今日は少し冷えるので昼飯はニシン蕎麦にしてもらった。
蕎麦は乾麺の10割蕎麦を使っているので小麦は含まれていない。
ニシン蕎麦
ニシンは1パックに3枚入っているのだが、1杯に2枚使っているので、1枚余ってしまう。
ニシン蕎麦は自分しか食べないので、2パックを3回で使い切るようなローテーションになっている。
ニシンの田舎煮
ニシンの甘露煮には醤油を使っているので原材料の一部に小麦を含むとなっているが、いつものことなので気にしないことにしている。
原材料名表記に醤油(大豆・小麦を含む)とある
今回はトッピングの半熟卵がとても上手い具合にできている。
半熟卵が上手い具合にできている
半熟卵は鍋で茹でるのではなく、殻のままの卵を入れた器に沸騰したお湯を入れて暫く放置するとのことであった。
その他のトッピングに長ネギと海苔が入っていて、七味唐辛子をかけて頂く。
そばつゆには「にんべん つゆの素」を使っている。
ちょっと離れたスーパーでニシンの田舎煮が買えた様なので、久しぶりにニシン蕎麦を作ってもらった。
ニシン蕎麦
ニシンの田舎煮はニシンの甘露煮とも言うらしい。
ニシンの田舎煮
賞味期限は割と長いので、買い置きしておくことが出来て重宝するが、1パックに3切れ入っているので、残ったニシンを処分するためにニシン蕎麦が連続することになる。
ニシンの袋の裏側
例によって原材料に醤油が使われているため、小麦が入っているという表記が有るが、「醤油(大豆・小麦を含む)」と書かれている場合は気にしない様にしている。
原材料表記
ニシンの田舎煮も良いのだが、一緒に入っている玉子は生卵ではなく半熟状態の玉子である。
半熟状態の玉子
どうやっているのかと聞いたら、汁物の椀に殻のままの玉子を入れて熱湯を注ぎ、暫く置いてから蕎麦の上に割って入れているらしい。
大分手の込んだことをしている様だ。
蕎麦は例によって小麦の入っていない十割蕎麦を使っている。
暑いので、また昼飯を蕎麦にしてもらった。
盛り蕎麦である
麺は10割蕎麦で、小麦は使われていない。
蕎麦にかかっているのは焼き海苔をちぎったものである。
焼き海苔をちぎって蕎麦にかけてある
薬味には、刻んだネギとわさびが付いている。
ネギとわさび
麺つゆにはニンベンの麺つゆを水で薄めたものを使っている。
ニンベンの麺つゆ
蕎麦を茹でた時のゆで汁を蕎麦湯として付けてある。
蕎麦のゆで汁が蕎麦湯になる
ネギを先に入れてしまうとわさびをつゆに溶きにくいので、先にわさびをそばつゆに溶いてから、薬味のネギをつゆに入れるようにしている。
そばつゆにわさびを溶いた後にネギを入れる
箸で蕎麦をつまんで、つゆにつけて頂く。
蕎麦をつまんでつゆにつけて頂く
このくらいの量ならあっという間になくなってしまう。
食べ終わった後には少しつゆが残るので、蕎麦湯の登場となる。
つゆが残るので蕎麦湯の登場となる
蕎麦湯のそこに沈んだ蕎麦の粉をよく混ぜてから、残ったそばつゆの器に流し込む。
蕎麦湯をそばつゆの器に流し込む
蕎麦湯で薄めたそばつゆは、飲むのに丁度良いスープとなる。
蕎麦湯で薄めたそばつゆ
そばを食べた後の締めに丁度良い飲み物となっている。
乾麺の十割蕎麦
調理の仕方も裏にかかれている
裏面に調理方法が書いてある
乾麺の蕎麦は日持ちするので、ストックして置くと便利である。
暑いので昼食は蕎麦にしてもらった。
十割蕎麦の盛そば
十割蕎麦なので小麦は使われていない。
薬味にネギが付いて、蕎麦には海苔をちぎって散らしてある。
白いカップには蕎麦を茹でた時の、そば湯が入っている。
そばを食べ終わった後、残った麺つゆをそば湯で薄めて飲んだ。
先日の冬瓜が残っていたようで、昼食にしぶいのおつゆ付のざる蕎麦が出た。
ざる蕎麦としぶいのおつゆ
これ以上これといって書くことはない。
暑いので昼はざる蕎麦にしてもらった。
ざる蕎麦に鶏のから揚げとゆで卵が付いている
ゆで卵と、小麦不使用の鶏のから揚げを付けてもらったので、親子蕎麦ということになった。
この、味の素の「やわらか若鶏から揚げ」は酒のつまみにも丁度良いので、切らさないように冷凍庫に常備している。
蕎麦は、十割蕎麦なら小麦が使われていないので、これから夏にかけては食べることが多くなりそうだ。
暑いので、昼食は一昨日と同じくざる蕎麦にしてもらった。
エビフライ付きのざる蕎麦
昨晩の海老フライが余っていたとのことで、1個だけだが付いてきた。
この海老フライに使っている粉は米の粉で、パン粉はいつも使っている米パン粉となっている。
米粉と米パン粉を使った海老フライ
海老は少々小ぶりだが、ちゃんと海老フライになっている。
暑かったので昼はざる蕎麦にしてもらった。
ざる蕎麦
いつものざる蕎麦だが、薬味は刻んだ葱と練りわさびで、蕎麦を茹でた時の蕎麦湯が付いている。
海苔は包丁で刻んだものではなく、手で千切って散らしてある。
蕎麦湯は最後に残ったそばつゆに入れて、汁物として飲むために付けてもらっている。
もちろん蕎麦の麺は十割蕎麦を使っている。
最近は、日清そばの香・信州戸隠製麺十割そばという乾麵を使っているようだ。
これも中々美味いと思う。
昼食は久しぶりのニシン蕎麦だった。
ニシン蕎麦
例によって十割蕎麦とニンベンのつゆの素を使ったツユに、ニシンはスーパーに売っていたニシンの田舎煮で、卵はお湯に漬けて温泉卵状にしたものを使っている。
涼しくなってきたのでニシン蕎麦を作ってもらった。
ニシン蕎麦
蕎麦はスーパーで売っている乾麺の十割蕎麦で、小麦は使われていない。
使用するニシンも同じスーパーで売っている「にしんの田舎煮」だが、3本で1パックになっているので開封すると使いきるまではニシン蕎麦が続くことになる。
そのため、今日の蕎麦には2回で使い切るために、ニシンが1本半入っている。
海苔に隠れているが、右上の白いものは半熟状態にした玉子で、生卵より蕎麦に合っているように思う。
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