晩飯に娘がロールキャベツを作ってくれた。

上にかかっているのは粉チーズとバジルだが、なかなか良い組み合わせで美味かった。
晩飯に娘がロールキャベツを作ってくれた。

上にかかっているのは粉チーズとバジルだが、なかなか良い組み合わせで美味かった。
娘が変わった料理を作った。
鶏肉と玉ねぎ、キノコ、アスパラガスを塩、コショウで炒めて粉チーズを振ったものだが、結構美味くて良い組み合わせのように思える。

粉チーズをかけた上にバジルを振りかけているのもアクセントになっているようだ。
ドミノピザにピザライスボウルというメニューがあって、小麦不使用の物もいくつか有るということだったので、頼んでみることにした。
ドミノ・デラックスと炭火焼ビーフというのが小麦不使用となっていたがトマトソースを使っているドミノ・デラックスの方がピザ感があって良いかも知れない。
WEBサイトのメニューの画像ではサイズ感がよく判らないので、とりあえず小麦不使用のドミノデラックスというのを1つ頼んでみることにした。

パッケージの横にプラスチックのフォークが付属していたが、これは家で食べる分には不要であろう。
箱に差し込んであるので、不要だといっても付いてくるのであろうか。

取り出したフォークは少々頼りない感じで、これで食べるにはどうかという気がしたが、他に手元になかったのでこれを使って食べることにした。

ふたを開けるとアルミの容器に入った何やらピザっぽい感じの具が見えている。

近くで見ると、とろけたチーズの具合もピザのような感じである。

一口分をすくい取ってみると、バターライスがポロポロとこぼれてくるので、落とさないように注意する必要がありそうだ。

バターライスの厚みはあまり無いようなので、1食分には少し少ないかも知れない。

トマトソースとチーズの具合がピザを食べている感じに近いので、小麦が食べられない身には良いかも知れないと思った。
家族はもちろん一緒に注文した本物のピザを食べている・・・。
晩飯に娘が親子丼を作ってくれた。

ネギが少し多めのように見えるが、味はとても良い。
料理の腕もかなり上がっているようだ。
ドミノピザにピザライスボウルというメニューがあって、小麦不使用の物もいくつか有るということだったので、頼んでみることにした。
ドミノ・デラックスと炭火焼ビーフというのが小麦不使用となっていたがトマトソースを使っているドミノ・デラックスの方がピザ感があって良いかも知れない。
WEBサイトのメニューの画像ではサイズ感がよく判らないので、とりあえず小麦不使用のドミノデラックスというのを1つ頼んでみることにした。

パッケージの横にプラスチックのフォークが付属していたが、これは家で食べる分には不要であろう。
箱に差し込んであるので、不要だといっても付いてくるのであろうか。

取り出したフォークは少々頼りない感じで、これで食べるにはどうかという気がしたが、他に手元になかったのでこれを使って食べることにした。

ふたを開けるとアルミの容器に入った何やらピザっぽい感じの具が見えている。

近くで見ると、とろけたチーズの具合もピザのような感じである。

一口分をすくい取ってみると、バターライスがポロポロとこぼれてくるので、落とさないように注意する必要がありそうだ。

バターライスの厚みはあまり無いようなので、1食分には少し少ないかも知れない。

トマトソースとチーズの具合がピザを食べている感じに近いので、小麦が食べられない身には良いかも知れないと思った。
家族はもちろん一緒に注文した本物のピザを食べている・・・。
晩飯に鶏肉とキノコとベーコンの炒め物が出た。

味付けは塩と胡椒のみということだったが、結構美味かった。
スクガラスを乗せた島豆腐と一緒に頂いた。

バナナは置いてあっただけで食べてはいない。
夜、仕事がひと段落したので階下に降りてみると、アイスのカップのようなものに何やら花の蕾のようなものが入れてあるのを見つけた。

近寄ってみると花が開きかけているようだ。

台所の壁に常温のままで立て掛けてあった長ネギの、脇の細い茎からネギ坊主が生えてきたらしい。

買ってきたときは生えていなかったのだと思うが、かなりの生命力だと思った。
晩飯にカレー風味のリゾットが出た。
例によって娘の得意料理のリゾットだが、カレー粉を入れてあるらしい。

中々の美味であった。
レシピは後日聞いておこうと思う。
晩飯は沖縄風の天ぷらだった。

上に載っている青いのがアスパラガスで右下はマイタケで右上がレンコン、左上がサツマイモで左下が鮪といった組み合わせだった。島豆腐と一緒に頂いた。

天ぷらの衣には米粉を使っている。
晩飯には筍と新玉葱のリゾットが出た。

具には筍と新玉葱以外にベーコンが入っている。
ルッコラを乗せてあるが、あまり好きではないのでこれは余分だ思った。
乗っているものは仕方ないので食べたが、やはり余分であった。