は原材料表記です。

調理方法は英語でも書かれています。

早速調理にかかります。先ず水を500ml.と鍋を用意します。
蒸発する分を考慮して、少し多めに用意しました。

水500ml.を鍋に入れます。

ちょっと少ないような気がしたのですが、取りあえずこのまま火にかけます。

お湯が沸くまでの間に具を用意します。カイワレ大根とウィンナーの残りがあったので、これを使います。ウィンナーは賞味期限が切れていますが、この程度(1週間ほど過ぎています)なら気にしないことにします。

ゆで卵も入れようということで、電子レンジ用の茹で卵器でゆで卵を作ります。(ゆで卵は500Wで12分ほどで出来上がります)

後でやると慌しくなるので、先にゆで卵が出来るのを待ちます。

ゆで卵器は容器の下の部分に水を張ってアルミの台を置き、その上に卵を乗せて上からカバーをかけ、電子レンジで加熱された水が水蒸気になって、蒸すような感じで卵をゆでる仕組みです。
卵は台のアルミとカバー内側のアルミで包まれて、直接電子レンジで加熱されることはないため、破裂する心配はありません。

ウィンナーはお湯を沸かすときに一緒に入れて茹でます。今日は1本しか残っていなかったので、ちょっと貧相ですね。

袋を開けてラーメンを茹でる準備をします。
お湯が沸いてきたら、麺を入れて4~5分茹でます。


少し茹ってきたら、かき混ぜて麺をほぐします。

茹で上がったら、火を止めて鍋にスープを入れます。火が通った方が良いかと思い、火を止める直前にカイワレ大根を入れておきました。

スープをかき混ぜて、器に盛ったら出来上がりです。

麺と一緒に茹でたウィンナーとカイワレ大根のほかに、ゆで卵と海苔をトッピングしました。
とんこつ味なので、スープは少しとろみがあります。
個人の意見ですが、味も結構美味しいと思います。
インスタントも日持ちするので良いのですが、手軽さという点では、非常食にも便利なカップ麺になっていると大変助かるのですが、やはり難しいのでしょうか。
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ゴールデンウィークが明けて平日の午後ならあまり人がいないかと思い、約1か月弱ぶりに外に出て近所にある遊歩道を散歩してみました。

歩いていて近づくまで気づきませんでしたが、人が通る道の近くにカモがじっとしています。

人に慣れっているのか、このくらいまで近づいても逃げません。

寝ているのでしょうか、じっとして動きません。

先に進んでいくと、見慣れた花が咲いていたので写真を撮ってみました。確かシャガという花だったと思います。(射干、著莪、胡蝶花 などと書くようです)

周りの木にも大分葉が茂っていて、もうすぐ夏というような感じです。


もう少し先に行くと、このサイトのタイトルの写真を撮った広場に出たので写真を撮ろうとしたのですが、フリスビーで遊んでいる人がいたので少し画角をずらして撮ってみました。

少し歩いたので、遊歩道を抜けて住宅街に出ました。

晴れているので空はとても青く映っています。

バラの季節のようで、きれいに咲いています。

写真では人がいないように見えますが、結構人が歩いていて画面に入らないようにするには少し苦労します。
最後に、下は近所の家の花壇に咲いていた花の写真です。なんという名前か分かりませんが、気になったので撮ってみました。

今日の昼食は、前にも紹介したペンネアラビアータです。
今回は調理手順も併せて紹介します。

アラビアータソースにはカゴメのアンナマンマ・シリーズのアラビアータを使用します。


アレルギー表示対象原料は大豆のみとなっています。
ペンネには駅前の相鉄ローゼンで売っていた、大潟村あきたこまち生産者協会で製造している、国産発芽米使用のグルテンフリー・ペンネを使用しました。

裏には使い方も載っています。

今日の具は、ベーコンとシメジです。

先ず、ペンネを茹でます。茹で時間は8~10分となっていますが、後でアラビアータソースと合わせる時間を考慮して、少し短めにします。

ペンネがゆであがったら笊にあけます。

次にフライパンにオリーブオイルを敷いて、

ニンニクと種を取った鷹の爪を入れ、火にかけて少し炒めます。
ニンニクは、手軽に使えるのでチューブ入りのおろしにんにくを使用しています。

次にベーコンを投入して炒めます。ニンニクを取り出さなくても大勢に影響ないので、ニンニクは入ったままです。

ベーコンに火が通ってきたら、シメジを入れてさらに炒めます。

しめじに火が通ってきたら、アラビアータソースを投入して少し煮詰めます。

それほど時間をかけて煮詰めなくても良いので、少し煮詰まったと思ったら、ゆでたペンネを投入します。

しっかり混ぜて、ペンネにアラビアータソースを絡めます。

ソースが行き渡って、下のような感じになれば出来上がりです。

皿に盛ったらこんな感じです。

ゆで卵とアイスコーヒーを付けて頂きました。

ペンネは1袋(150g)では1人分にはちょっ多過ぎるかと思います。今日は、この後お代わりをして全部食べちゃいましたけど・・・
自分で作った風な書き方でしたが、今回は妻が制作している脇から邪魔者扱いされながら写真を撮っただけで、製作には関わっておりません。
下はAmazonの商品リンクですが、アラビアータソースはリニューアルしているようです。値段がちょっと高すぎると思いますが、これも新型コロナウィルスの影響でしょうか。
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久しぶりにグルテンフリーのピザ生地を使ってピザを作ってみました。

ピザ生地は小林生麺のグルテンフリー・ピザクラストです。パッケージがリニューアルされています。

1袋に直径16㎝の薄いイタリア風のピザ生地が2枚入っています。1枚当たり45gということです。

小麦粉は使っていません。

ベーコンスライスを短冊切りにしたものと、トマトをスライスした物、バジル、とろけるチーズを用意しました。
大き目のオーブントースターのトレイにクッキングシートを敷いて、ピザ生地を並べます。(少し重なっていますが、まあ良いでしょう)

並べたところにピザソースをまんべんなく塗ります。重なっている部分の下になっている側にも塗っておいたほうが良いかと思います。

今日使ったピザソースは、写真のカゴメの具だくさんのピザソースです。材料のところで書き忘れましたが、ゆで卵も用意しました。

ピザソースを塗ったら、バジルを散らします。

好みで、ブラックペッパーもかけるとよりおいしくなるかと思います。(私はかけました)

チーズを少なめに振りかけて、その上からスライストマトを敷き詰めます。(トマトは仕上がりに大きく影響するので重要です)

この上からさらにチーズを振りかけます。

次にベーコンを敷き詰めます。結構たっぷりと全体に敷き詰めると美味しくなるかと思います。


ゆで卵は無くてもかまいませんが、少し寂しいのでマッシュルームやピーマンなどの追加の具罪があったほうが良いかと思います。(今回はマッシュルームを忘れてしまいました)

具の上からさらにチーズを振りかけて、今回は最後にバジルを散らしました。これでピザの種類を聞かれた時にマルゲリータだと言い張ることができます。

ここまでで出来たものをオーブントースターに入れます。

2枚一緒に焼くには、少し大きめのオーブントースターが要るかと思いますが、1枚だけならもう少し小ぶりのものでも良いかと思います。

ここにトレイに入れたピザをセットします。

蓋をして250度で10分程焼きます。(余熱は必要ありません)

具の量によっては、時間を調整する必要があるかもしれません。

チーズが溶けてきて、ピザ生地の縁が少し焦げてきたら焼き上がりと思って良いかと思いますが、ベーコンなどの具材にも火が通っているかチェックした方が良いかと思います。

焼き上がりはこんな感じです・

トレイは熱くなっていて直接触れないので、オーブンレンジに付属していたトレイ取り出し用の金具を使います。(無い場合は耐熱グローブなど使うと良いでしょう)

この道具があると、トレイの取り出しに便利です。

トレイに引っ掛けるような感じで取り出します。

出来上がりはこんな状態です。クッキングシートが何故燃えないか不思議ですね。重なっている部分の下側には具が乗っていませんが、大勢に影響はありません。

ピザカッターで切れるように、カッティングボード代わりの木製の皿に移します。

ピザカッターで8等分にしますが、この時端の方からカッターを転がして行くと、具材が寄って行ってしまうので、上から抑えるようにカッターの通り道の溝を作ってから、しっかりと抑えながら転がしてカットするようにします。特に端の方が固いのでしっかり押さえながら切らないと、切れていない部分ができるので注意が必要です。

1枚を8等分すると1口には少し大きいですが、2口程度で食べられるサイズになります。
小食の方は1枚でも良いかもしれませんが、私の場合は1枚半くらいで腹いっぱいになります。

アップにするとこんな感じに仕上がっています。
前にトマトなしで作ったのですが、少しパサパサした仕上がりになってしまったので、それ以降は必ずトマトスライスを入れるようにしています。
トマトスライスの酸味と水分が味に大きく影響するので、作ってみようと思った方はお忘れなく。
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