おにぎりが作ってあったので、昼食はおにぎりに唐揚げとゆで卵に昨晩のスープを付けたものにしてもらった。

おにぎりには、焼いたシャケをほぐしたものが混ぜ込んである。
スープは豚肉と白菜とシメジが入ったもので、少し味が薄いのでポン酢を入れてもらった。
野菜が足りないようなので、野菜ジュースも付けてもらった。
唐揚げは、いつも味の素の小麦を使っていない冷凍食品をストックして置くようにしている。
おにぎりが作ってあったので、昼食はおにぎりに唐揚げとゆで卵に昨晩のスープを付けたものにしてもらった。

おにぎりには、焼いたシャケをほぐしたものが混ぜ込んである。
スープは豚肉と白菜とシメジが入ったもので、少し味が薄いのでポン酢を入れてもらった。
野菜が足りないようなので、野菜ジュースも付けてもらった。
唐揚げは、いつも味の素の小麦を使っていない冷凍食品をストックして置くようにしている。
昼食にペンネ・アラビアータを作ってもらった。

ペンネは米粉で出来たもので、先日駅前の相鉄ローゼンでまとめ買いをしてきた。1袋190円であったと記憶している。

米はあきたこまちを使っているらしい。
1袋150gなので1人分には少々多いと思われる。

先ず鍋に湯を沸かして、ペンネをゆでる準備をする。

アラビアータのソースには何時もカゴメの瓶詰のアラビアータソースを使っている。

フライパンにオリーブオイルを敷いて、おろしニンニクと刻んだ鷹の爪とベーコンを炒め、そこにアラビアータソースを入れて煮詰めていく。

煮詰めるときには、刻んだバジルを入れてさらに煮詰めていく。
塩コショウ等は特に入れていないらしい。

ソースを煮詰めている間に、湯を沸かしておいた鍋にペンネを投入する。

ペンネはよく沸騰させたお湯で茹でるようにする。

ペンネを茹でている間にはアラビアータソースが焦げ付かないように、たまに混ぜてやる。

茹で上がったペンネをザルにあけて湯をよく切ったら、ソースの中に投入してよく混ぜ合わせると、ペンネ・アラビアータの出来上がりとなる。

全部では少し多いので、半分強を皿に盛ってもらった。

残りは妻と娘で分けて食べたらしい。
美味かった。
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昼食にペンネ・アラビアータを作ってもらった。

ペンネは米粉で出来たもので、先日駅前の相鉄ローゼンでまとめ買いをしてきた。1袋190円であったと記憶している。

米はあきたこまちを使っているらしい。
1袋150gなので1人分には少々多いと思われる。

先ず鍋に湯を沸かして、ペンネをゆでる準備をする。

アラビアータのソースには何時もカゴメの瓶詰のアラビアータソースを使っている。

フライパンにオリーブオイルを敷いて、おろしニンニクと刻んだ鷹の爪とベーコンを炒め、そこにアラビアータソースを入れて煮詰めていく。

煮詰めるときには、刻んだバジルを入れてさらに煮詰めていく。
塩コショウ等は特に入れていないらしい。

ソースを煮詰めている間に、湯を沸かしておいた鍋にペンネを投入する。

ペンネはよく沸騰させたお湯で茹でるようにする。

ペンネを茹でている間にはアラビアータソースが焦げ付かないように、たまに混ぜてやる。

茹で上がったペンネをザルにあけて湯をよく切ったら、ソースの中に投入してよく混ぜ合わせると、ペンネ・アラビアータの出来上がりとなる。

全部では少し多いので、半分強を皿に盛ってもらった。

残りは妻と娘で分けて食べたらしい。
美味かった。
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昨晩の鶏肉と大根と白菜のスープが残っていたので昼飯に雑炊を作ってもらった。

スープだけでは物足りないと思ったので、卵を溶いて入れてもらったのが良かったのか、なかなか美味かった。
昼食にハムエッグとフライドポテトを出してもらった。

それだけだと少し足りないと思ったので、小麦を使っていない冷凍の鶏の唐揚げを付けてもらった。
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今日の昼食はジューシーであった。

沖縄風の雑炊で、ポークランチョンミートと人参、玉ねぎ、ほうれん草が入っている。

ヨモギを入れるのが本式であるが、少し癖が強くなるのでほうれん草の方が良いかも知れない。
グルテンフリーのうどんが残っていたので、昼食は冷やしうどんにしてもらった。

冷やしそうめんの様に氷水にうどんの麺を入れてもらって、具には錦糸玉子とカイワレ大根を付けてもらった。
うどんは白米で出来ているようだが、氷水につけてあってもコシがあってとても美味かった。
1袋では少々足りないので、写真の麺は2袋使っている。
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昼食に出た野菜たっぷりタンメンの写真がうまく撮れたので載せてみた。

野菜はスーパーで売っている野菜炒め用の野菜が1袋に入っているもので、その他の具材はチューリップのポークランチョンミートだけとなっている。
入っている野菜の種類はモヤシ、キャベツ、ニンジン、ニラといったところである。
作り方は、ポークランチョンミートと野菜を炒めた後、スープの素とお湯を入れて味を調えながら少し煮て、これを茹でた麺にかけると出来上がる。
スープは味の素の鶏ガラスープを使って塩コショウで味付けしてある。
麺は例によって小林生麺のグルテンフリーヌードル・ラーメンタイプのウェーブ麺を使っている。
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小林生麺のグルテンフリー麺に焼きそばタイプがあるので、それを使って昼食に焼きそばを作ってもらった。

麺は生麺で、袋の表には「グルテンフリー白米やきそばタイプ」と書いてある。

袋の裏は調理方法と原材料表記、賞味期限等が書かれている。

賞味期限が近づいていたので、やきそばを思いついて良かった。
原材料には米粉を使っている。

1袋では少し少ないので2袋使ってもらった。
やきそばにはソースが必要だが、今回はブルドッグソースの焼きそばソースを使っている。

袋の裏面はこうなっている。

原材料表記には、醸造醤油に小麦と大豆が使われているという表記が見られるが、原材料の何に小麦を使っているかが明快に分かるので、非常に良い表記方法だと思った。
醤油に小麦が入っているので原材料に小麦が使われていると書いているが、何に使われているのか分からないものが多い中で、このような表記に出会うと、救われたような気がする。
他の食品メーカーも見習って欲しいところである。
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市販されているカレーのルーに、小麦を使っていない物があったので、これでカレーを作ってもらった。

中辛なので少し甘みを感じるが、味は中々のものだった。

S&B食品の「本挽きカレー」という商品だが、小麦を使っていないというのが特徴らしい。

アレルギー表示の所には、「ごま、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉」という表示はあるが、小麦は入っていない。

これまで。カレー粉や調味料を組み合わせて作ってもらっていたが、かなり大変そうだったので今後は時々はこれでも良いかも知れない
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