天気予報の通りに夜になって雨が雪に変わった。

庭に停めてあるバイクのカバーにも雪が積もってきている。

ベランダに出て周囲を見回してみると、近所の駐車場の車の屋根にも雪が積もり始めている。

遠くを見ると雪に灯りが反射して何だか明るく見えるようだ。

天気予報の通りに夜になって雨が雪に変わった。

庭に停めてあるバイクのカバーにも雪が積もってきている。

ベランダに出て周囲を見回してみると、近所の駐車場の車の屋根にも雪が積もり始めている。

遠くを見ると雪に灯りが反射して何だか明るく見えるようだ。

今日は少し涼しいので昼食は小林生麺のグルテンフリー・ラーメンとなった。

今日のラーメンの具はポークランチョンミートと九条ネギと焼き海苔である。
横についているのは、ほうれん草とコンビーフハッシュの炒め物で、冷凍のほうれん草とホーメルのコンビーフハッシュを炒めたものである。

コンビーフハッシュにはコンビーフの中にカットされたジャガイモが入っている。
コンビーフハッシュだけを炒めても良い酒のつまみになるので、ぜひ試して頂きたい。
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仕事場にしている部屋が乾燥しているので加湿器を入れることにした。

前に買った居間&キッチン用の加湿器が水の入れ替えがちょっと面倒だったので、同じスチーム式でも簡単なもので良いと思って山善の最安のスチーム加湿器にした。

左側にある水タンクに水を入れてスイッチを入れると、右側の筒の上からスチームが出る仕掛けである。
水はタンクを取り外し、タンクの底のキャップを取ってそこから入れるようになっている。

水タンクは楕円形のくぼみに合わせて置いてあるだけなので、簡単に取り外せる。

水を入れたタンクをセットしてあった場合、水タンクを取り外してもタンクをセットするくぼみの中には水が残っているので、スイッチを入れたままでもタンクを取り外して水を追加することが出来る。
水タンクのキャップはネジ式になっていて、道具は使わず手で回して取り外せる。

水はタンク一杯になるまで入れることが出来る。
水を入れる際に少々こぼれても、周りに縁が有るのであまり気にせずに水を入れることが出来る。

水を入れたらキャップを閉めて水タンクを元に戻すのだが、キャップの周りにこぼれた水は本体のくぼみにこぼすような感じで、水タンクをひっくり返しながら、本体のくぼみに挿し込む様にセットすると良いだろう。

スイッチはON/OFFのみで、スチーム量の調整機能は無い。

スイッチを入れると反対側にあるリセットスイッチの脇のランプが点灯する。

手入れをする際は、水タンクの脇のスチームが出る蒸気筒カバーを取り外す。

蒸気筒カバーは、反時計回りに回して本体にあるマークのロック解除の方に三角マークを合わせ、上に引き抜くと外れるようになっている。

蒸気筒カバーを引き抜くと、その中にスチームを吹き出す蒸気筒が有る。

このパイプも上に引き抜くと取り外すことが出来る。

ネジ留めはされていないので、上に引っ張って簡単に取り外すことが出来る。

パイプの下には蒸発皿とでもいうのだろうか、タンクから引き込んだ水はここで沸騰させられて、発生したスチームがパイプを通って上に出るようになっている。

タンクの水はタンク受けのくぼみからスリット上の水路を通って沸騰用の受け皿に誘導されるようになっている。
受け皿の中央にある黒いのがヒーターらしい。
受け皿の底には水あかフィルタが敷かれていて、説明書によると時々取り外して水で手もみ洗いする必要が有るらしい。

このタイプはタンクの水を全て沸騰させるのではなく、右側の筒の下部の受け皿まで水を引き込んで、筒の下にあるヒーターで受け皿の水を沸騰させるので、沸かす水の量が少ないためスチームが速く出るのが良い。
蒸気筒と蒸気筒カバーも丸洗いできるので、手入れは簡単そうである。


ヒーター部分は付属のブラシやスポンジなどで汚れを落とす。
落ちない場合はクエン酸を使うと良いらしいが、方法は取扱説明書に書いてあるので此処では割愛する。
電源コードは本体に固定されていて、取り外しは出来ない。

加湿器が稼働していない状態で湿度を図ると湿度は30%にも届いていない。

この加湿器を点けていると、今まで湿度が30%以下だったのが、45%程度まで上がっているのが確認できた。

室温が高いのは、仕事場にしている部屋が日当たりが良く、ほとんどサンルーム状態のためで、今もTシャツ一枚で書いている。
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最近部屋が乾燥していると感じたので、加湿器を購入した。

加熱していない超音波式だと細菌が繁殖することがあるというのでスチームタイプの物を購入した。

蓋を開けて上から水を入れられて、手入れも簡単だという物をアマゾンで選んだ。

箱には丸洗いと書かれているが流石に内釜の中だけのようで、本体の外側は洗えないようだ。
電源プラグがマグネットで簡単に脱着できるようになっていて、コードに足を引っかけて倒すようなことはなさそうだ。

ポットの裏側に電源プラグを取り付ける窪みが有る。

電源プラグをポット側のくぼみに近づけるとマグネットでくっ付くようになっている。

本体を上から見ると四角い形をしている。

水を入れるにはフタを左周りに45度回転させて取り外し、上から水を灌ぐようになっている。

フタの裏側には蒸気の出る穴が開いている。
この時は使用した後だったので、フタを持ち上げた時に熱いお湯がこぼれて火傷をしそうになったので、熱いうちにフタを開けるのはお勧めしない。

傍にあるティッシュはこぼれたお湯を拭いたものだが、不用意にフタを持ち上げると周りに水がこぼれるので注意が必要だ。

フタには火傷の恐れありとの注意書きが有った。

本体の中は電気ポットと同じように、タンクの底の方からヒーターでお湯を沸かして水蒸気を発生させる仕組みとなっている。

本体を水道の所に持って行っても、本体を支えながら水を入れるのが難しいので、電気ケトルを使って上から水を注いでいる。

水位の上限を示す線は有るのだが、内釜の色と同じ色なので灯りが点いていても見づらくて、改善して欲しいところである。
スイッチは本体の下の方に2つ並んだボタンの左側になっている。

右側はパワフル運転と標準運転の切り替えボタンとなっている。

電源を入れると、電源ボタンのランプと一緒に右側のパワフル運転ボタンのランプも点灯するので、沸騰するまではパワフル運転モードになっているらしい。

通常運転に移ると右側のランプは消灯する。
パワフル運転モードにしたい場合は、右側のボタンを押し込むと切り替わる。
通常モードにする場合はボタンを押して解除する。
入れた水全部が沸騰するまでスチームは出ないので、少々待ち時間がかかるが、沸騰してからはスチームが出る量も充分ではないかと思われる。
少し離れた台所の冷蔵庫に張り付けてあるタニタの湿度計を見ると、快適エリアの少し手前くらいにはなっている様だ。

加湿器の導入前は35%程度だったと思うが、現在は通常モードで運転している状態でも大分改善されている様だ。
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酒屋でビールとウィスキーを買ったら、おまけでコーラをくれたらしいので飲んでみた。

近年では缶入りやペットボトルのものしか見なくなっていたが、最近になって瓶のものも置くようになったようである。

量は 190ml となっていて少なめだが、昔もこんなに少なかったのだろうか。
瓶のものを飲んでいたのは子供のころだったので、多かったように思えるのだろうか。
台風が来るというのでバイクの転倒防止ロープをチェックすることにした。

カバーをかけて置いていたら、風の強い日に植え込み側に倒れて、起こすのに非常に苦労したので、倒れないようにロープを張ってある。

後ろは両側に張っているが、前の方は面倒なので左側だけにしている。
不安な時は前に右側にもロープを張るが、スタンド側に引っ張っておけば大丈夫そうなので、大抵は左前だけにしている。

ロープだけでは前後に動かないか不安なので、フロントブレーキをかけたまま固定して前後に動かないようにしている。

それからギヤをローに入れて置くと、後輪が動きにくくなるのでさらに安心である。
後ろ側のロープはリアシートの脇にあるフックを利用して固定している。

右側は後ろだけロープを張ってある。

右側は後ろだけロープを張っているロープはキャンプのテント用の細めのものでテンション用の金具付きのものを使っている。
ロープの片側はもやい結びにしてペグに引っ掛け、シートフックに引っ掛けた後の反対側もペグに引っ掛けて自在金具で長さを調整するようにしている。

地面にはペグを打ち込んでそこにロープを引っかけているが、ペグが丸い棒状のものなので、くるくる回ってしまってロープが安定しない。
確か長さは30cmのものを注文したと思うが、断面が丸くないペグにすればよかったと思っている。
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