家の猫がTVに映っている鳥を捕まえようとしているので、しばらく放っておいて写真を撮ってみることにした。

やはり映像だということは理解できないようである。

画面をしきりに引っ搔いているので、画面に傷がつく前に辞めさせた方が良さそうだ。
家の猫がTVに映っている鳥を捕まえようとしているので、しばらく放っておいて写真を撮ってみることにした。

やはり映像だということは理解できないようである。

画面をしきりに引っ搔いているので、画面に傷がつく前に辞めさせた方が良さそうだ。
我が家の猫がテーブルの上に座っていたので、写真に撮ってみました。

なかなか動かないので、もっと寄ってみました。

いつもはテーブルの上から追い払うのですが、ここまで寄ってもテーブルから下りないので、今回は勘弁してやりました。
我が家の猫がソファーでくつろいでいたので、写真と赤外画像を撮ってみました。

これを赤外画像で見るとこんな感じです。たまたま同じ姿勢でいてくれたのですが、中々じっとして居てくれないので同じ姿勢の写真を撮るのは難しいですね。

こちらの姿勢での赤外画像はありません。

ここでも失敗です。写真の方も少しぶれています。

丸まってしまいましたが、これなら少しじっとして居るので、同じ姿勢のものが撮れそうです。

これがその赤外画像です。

以下は赤外画像のみです。
最初の丸まったところの別の姿勢です。

カメラに気を取られてこっちを見たところです。

起き上がりました。

少しこっちを見ました。

撮影したのはスマートフォンのカメラと、スマートフォンに取り付けて撮影する、簡単なサーモグラフィーカメラですが、サーモグラフィーの方は割と温度も合っているようで、基板上の部品が高温になっていないかチェックするのには便利です。
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我が家の猫の写真が撮れたのでちょっと載せてみます。

なんだ?という感じです。

未だ少し警戒しているようです。

慣れてきたようで、横になってしまいました。

横になって足をなめ始めました。